カムイスペースワークスブログ

CSW (1)
北海道に生まれた民間宇宙開発企業カムイスペースワークス。
略して「CSW」
まずはブログで情報発信開始です。
「そんなこと出来るわけがない」「食っていけるわけないだろ」
なんていう大人達をひっくり返すことを目指して突っ走ります!
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いまは千歳(植松) | カテゴリなし 2009/12/07 09:26
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002835573
広島空港を発ってから、一週間が経過しました。
月末だし、年末だし、一応経営者なのでばたばたしました。

月曜日は、北海道の大手企業の経営者が一同に会する会議に参加しました。
うーむ。植松電機がここにいていいのかな、という顔ぶれです。
それぞれの企業が、現状や問題点や解決策を語り合い、参考にするとともに、
全体的な対策を考えるためのアイデア出しの場です。
ここのところ、明るい話があんまり無いです。
今回多くの企業の対策が、「原材料費の削減」「人件費の削減」「人材の柔軟な運用」
につきたかなあ、と思うと悲しいです。
多くの発展途上国が、技術まで身につけつつありますから、原材料の海外調達を目指すと、
自動的に、原材料に加工がいくつかくっついてきます。
ということは、日本の仕事が減るということです。
いまどき、純粋に原材料だけ提供する地域なんてないです。
あ、あるか。日本国内に。
同じ材料を提供するとき、相手に選んでもらうには、
(1)知恵と工夫で、自分たちの存在を示す。付加価値を上げる。
(2)安くする。早くする。(自分は手を汚さずに、仕入れ先に協力を強いるだけ。)
のふたパターンがありますが、後者の場合は、間違いなく滅びます。
そして、後者の「仕入れ先」になってる人たちは、気をつけましょう。
ただひたすら、価格面での協力だけを強いる相手は、
もっと安い相手に簡単に寝返りますから。だから信頼してはいけません。
がんばって期待に応えていたら、いつかいいことがある、なんてのは、それこそ「希望的観測」です。
「別れを悲しまず」です。
いつ裏切られても平気なように、準備をしておかないといけません。

基本給が上がるたびに、企業の収益は低下し、企業は人を減らします。
企業の収益が下がると、税金を納められなくなります。
今年の税収はものすごく低下しています。来年の日本の予算編成はどうなるのかな。
重要なのは、給料以上の働きができるような、職場と、人間を作ることではないかと思います。
努力したくても努力できない職場は、給料以下の仕事しかできないです。
努力しない人たちも、給料以下の仕事しかしません。
この両方がそろうと、人を使わない方が安い仕事ができるようになります。
給料以上に働くなんて、損だ! 企業側の搾取だ!
なんて思うと、その企業は間違いなくつぶれます。
働くってことは、嫌なことを我慢する代わりにお駄賃をもらうことではありません。
社会や人のために役に立つ、ということです。
そのとき、手加減ってすべきですか?
働くときは、出し惜しみや、手加減をしてはなりません。

人材の流動的な活用も、製造業での人材派遣ができなくなりそうだから、
大変だ、という意見がありました。
でも、もともとは、製造業で人材派遣は使えないことになっていて、数年前に規制が緩和されたんですけどね。
当初は、スキルのあるエンジニアを有効に活用したいという思いからスタートした規制緩和でしたが、まあ、一瞬にして、生産量に併せて雇用を調整する、ための仕組みになりました。
でも、そんななかでも、使い捨てにしたくない人は、たまに存在します。
そういう人は、残されます。でも、雇用条件は厳しいです。
そういう人は、その環境を活かして、学びまくってください。
そして、体や精神がおかしくなる前に、脱出して、そこで学んだことを活かして、
違う仕事をした方がいいです。
研修という意味では、大企業に人材派遣で入って、最先端を学ぶのはすごくいいことです。
もちろん、学ぶ気がないと、なんにもなりませんけどね。
最近、中国からの研修生が製造業の現場に多く入ってきます。
地元の高校生の就職先が無くてこまっていても、中国の研修生はどんどん入ってきます。
そして、とてもざんねんなことに、彼女たちはものすごく勤勉です。そして、工夫します。改善します。人と関わります。まじめです。優しいです。
地元の高校生は、ゴールデンウィークか、盆休みでやめます。
なぜなら、必ず、都会にいった同級生と再会するからです。
そこで、自分よりも楽をして給料を多くもらう人を知ってしまいます。
そして、やめてしまいます。次の仕事を見つけないうちに。
だから、経営者は、給料の高い安いではなく、人として、中国人研修生を好きになります。

いまの日本の景気の悪さの改善は、ひとえに、
「やったことがないことをやりたがり」
「あきらめず」
「くふうをする」
そして
「どーせ無理」 から 「だったらこうしてみたら?」 な人を増やす。
で解決するんじゃないかな、と僕は思っています。
そして、日本人の幼児たちは、みんなこの資質を持っています。

だれかが、あきらめ方をおしえるからいけないんです。
「自分なんて」:自分を守るために、自分の期待値を下げてしまう。
「どーせ無理」:自分を守るために、挑戦しないことを正当化する。
「めんどくさい」:自分を守るために、自分は賢いから無駄なことはしないんです、と思う。
「とはいうけどさ」:自分を守るために、自分は賢いから無駄なことはしないんです、と思う。


僕の話は、「夢を持て」「夢をあきらめるな」の話ではないと思います。
人として可能性を奪われなければ、自動的に夢なんていくつももっちゃうよ、という
話かもしれません。


今日はこれから長万部、です。
おしゃまんべ、ね。
昔の芸であったような気がします。コマネチ、みたいな芸だったかな。
考えてみたら、その町に住んでる人にとっては失礼な芸ですね。
むかしは、そういう芸も許された・・・というか、人の意見が反映されなかったんでしょうね。
いまでは、ブログやインターネットで、容易に「炎上」します。
これは、誹謗中傷で故意にあおるものには気をつけなければいけませんが、
みんなの意見を反映させるためには、とても重要な要素だと思います。
みんなが、普段の生活の、
「おかしいよね」「へんだよね」を
呪ったり、恨んだり、自分より下にみたりして、自分だけで溜飲を下げていないで、
「なんでかな?」と考えて、
「だったらこうしてみたら?」って表明したら、
もっと世の中は良くなるかもしれません。

気をつけて行ってきます。



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広島空港(植松) | カテゴリなし 2009/11/29 15:11
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002832644

これから羽田経由で北海道に帰ります。

帰ってもスケジュールがびっしりなので、憂鬱になります。

でも、昨日は素敵な人たちと会えてよかったです。

 

最近、気持ちがマイナスだったのですが、よい人とであると充電できます。

 

ロケット教室にきてくれた人たちも素敵でした。

ロボカップという競技に参加している子にも元気をもらえました。

 

翌日の講演の打ち合わせということで、学校の先生やPTAの方たちと夜から

食事をしたのですが、そこでもまた、うらやましくなるほどに、

素敵な人に会えました。

世の中は、まだまだ捨てたもんではありません。

 

うれしくて飲みすぎて、間違ってプライベートのメールをブログにアップしてしまったりしましたが。

 

ドバイショックがおきています。

また、昨年の12月のような衝撃が日本の経済を襲うかもしれません。

でもね、どんなに景気が悪くたって、本当は人は死にません。

ただ、「もうだめだ」「どうせ無理だ」とおもったら、死ねます。

だから、そう思ってしまったら、「だったらこうしてみたら?」と思ってください。

 

そう思ってくれる人が増えたらいいな、と思ってあちこちに行っています。

ぼくの言葉は、なんのへんてつもない、だれでも知ってる言葉です。

だから、どんどんコピーして使ってほしいです。

どんなひとも、ぼくと同じような、困難にぶつかっているから、

ぼくと同じことを感じているはずです。

ぼくの言葉が、世の普通になってくれたら、きっと悪くはない社会になると思います。

 

いま、日本中で、「どーせ無理」から「だったらこうしてみたら?」を知る人が増えてきています。

この言葉を合言葉にして、仲良しの輪を広げてほしいです。

大人も、子どもも、合言葉で仲良しになってほしいです。

この言葉を知る人は、みんな仲間です。

だから、みんなで仲良くしましょう。

 

 

がんばろうね。

がんばろう。

 

 

 

 

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鳥取空港から羽田へ(植松) | カテゴリなし 2009/11/25 08:33
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002830965

これから飛びます。
北海道は雪つもってるかなあ。
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オウゴンオニクワガタ(植松) | カテゴリなし 2009/11/24 11:13
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002830651

電車の時間が長いから作りました。
いかにゴミを出さずにつくるかが大変でした。

あとは、酔います。
気持ち悪い。
でも、揺れる車内で作ることで、また修練に・・・
ならないかな。

ただ、一つ言えるのは、こんなこどもじみたペーパークラフトでも、毎回、よりよくする工夫がしやすいです。 なんせ、すべてのパーツがアドリブだからです。
だから、頭はすごくつかいます。
人との関わりも、アドリブが修練です。予想外の反応に、どうやって自分を対応させるかが修練です。パターン認識と反射対応は、ロボットにかてません。
ロボットに替わられる存在にならないためにも、アドリブな趣味を持つのは大事です。最近は切り絵もブームみたいで、関連書籍も沢山売っていますから、チャレンジしてみてはいかがでしょう?
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鳥取へ(植松) | カテゴリなし 2009/11/24 09:40
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002830640
スーパーはくとは、かっこいいです。できれば先頭にのりたい。

京都も、大阪も、まるで花火大会の帰り道のような異常な混雑でした。
さすがに疲れがたまっていて、すっかり調子が悪くなってしまいました。
どのくらい調子が悪いって、本屋にいっても、プラモ屋にいっても、欲しいものがない。気持ちがもりあがらない。
なぜなら、本屋もプラモ屋も混雑してるから。

いま、すきすきの電車で鳥取の倉吉市を目指しています。そこなら、混雑はないかな。

すこし回復できるかも。

北海道に帰ったら、富良野で三回講演です。ロケット教室も。
それが終わり次第、福岡に飛びます。

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無念(植松) | カテゴリなし 2009/11/23 09:15
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002830166
サラリーマンNEOの蔵出しスペシャルが放送されました。
なぜBS-hiなの?
録画ができない。
悲しすぎる。

もう少し考えてくれ、N○K



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うわー(植松) | カテゴリなし 2009/11/22 11:06
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002829723
なんだ、なんだ、世界の終わりか?
京都駅はものすごい人。
地下鉄も、すさまじい。
僕のパーソナルスペースはぐちゃぐちゃだ。
人に酔います。
遠慮したり、ゆずったりしたら、後ろからどかどか押されます。
この世界で生きるには、弱者や遅い人を、迷惑だ、と思って、すみに追いやるしかないのかも。

なんか、これも日本社会のフラクタルな縮図みたいだな。

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お金かかるねえ(植松) | カテゴリなし 2009/11/22 09:49
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002829692
ちょっと、専門学校や大学の入学にはいくらかかるのかを調べていました。

高いねえ!

僕の頃は、学費は、年間で26万円くらいでした。

いまは、専門学校でも、初年度は150万円くらい。二年目は120万円くらい。

そして、100%の就職は保証されていません。

僕の知り合いで、会社つとめをしていた女の子が、
「この仕事は、自分のやりたかったことじゃない!だから、会社をやめて、学校に通う!」
と言い出しました。
「何の学校?」ってきくと、
「私は、小さい頃からペットが好きだったから、ペットの学校!」と鼻息も荒いです。
「そんなに好きだったっけ? なにか飼ってた?」
「いいや。飼ったことないよ。でも、友達の家のペットと遊ぶのは得意だったよ!」
ということで、彼女は、約300万円ほどかけて、学校にいきました。
なんでも、就職は100%保証されているのだそうです。仕事も回してもらえるようです。
でもね、そんなことはありませんでした。というか、正確には、実現するには、ものすごく
厳しい条件がついている、というものでした。
彼女は「だまされた!」と憤慨していますが、
僕の感覚では、ペットが好き、だったら、まず、シートン動物記は、暗記するほど読んでほしいです。僕はそうでした。
そして、真冬に道ばたを寂しそうに歩いている野良猫をみつけたら、家では飼えないから、そのらへんの裕福そうな家の玄関をこっそり開けて、そこから中に押し込んでおきました。
迷惑な小僧です。ピンポンダッシュよりも悪質かも。
あらゆるものを拾ってきて、サンショウウオ、カナヘビ、カラス、ニワトリ・・・そんな僕でも、
ペットの仕事はしていません。
まあ、ほかにも、もっともっと好きなことがあったからですけどね。

いま、あわてて、好きという気持ちがないままに、下手に学校に行くと、投資した時間もお金も
無駄になってしまう可能性が高いです。
だから、どうせ不景気なんだから、ちょっと一年くらい、好きをしっかり見極めるために、時間を使ってもいいんじゃないかなあ、なんて思ったりもしています。
勉強も何もしないで、好きを探す。好きを深める。本を読み、人に会う。
そんな時間を得ても、何もせずに、暇つぶしをする子は、きっと、学校にいっても、何もせずに、暇つぶしをしますから、学校にいかなくても一緒です。

いまや、就職浪人もうようよいますし、新卒を嫌う企業も多いですから、
好きをしっかりのばす時間を、覚悟を決めて作ってみるってのもいいかもよ。
あんまり追い込むと、もしかしたら、大切なものを失ってしまうかもしれないし・・・。

ただ、「暇つぶし」をする子は要注意です。
でも、たいていの場合、親が「暇つぶし」してるケースが多いから、
まずは、いまから、自分は時間を有効に使っているか?自分は自分に投資しているか?
をしっかり考えてみてください。

おお、投資してるよ。パチンコ屋にたくさん貯金してるわ!あっはっはっは!

という、豪快な人もいますが、それは、自分のための投資じゃないからね。

暇があったら、学びましょう。


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りんさんへ(植松) | カテゴリなし 2009/11/22 09:26
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002829689
あいさつ掲示板への返信が、またしても長くなりましたので・・・


北海道の高校生のりんさんへ

音楽の仕事は、ものすごく多岐にわたっています。
いろんな仕事があります。
だから、まずは、なぜやりたいのかを、しっかりゆっくり、考えればいいです。

何が好きか?
何に感動するか?
を考えるのも重要です。

演奏するのが好きなら、いくらでもできますね。
市民楽団に関わってもいいし、仲間と楽団を作ってもいいかも。
それは、いつでもできます。

お金をもらおうと思うと、選択肢が難しくなります。
でも、お金を度外視して考えたとき、自分の本心に気づけます。

たいていの場合、仕事としてやったときは、もらえるお金と、自分の苦労の勘定が合わないような気がしてきて、つらくなって能力が伸びないことが多いです。
お金なんて関係ない、大好き!という心でやったとき、実力がついて、後に成功することが多いです。

音楽は、演奏するだけが仕事じゃないですね。
コンサートステージの演出をする人だって、もう、まさしくミュージシャンです。
光と音のコンサートです。
だとしたら、音楽の知識やセンスとともに、メカや電気や火薬の知識も必要になります。

コンピューターで、大規模オーケストラの音楽を奏でられる人もいます。
マッキントッシュのガレージバンドというソフトは、とてもおもしろいですよ。
だとしたら、音楽の知識やセンスのほかに、コンピューターの知識も必要になります。

いまや、世界は複雑になりました。一つの能力だけでなんとかなる世界はほとんどありません。
だからこそ、好きを何個ももつべきです。夢も何個も持つべきです。

いろんな仕事があるから、自分の心が何にビンビンきてるのかを、よく考えてください。

そして、まずは、やる。

演奏する。踊る。みる。感じる。聴く。

そして、すごく大事なのは、音楽の人の書いた手記や伝記を読むことです。
どんどんやってください。

たいてい、夢に届かない人は、好きだ好きだと口でだけいって、本すら読まない人です。
だから、まずは、やる。

もし、音楽関係で進学を目指すなら、
「音楽の学校にいったら教えてもらえる」では、きっと最低限のことしか教えてもらえません。
音楽が好きだから、この学校にいって、この先生から、これを盗んでやる!くらいのガッツでがんばってください。
そのためにも、その学校の主催する演奏会などには足を運ぶべきです。
そしたら、この人すてき!という先生にも会えるかもしれません。

僕も音楽は大好きです。僕の友人には、すてきなミュージシャンもたくさんいます。
そうそう。最後に大事なことを一つ。
それらの人は、みんな、音楽も大好きだけど、それ以上に、人が大好き。
人の笑顔がみたくって、人を元気にしたくって、それは、自分が泣いたから。自分が不安に押しつぶされたから、だから、彼らは人が大好き。

だから、自分の悲しみや不安とまじめに向き合ってください。そして、なんでだろ?だったらこうしてみたら?で乗り越えてください。

本来は音楽はたしなみの一つです。音楽を愛することは誰でもできます。
本当に愛しているなら、お金をもらう仕事にしないほうがいいかも。
仕事にしちゃうと、えげつない世界もたくさんみることになります。
でも、愛していれば、その愛は、人に伝わって、やがて多くの人が聴きたくなって、仕事になるでしょう。

いま、めちゃめちゃ不景気だから、だからこそ、じっくり考えてもいいかもしれません。
そして、もしかしたら、音楽以外にも好きなものもあるかもしれないから、
そして、それらの好きは、きっとあなたの音楽も支えるから、
だから、たくさんのことに興味を持ってください。

夢は一つじゃない。
仕事も一つじゃない。

だからさ。




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カマキリ発見!(植松) | カテゴリなし 2009/11/21 10:11
http://myhome.cururu.jp/camuispaceworks/blog/article/81002829246

とてもきれいなカマキリです。
オオカマキリじゃなさそう。
カマの内側が、とてもきれいです。図鑑ではわからないことです。
でも、もうたべるものないね。
かわいそうです。
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