趣味・ホビー

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2008年05月11日開設
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趣味とは? | カテゴリなし 2009/01/14 13:15
http://myhome.cururu.jp/cururuyama/blog/article/41002529426

趣味(しゅみ)は、以下の二つの意味を持つ。

 

 

 

1、人間が自由時間(生理的必要時間と労働時間を除いた時間、余暇)に、好んで習慣的に繰り返しおこなう事柄やその対象のこと。

道楽ないしホビー(英:hobby)。

本項で詳述。

 

2、物の持つ味わい・おもむき(情趣)を指し、それを観賞しうる能力(美しいものや面白いものについての好みや嗜好)のこと(英:taste)。

調度品など品物を選定する場合の美意識や審美眼などに対して「趣味がよい/わるい」などと評価する時の趣味はこちらの意味である。

 

 

 

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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カラオケが趣味なら | カテゴリなし 2008/07/07 10:51
http://myhome.cururu.jp/cururuyama/blog/article/41002155724

カラオケが趣味で音楽好きな人に朗報。

 

携帯音楽プレーヤー用カラオケマイク「ポケカラ」

iPodなどの音楽プレーヤーにイヤホンのようにマイクをつなぐもの。

ポケカラは、iPodなどの携帯音楽プレーヤーや携帯電話、オーディオ機器の音楽にあわせてカラオケを歌える、カラオケマイクです。FMトランスミッターを搭載していますので、FM電波で音声を送信することができます。面倒な配線の必要がありませんので、手軽にFMカーステレオやFMラジオでカラオケを楽しむことができます。有線接続も可能ですので、使う場所を選びません。

ボーカルカット機能やエコーモードを搭載した、本格的なカラオケマイクです。もちろん、通常のマイクとしても使用できます。

iPodなどの携帯音楽プレーヤーや携帯電話、オーディオ機器等の入力ソースと接続し、カラオケを楽しむことができるカラオケマイクです。入力ソースで再生した音楽と歌声が「ミックス」されて、本製品から出力されます。音声は、FMトランスミッターによる無線送信、またはケーブルによる有線送信が可能です。

●どこでもカラオケを楽しむことができます。

・FMカーステレオを使って「車内」でカラオケ
・お部屋のコンポを使って「ホームパーティー」でカラオケ
・FMラジカセを使って「アウトドア」でカラオケ
・ヘッドフォンを直接接続して「カラオケ練習」

その他、

・通常のマイクとして使用
・社内で音楽を聴くためのFMトランスミッターとして使用

※オーディオ入力ケーブルのコネクタは「ステレオミニプラグ」です。

 

(参照:http://www.logitec.co.jp/products/audio/latpkara01.html

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趣味のイラストについて | カテゴリなし 2008/06/17 11:38
http://myhome.cururu.jp/cururuyama/blog/article/41002120053

趣味・イラスト

イラストを描く人は、一体どのように自分をアピールしているのだろう。

大阪は心斎橋筋、夕方を過ぎるとすべてのお店がいっせいに閉まる。これを狙って路上販売をする若者が急増しているようで、そのほとんどが自分のイラストを展示販売する人だった。順々にみていくと、パソコンで描いたオリジナルの綺麗なイラストが並んでいた。

そのうちの数人に話をしてみた。

 

「ここでいつも展示販売しているんですか?」

 

そう質問するとみんなが同じように答えた。

 

「そう、警察が来たらササッと片付けて退散する。」

 

どうやら彼らはここを自分のイラストのアピールに利用しているようだった。

とはいっても彼らの絵はすごく上手でプロ顔負け(もちろん、僕自信素人なので芸術センスなどないが・・・)で、個展まで開いている人がほとんどだった。

 

結局その日は警察が来ることなく、終電が終わるころには一斉に退散してしまった。

この日、僕はあるイラストレーターが描いた一枚のポストカードを購入し、額縁に入れて飾った。。

これほどまでに気に入った絵はなかったのでつい衝動的に買ってしまったが、アマチュアとはいえ、かなりのセンスに驚いた。

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タイトルなし | カテゴリなし 2008/06/03 11:42
http://myhome.cururu.jp/cururuyama/blog/article/41002093811

趣味イラストについて

 

出版・広告業界の発展とともにイラストレーターの仕事は増えつづけている

 私たちのまわりには数え切れないほどのイラストが満ちあふれています。昆虫図鑑のたいへんこまかい絵もそうなら理科の教科書の分子構造の図もイラストです。もちろん、小説や雑誌の表紙、さし絵、ポスターなど、イラストはさまざまな場面でさまざまに使われています。これらのイラストを描くのが、イラストレーターの仕事です。
 イラストレーターにもそれぞれ得意な分野があります。図鑑にのせる昆虫の絵のばあい、足の先まで実物どおり正確に描かなければいけません。そういう正確なイラストが得意な人もいれば、夢のあるやさしいイラストやコミカルなものが得意な人もいます。また、はり絵や切り絵の手法を使う人などさまざまです。
 しかし、イラストレーターは、画家とちがって、好きなものを好きなように描いているわけではありません。出版社や広告会社からの注文にしたがって、また大量に印刷して出版したりすることを頭に入れながら描いているのです。まず、出版社の編集者がいて、これから出す本や雑誌の読者層を考え、もっとも適当だと思う絵のタッチのイラストレーターに仕事を依頼するのです。

(参考:仕事発見ガイド

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写真が好きな僕(趣味・ホビー) | 趣味 2008/05/11 11:04
http://myhome.cururu.jp/cururuyama/blog/article/41002049797

写真は実写版の芸術という奥の深さがある。

 

写真家・・・主に芸術的な写真を撮ることで生計を立てており、一定の社会的評価を得ている人。

今日では機材の発達により誰でも一定レベルの写真が撮れるようになっているため、中々線引きの難しい言葉である。

 

オーロラや花を専門に撮影している田中達也氏、ユーラシアの子供たちにスポットをあてた三井昌志氏など、ある一つのものを撮る写真家は多いが広告写真(風景・人)を専門に撮る人に関しては芸術性が高いものばかりである。

 

・・・とまぁ、白黒だのセピアだのいろんな作品を見かけるが、僕はそういった芸術性のある写真は撮れない。。基本的に自分で見て楽しむ写真ばかりである。

よく基本的なミスもあって、いざ現像してみたら日付がはいっていたり、思った以上にピントが合ってなかったり、写真のサイズを間違えたり・・・ただでさえ良い写真を撮ることが難しいのに何枚もの傑作を撮り逃したことになる。

 

まぁ傑作などもともと撮れてなかったとは思うが・・・。

 

ところで、写真を撮る人に撮って、最も出来に左右されるのが天気だ。

先ほど紹介した田中達也氏もオーロラを撮りに行って天気に恵まれない日は無意義な時間を過ごすそう。白黒だとまだマシかもしれないが、写真は青い空があってなんぼ。

天気が悪いと、たしかに撮る気もなくす。

 

でも例外があったのを思い出した。

ホテイアオイという花はご存じだろうか。名前は聞いたことがあるという人がほとんどだろうが無理もない。たいてい知っているのはホテイアオイという「草」であって花ではないからだ。

昔実家の庭で金魚やフナと一緒にホテイアオイも育てていた。そのときは僕自身も水草だとばかり思っていたが、春になって雨上がりに暖かくなってくるとそのホテイアオイは花を咲かせた。

ちょうど僕が写真にはまりだした時だったのでここぞとばかりにシャッターを押した。

花に水滴がついていてとても綺麗な写真が出来上がった。

 

どうやらみんなが花ということを知らない理由がわかった。

 

その日に咲いたきり、次の日にはすっかり散ってしまったのだ。

なんか写真を撮らせてもらえたようでとてもありがたく思った。。

 

その写真は今でも部屋に飾っていて、僕の記念すべきデビュー作品だ。

 

 

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