つ・・・つ・・・ついに辿り着きましたぁぁぁ~~~!
「海神~チャン・ボゴ」、護衛武士のドヨン君にっ
ドラマ自体が面白いので、27話までまったく苦もなく長いなぁ~~と感じることもなく、
いいペースで観れましたよぉぉ~~。
むしろ、ドヨン君が出てきてからの方が、リピート回数が増えて先に進まない(笑)^^;
今、30話まで観ましたが・・・・・・・良いです、良いです~~~護衛武士・ドヨン君!!!
あぁぁ~~~そりゃ、このドラマの放送時に「誰?あのイケメンは?!」って言われちゃうよぉ~。
オッサンばかりの(笑)画面が一気に「華」咲きましたもんっ
『夢の扉』で書いてあった、「海神」の撮影エピソード。
読んでるときはまだこのドラマを観てなかったから、心に留めてなかったけど、今読んでみたら
「ほぉ~~ほぉ~~なるほどねぇ~~!!」と、ちゃんと理解出来るっ。
大御所と呼ばれる俳優さんや、大先輩の俳優さんに囲まれて、相当なプレッシャーだった・・・
って書いてあったけど、もう・・・それはそれは、ドラマを見れば納得!!なのですよぉ~~~。
錚々たる面々・・・何だか観てるこっちが緊張しちゃった(笑)^^;
ドヨン君、すごいわぁ~~~~。
では、27話~30話までの護衛武士・ドヨン君のお仕事ぶりを、チラッと拝見・・・・・
。
(※ほんの一部ですよぉ~)

常にジョンファアガシの2、3歩後ろについて歩いている。この堂々した歩き方!!!
んもぉ~~~遠目から見ても目を惹く。めっちゃ素敵ですっ
そして、ただついて歩いてるのが仕事ではな~~い。ジョンファが仕事で迷ってるときや
商団にとって大きな賭けに出るときは、ひと言助言することも忘れない。
そして、最後には「アガシの身に危険が及ぶのではないかと心配です。」と^^
いや~ん!ジョンファ、グンボクやめてこっちにしたら(笑)?

何か町で騒動が起きたり、他の商団の情報を得なくてはならないときは、護衛武士が
情報収集しなくてはならない。侍中様やジョンファから「調べてくれ。」と言われて、
「예(イェ)。」と返事をするドヨン君の声が低くて、めちゃくちゃカッコいいです!!
『夢の扉』で、「自分なりに重厚感を出すために、もっと低くしてみた。」と言っていたように
ほんとにいつもよりも低い・・・^^
そして、馬に乗ることもしばしば。馬は、「オー!サラ」のときより軽快に走ってくれてたよん

護衛武士の真骨頂!刺客、敵からの攻撃を瞬時に察知し、すぐさまやっつける!!
あぁ・・・画像では上手く伝わらないけど、剣さばき、立ちまわり、見事なのです
長い足で敵にケリを入れるところも、足が長いドヨン君の見せ所~~~っ♪
やられて逃げた刺客が、「護衛の腕が立って、逃げるのが精一杯でした!」なんて
言ってるのを見ると、気分爽快っ
。
だけど、ソン・イルグク扮するヨンムンと戦うときは、マジでひやっ!とするので心臓に悪い。
相手は、只者じゃないから~~~。

危険な場所での商談、取引では気を抜けない。緊張感、ぴりぴり・・・・っ!
ジョンファが一人で行くわ!と言うのを、「アガシ!!」と心配そうに引き止める。
結局、ジョンファが一人で中に入った後も、まわりから奇襲されないか辺りを歩きながら
見渡し、同時に中の様子にも神経を注ぐ。もぉ~~このドヨン君、惚れるわぁ~!!

海賊撲滅に・・・グンボク達と一緒に船に乗るジョンファ。と言うことで、護衛武士・ドヨン君も
一緒に戦う!!!ってことになるわけですが~~~~危険ですぅぅぅ~~(汗)!!!
相手は、強敵のヨンムン!「ジョンファ以外、全員殺せ!!」って言うてますでぇ~~~。
お願いだから殺されずに何とか生きててよぉ~~!・・・と、いつもハラハラなのです。
(いつ死ぬとか知らないから・・・・怖い)
護衛武士・ドヨン君の仕事はまだまだ他にもたくさんあります~~^0^
思った以上に出てるシーンが多いのにビックリです!!
主役のチャン・ボゴ(グンボク)役のチェ・スジョンさんとの絡みのシーンは、「おぉ~~!!
すごいっ!喋ってるぅ~~!」と、変なところで感動してしまいました
ドヨン君、チェ・スジョンさんやイ・ヒドさん(パンスル@「チャングム」)から、撮影当時はいろいろと
演技指導してくれたようで・・・それを聞いて、すっかりグンボク派になっちゃった(笑)。
オッサン・・・なんて言ってごめんなさーーーい^^; ははは~~~。
(観てなかったら、何のこっちゃわからないですよね?)
あ!以前の紹介以降出てきた、キム・アジュンちゃんです~~。
ドヨン君と一緒に出演したCF、携帯つんつん・・・・の相手役女優さん。
女護衛武士役です~~。↓↓
