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昨日行われた新宿駅構内の跨線橋工事に伴い、中央線は終日に渡り特快・快速の運転がなくオール各駅停車で運転。
その結果、普段は早朝・深夜にしか見る(撮影する)ことのできない、201系・E233系の「各駅停車」表示入りの行先表示を終日見ることができ、また時間帯の関係でE233系ではおそらく初登場と思われる表示もいくつか見ることができました。
今回はE233系のそれらの表示の特集です。
まずは、早朝・深夜「定番」の表示でも、日中に見られるとなると新鮮な表示編。

東京行

高尾行

豊田行

立川行

青梅行

八王子行
続いては、もしかしたら東京駅初登場かもしれない表示編。


大月行


河口湖行

高麗川行・武蔵五日市行併結列車の前面表示

高麗川行
その他、おまけ。

先頭車前面のLED表示は、「各駅停車」表示+行先のものと、このように種別名だけのものとを交互に表示。これは昨日だけでなく普段の運転でも同じ。

下りでは、三鷹以西では「各駅停車」表示のない、行先と次駅名のみの表示に変更。
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1986年に国鉄初のVVVF制御車として登場するも、直接つながりのある量産車が登場しないまま常磐緩行線~地下鉄千代田線で活躍をつづける207系900番台も、引退の日が近づきつつある。
噂では、203・207系を置き換えるE233系2000番台の登場が予定より遅れるという話があるが、いずれにせよ今のうちに撮影しておいた方がいい車両であることは確か。


2008年11月1日 取手にて

2008年11月1日 綾瀬にて


2008年11月2日 北松戸にて

2008年11月2日 新松戸にて
207系900番台の編成は1号車(代々木上原寄)から










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またまた1ヶ月ぶりの更新になってしまいました…
今回は、上沼垂色から国鉄色に戻され、人気上昇中の485系新潟車T18編成。

西船橋にて

大宮にて
T18編成は1号車から…


1号車 クロハ481-1029


2号車 モハ484-1082


3号車 モハ485-1082


4号車 モハ484-1074


5号車 モハ485-1074


そして6号車はこの編成の注目車両、クハ481-1508
この車両だけ、側面ナンバーが白文字(転写文字?)なのが残念。

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本日、H4・H7の残り2編成となった中央快速線201系のうち、H4編成の追っかけ撮影&乗車をしてきました。
このトタH4編成の車番は1号車(東京寄り)から










ちなみに、3号車のモハ200-219は、切り抜き
ナンバーの「ハ」の字の取り付け方にエラーがある。
それでは、本日の追っかけの成果から。

御茶ノ水にて

八王子にて


高尾にて

豊田にて

青梅にて

東京にて

三鷹にて

国分寺にて
そして、今日のおまけ。


その1
午前中は一時、旧武蔵小金井電車区構内の電留線に入庫。
その際、やはり入庫中のH7編成とびったり肩を並ぶというサプライズが!
(上り快速のE233系車内から撮影)

その2
豊田車両センター構内に残るクハ201-1
今後どこへ行くのだろうか?
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すっかり更新をサボってしまいました…(汗
週1~2回ぐらいは更新するといっておきながら、約1ヶ月ぶりの更新です。
むかわえりもさんがクハ103-1の環状線時代の姿をUPされていたので、私からは阪和線で活躍中の今の姿と、相棒のクハ103-2を。
クハ103-1

天王寺にて

東岸和田にて

鳳にて

側面ナンバー

車内ナンバー
クハ103-2

天王寺にて

東岸和田にて

東貝塚にて

側面ナンバー

車内ナンバー
この2両も、いつまで活躍できるのかわかりませんが、引退の暁には東京に里帰りさせ、製造当時の姿に復元の上、東京総合車両センターあたりで保存ということになれば価値は大きいでしょう。
なんといっても、103系が最も大活躍した東京に、103系の完全な形での保存車がないとすればあまりも惜しいから…
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