杭州飯店 ヴィラ (旧楼)

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2004年06月29日開設
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■ 宝塚駅 | けんちゃな日記 2004/12/09 06:58
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000664419


昨日は職場に寄らずに 朝から三田(さんだ)へ
阪急で宝塚まで行き そこからJRの福知山線で三田へ

 

ボクのイメージの中にあるJR宝塚駅は
郷里である丹後への玄関口であり 
よく合宿で使った神鍋高原や市島(いちじま)への入口

だから宝塚から汽車に乗るのは 田舎へ帰ることだった
特急の「まつかぜ」 気動車の特急だったけれど 全車指定席で食堂車も連結された編成は
幼い僕の目にも光り輝いていた
宝塚での停車時間もほんのわずかで 指定された乗車口から飛び乗った
「まつかぜ」に載るのは例外中の例外で 普段は急行の「丹波」か旧型の客車の各駅停車
(それだけ「まつかぜ」の切符は取れなかったのだ!)

 

福知山から綾部へ そして西舞鶴 宮津線に入り 峰山か網野で降り 丹海バスに載る
短いようで長い道のり
場合によっては 播但線経由で 和田山から豊岡に出て そこから宮津線のこともあった
昔は この播但線はSL(蒸気機関車)が牽引していたことも...

 

そんなことを思い出しながら
久し振りにJR宝塚駅から電車に乗る
駅舎そのものはすっかり変わっているけれど
この場所に来ると 今にも「まつかぜ」が滑り込んで来そうな気がする
実際にやって来たのは 新三田行きの通勤型の電車 それも座れないほどお客さんが乗っている
西宮名塩を過ぎ 幾つか目のトンネルを越えると
乳白色の霧の中の世界へ突っ込んでいた
電車が走るようになっても まだまだ この線路は郷愁を誘う
なんだか 妙に嬉しくなってしまう

 

到着した三田駅も濃霧の中に沈んでいた
12月もそろそろ 中旬 いよいよ真冬モードなんですね

 

  +  +  +  +  +

 

■ 今日の写真

 

ネコパラのアイドル グレちゃん

ちょっとご機嫌斜めなんでしょうか?

 

 

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■ 鮒魚面包 | けんちゃな日記 2004/12/08 06:00
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000657815

毎日いろいろな意味不明のメイルが到着する

たいていは 中身の確認もせずに 即削除ということになるのだが

今回は 何故か中身をチェックする気になった(なんでかな?)

 

すると 魅力的な(!)写真が添付されている htmlメイルでした

 

ソウルの街角で見かける屋台に「フナ焼き」がある

日本だと「タイ焼き」ですね

うろこがね 少し粗めで数が少なくて 体形も少しスマートになっています

 

今回届いたのは どうやらその「フナ焼き」の屋台のプロモーション

「鮒魚面包」って表現するんですね

お値段は2,000RMBだから ざっと30,000JPYってところですか

 

このメイルを受け取った日は なんだか心がウキウキしていたから不思議です

こんなメイルばっかりも困るけれど

たまにはこんなジャンクメイルも楽しいですね

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■ さすがに12月 | けんちゃな日記 2004/12/07 06:58
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000651543


先日 関東方面では気温が上がり“夏日”になった場所もあったとか
25度と言えば Tシャツ一枚でも充分なほどですね

 

で 昨日の大阪は寒かった(今朝も寒いねぇ!)
帰り道 コートは着ていたものの 首筋を通り抜けていく北風が冷たい
コートに続いて もうマフラーも必要なのか?
う~む さすがに12月ですね

 

こないだの雨の土曜日
はしゃいでアメリカンフットボールを現地観戦したせいか
それとも もっと他の理由からなのか
日曜月曜と どうも調子が良くない
さんざん「風邪をひかないように」って注意されていたのになぁ

 

で 昨夜は 早く帰り 早々に寝る
睡眠こそが疲れに最も効く「お薬」ですね
(このところ 寝てばっかりやんか!)

 

来週は 埼玉 広島 そして長崎への出張が控えている
こんなところでダウンなんてしていられない!

 

  +  +  +  +  +

 

昨日の(つつましい)買物
今まで USBのフラッシュメモリは 1,000円ほどで「お試し」で買ったものを使っていた
その容量は 僅か24MBというかわいいサイズ
その形状から ボクは「ひょうたん」と呼んでかわいがっていた


この フラッシュメモリは 意外と便利で 実に重宝している
が もう少し大きな容量が欲しくなり ショップへ見に行くと...
もう販売していないとされていた MacOS8.6に対応している機種が売ってあった!
(愛用しているi-bookくんには なんと いまだに8.6が載っている!)
嬉しかったな さっそく購入しました 128MBで2,000円ちょっと


これでボクの電脳ライフが ちびっと充実しました!
(しかし98SEで使うには ドライバをダウンロードする必要があり 今は使えない!)

 

  +  +  +  +  +

 

■ 今日の写真

 

先日 肥後橋界隈を歩いていて見かけた看板
なかなか いいデザインだ!
でも これを撮影している最中に お店の人が出てきて
ギロっと睨まれてしまった
その目は「何してんねん!」という 思いがありありと...

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■ 夕寝のご褒美 | けんちゃな日記 2004/12/06 06:56
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000645458

昨日は大人しく過ごす
おとついの昼過ぎから降り出した雨 夜半を過ぎてから急に風も伴ない
まるで台風のようだった(そうだ)
ボクは 疲れ果てていて まさに 熟睡 ちっとも知らなかった

 

それでも
いつものように起きだすと すでに雨は上がっており
黒い雲が飛ぶように移動していく

 

鼻水とくしゃみが止まらない
やばいな 風邪を引いてしまったかもしれん
でも ダウンしている場合ではないぞ! 気合で治さなければ!
クスリを飲むと 鼻水もくしゃみも止まり ウンと楽になった
(良かった 良かった)

 

昼過ぎに ネコパラへの散歩から戻って
お昼寝ではなく 夕方にちびっと「夕寝」をした
うたた寝ではなく きちんとお布団を敷いて横になる
最高に気持ち良かった!
出歩かない休日 自分への最高のご褒美なのかもしれない
ちょっともったいないような気もしたけれど
たまには身体もいたわってあげないとね

 

  +  +  +  +  +

 

■ 今日の写真

 

門戸の駅近くに 今年の夏ごろオープンした中華レストランです
入ったことはないけどね
マギーチャンやトニーレオンに逢えるのかな?

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■ プレーオフ | けんちゃな日記 2004/12/05 09:34
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000637923


どうしてスポーツをするのか
そして 試合をすれば勝負を付けるのか
そんな 当たり前のようで 根源的なことを考えながら
昨夜は 冷え切った身体のまま地下鉄に揺られていた

 

両校に勝たせてやりたかった
引き分けでもいいのではないか

 

歴史に残るであろうゲームを生で観戦する
雨でどうしようかと迷ったけれど 行って良かった
(屋根がある長居でなければ行かなかったと思うけど...)

 

最後は どちらが勝っても良かった
このまま この緊張感のまま いつまでも延長戦が続けばいいと...

 

両校とも決して今シーズン最高のパフォーマンスではなかったと思う
故障を抱え 疲れ 冷え切って この雨の中 精も根も尽きる手前
気力だけで フィールドに サイドラインに立っていたのだろう
いいゲームをありがとう!

 

  +  +  +  +  +

 

どちらのサイドであっても バックスタンドで見る予定だった
ユニバに続いて パンサーズサイドでの観戦になった
ゲーム開始前に「新生の息吹」が自然とハミングしていたのには驚いた
来年は無理かもしれない
でも 近いうちに こんな舞台にギャングが立っていることを期待しています!

 

さぁ 写真を撮ろうとデジカメを取り出すと
痛恨の電池切れ もちろんスタジアムの売店には電池は置いていない
しまったなぁ!

 

いや それでいいのか
歴史とは 自分の頭のなかに 刻み込んでおくものなのかもしれない

 

  +  +  +  +  +

 

今日から 諸般の事情で 本館(杭州飯店)は引越しました

新しいURLは http://www.hotel-hangzhou.com です

必要な方は bookmark お気に入り link などの変更をお願いいたします

そして 今後も一層の ご愛顧をお願いいたします

 

  +  +  +  +  +

 

■ 今日の写真

 

先日のビッグアーチ

コーナーキックやゴール前でのフリーキックに際には

タオルマフラーが乱舞します

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■ 白侘介 | けんちゃな日記 2004/12/04 07:15
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000629920

北浜から御堂筋を経て四ツ橋へ
大阪の街は南北への移動は地下鉄があるけれど
東西の移動は意外と交通機関がない


梅田からだと北浜は結構不便を強いられる
地下鉄だと乗り換えないといけないし 歩くには少し躊躇する距離だ
(ボクはバスに乗るけど)
でその北浜から肥後橋界隈へも移動に困る
昨日の昼間は暖かかったので 思い切って歩く

 

四ツ橋筋沿いにある 肥後橋センタービル(1階には書店さんが入っている)
ここの緑地には シロワビスケが数本植栽されていて
この時期にはもう花が開いているはず
去年も 確認しているし
先日歩いた大舟山でも 早咲きのツバキが咲いていたからね

 

用事を済ませ このビルへ
おゝ やっぱり咲いている!
極小輪 純白 杓が締まっている
少々この規定とは外れてるけど 花が少ないこの季節には貴重
思わず 頬が緩む 枯れずにちゃんとあった
今年は夏が長かったけれど 植物は季節の移り変わりを察知しているんだ

 

  +  +  +  +  +

 

大き目の書店さんへ行くと 楽しみにしているのが
当月や次の月に刊行される文庫本の一覧表
取次さんが大きい一覧表にして 書店さんに配っているようで
B1ほどの大きさの紙が 壁や柱に貼られていることが多い
「誰の本が出るのかなぁ...」

 

12月と8月は 大型の本が出ることが多い
どこの版元も 力が入っているのがわかる
先月の末に この一覧表を見ていて 楽しみにしていた本がある
ダグラス・ケネディという作家の新刊「売り込み」(新潮文庫)が出る
楽しみにしていたというよりも 存在そのものを忘れていたんだけど
この人の本は面白い


初めて読んだのが「どんづまり」(講談社文庫)で オーストラリアのお話し
これが奇想天外なストーリーでちょっとエログロな部分もあるけれど
とにかく 読んでいて面白い一大エンターテイメント!
映画化はちょっと難しそうだけど ここまで面白いお話しにはそうそう出会えない
続いて「仕事くれ」「ビッグ・ピクチャー」(ともに新潮文庫)これも目を剥くほどの面白さ
たくさん読まない方は まず「ビッグ・ピクチャー」を読んでみてください
確か ディズニーが映画化権を買ったということでしたが どうなったのかな?

 

先月か先々月にサラ・パレツキーの
V.Iウォーショースキー・シリーズ(やったかな?)の新刊も出ている
ところが このシリーズ どこまで読んだのか覚えていない
新刊の「ハード・タイム」( ハヤカワ・ミステリ文庫)も¥1,050もするから
文庫の割には安くないので どうも自信がなくて 買えないんだなぁ
もし買って 20ページほど読み進んでから「なんか このお話し知ってる...」なんてなったら
悔しくて 夜も眠れそうにない!

 

  +  +  +  +  +

 

■ 今日の写真

 

もちろん 今日の写真は例の「シロワビスケ」
白い花は 汚れてしまうのが惜しいけれど それは 仕方がないか
成長は早くないけれど 割と強健なので ご家庭に一鉢いかがですか?
大きい園芸店なら そんなに苦労せずの手に入ると思います

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■ 夜の大阪駅界隈 | けんちゃな日記 2004/12/03 22:44
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000628200
ご存知の方は知っていると思うけど
梅田にある阪神と阪急を結ぶ歩道橋
夜になると 巨大なライブスペースに変身する
あっちこっちで 様々なジャンルの音楽が奏でられている

ジャズもあるし ロックバンドもあれば アコースティックのデュオもある
ケーナ オカリナ ギターなど 南米バンドもいるしね
立ち止まって耳を澄ませたことはないけれど
音があふれ返っている
 
休日の大阪城公園の駅前広場
ここも 今でも バンド天国なのかなぁ
もう長いこと行っていないけど
 
梅田はどちらかと言えば
年齢層が高いせいか 単にウルサイだけではないので まだ 助かる
それでも 人の神経を逆なでるような ヴォリュームでガンガンやられると
「参るなぁ...」

少なくと その音を耳にする1/3以上の人が嫌悪感を抱くような音楽は
公衆の面前でやるべきではないと思う
そういう音楽は もっと密閉された場所でするべきではないでしょうか?
 
  +  +  +  +  +
 
自分ではまず楽器はしない(もちろん「しない」のではなく「出来ない」のだけれど)
家にピアノがあるときに もっとお稽古しておけば良かったかな
リコーダーやハーモニカだって せっかく教えてもらっていたのにナ
楽器をあやつれる人には 嫉妬にも似た羨ましささえ覚えてしまう
創造的な部分が 自分の両手からスルリと抜け落ちてしまったような
そんなむなしさ
 
文章だって上手くない 絵や立体的な創造も全然あかんし
おまけに 音楽も駄目なら 
ボクには創造的なものは 何も残っていない
自分を表現する方法がないのは 情けないね
 
  +  +  +  +  +
 
「自分を表現する」と言えば
ボクが時々お邪魔して 読ませていただいているblogを紹介します
ほんとに たまたま 検索してヒットしたのがきっかけだったのですが
この方の感受性には 時々 ドキっとしてしまいます

今回は「辞書」
http://chiiko.cocolog-nifty.com/chiiko/2004/11/post_61.html
あぁ こんな“読み方”もあったのか!
ただただ 驚くしかありません 
 
  +  +  +  +  +
 
■ 今日の写真
 
大阪駅の正面(?)
綺麗なイルミネーションが燈っていました
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■ 韓国は空前の 登山ブームだとか... | けんちゃな日記 2004/12/02 22:55
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000621727

あまり 愚痴は言いたくないけれど
どうしたんだろう? やってもやってもやっても 仕事が終わらない
ひょっとしたら自分の能力不足なのかと 疑いたくなる
(まぁ ひょっとせんでも 能力不足は否めないけどね)

 

はぁ タメ息を付くしかないね

 

で 今朝 韓国の日刊紙“朝鮮日報”の日本語版web-siteを見ると
楽しそうな記事が載っていました


そうそう そうなのよ
ボクはソウルにお邪魔しても 早朝に歩くので“渋滞”を経験したことはないけど
さもありなん...

 

その記事はこちらから
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/28/20041128000034.html
今のところ三回シリーズなので 三本とお読みください

 

ボクが歩いた北漢山の写真も載っています
懐かしいなぁ...

 

しかし いつになったらピークが過ぎるのだろう?
年末年始は休めるのか?
(まぁ 心配しなくても 休むけどね)

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■ ケッパー | けんちゃな日記 2004/12/01 08:26
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000611235

普段はまず見ることは無いけれど“決まりもん”というものがある
スモークサーモンにケッパーとは そんな“決まりもん”の一つ
ボクはそうでもないけれど そーさんはこのケッパーが好き

 

普段の食生活でケッパーを目にすることはあんまりない(否 まずない)
そもそも スモークサーモンを買うことはごっつい珍しい
それでも スライスされた真空パックは 近所のスーパーにも置いてある
(これを軽く炙ってお醤油をたらしてご飯のおかずにするのは好きです)
自家製のマリネにすることもある

 

で あんまり見かけない スモークサーモンとケッパーを目にするのは
海外に出掛けたとき ホテルの朝食のブッフェ
ここぞとばかりに 厚切りのサーモンスライスを お皿に一杯取り
ケッパーとレモンで 贅沢にいただいてしまう
(まぁ あんまりぎょうさん食べられるものでもないけどね)

 

それでは ケッパーはどこで売っているのか?
それがわからなくて ソウルにあるデパートの食材売場で瓶詰めを買った
(帰ってから探すと 大き目のスーパーでは同じような瓶詰めが売られていた
今まで目が行かなかっただけだったのか...)
それでも 瓶詰めを全部は食べられなかった
そもそも 味はほとんど無く ほとんど塩味がするだけ(のような気がする)

 

そもそもケッパーとは何なのか?
ちびっこのグリーンピースの塩漬け?
“決まりもん”の割には その実体は 極めて不明
ヴェールに包まれている!

 

今度調べてみよう
※さらっと調べてみると...
『フウチョウボク科の花のつぼみ』だそうです はい

 

どうしてこんなことを書いたかと言うと
悪友であり イタリア好きのカプチーが シチリア土産で買って来たケッパーをくれたから
(まだ受け取ってないけど)
ケッパーはシチリアの名産なのだそうです(知らんかったなぁ!)


ところで ケッパーって サーモンの添え物以外に どんな利用方法があるのかな?

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■ ヨチンソ | けんちゃな日記 2004/11/30 06:54
http://myhome.cururu.jp/hangzhou21/blog/article/80000605730

昨日の朝 起き上がると 心なしか身体が痛い「なんでかな?」と思ったら
それもそのはず おとついは 夜明け前から 夕暮れが終わる頃まで 一日屋外で遊んでいた
ちょっとぐらいは筋肉痛になるよね
昨日も一日中立ち仕事 声出しもあったので 喉もガラガラ 疲れました

 

先日お邪魔した広島のシネコン
チケットブースの上に大きいビジョンが付いていた(シネコンはほとんどそんな造りですね)
そこに流されていたのが「ボクの彼女を紹介します」の予告編
そういえば 「ボク彼/ヨチンソ」の日本公開も目前に迫っている
そろそろ試写会も始まっているようですね
チョンジヒョンがかわいいのはもちろんですが
何も考えず 頭の中をカラッポにして 素直な気持ちでご覧になって欲しいな

 

まさか 再びチョンジヒョンが来日して舞台挨拶をしてくれるとは思わないけれど
ボク自身は この「ヨチンソ」をごっつい楽しみにしています
早目に前売りを買っておこう!

 

同じく韓国映画の「誰にでも秘密はある」は先日の土曜からのロードショー
お客さんの入りはどうだったのでしょうか?
梅田の上映館 OS劇場では 前売券の発売枚数が今までの最高を記録したとか
韓流の中でも本流の イビョンホンとチェジウが主演
韓国ではそこそこのヒットで終わったようですが 日本ではどうかな
プロモーションはかなりの大掛かりでやっているようですが...

 

シネ・リーブル梅田では「菊花の香り」がひっそりと公開されています
(12/3まではモーニングとレイト それ以降はレギュラー上映)
韓流では 傍流の二人(パクヘイルとチャンジニョン)の主演ですが
お時間があれば 是非どうぞ!

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