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彼に嘘をつきました。
行くあてがあるから出て行くって。
彼は漫画喫茶でしょ?と疑いました。
その通りです。
聖蹟桜ヶ丘から八王子まで歩いていつも行く漫画喫茶へ。
いや、久々に一人の夜は寂しいものです。
すんドめっていう漫画を読んだらなんだか切なくなってしまいました。
今から眠るにも眠れません。
もう少し、漫画でも読もうかな。
うーん。
彼とのことずっと考えてる。
私、ずっと想ってる。
彼が帰ってきてくれないか。
彼と今日久々にメールのやり取りをしました。
なんか、悲しくなっちゃったなぁ。
もう、眠ります。
もしかしたら、眠らないかも知れないけど。
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あなたに会えたこと。
あなたを愛せたこと。
あなたにくっついた事。
全てが私の幸せ。
昔大好きだった男がいたけれど、その人よりも断然大好き。
あたしの人生の中で1番。
これを見てくれる可能性はすごく低いけれど。
あなたともっと沢山遊びたかった。
あなたともっと沢山キスしたかった。
たまに自暴自棄になってあなたを沢山傷つけたね。
あたしのわがままであなたを沢山辛い目に合わせたね。
あなたに謝らないといけないことが沢山。
あなたに御礼を言わなくちゃいけないことも沢山。
あなたには今、3つ選択肢があるけど、
私が選ばれる事を願っています。
信じて私は待っています。
あなたの気にしていたことは解決しそうです。
あなたは本当にあたしのこと沢山考えてくれた。
あなたのこと、大好きです。
今までも。これからも。
もし、あなたが一人で考える時に、
ちょっとでいいから、私とあなたが出会った瞬間から、昨日までの事思い出してほしい。
あたしはあなたの前から少し離れます。
あなたがまたあたしと笑ってくれますように。
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今日、モヤモヤした。
バイトも辞めるつもり。
今日、働かずに帰ってきた。
モヤモヤを解消する為、カラオケに。
歌ってる途中、急に音が小さくなった。
おや?と思ったら、
ふぁおんふぁおんふぁおんふぁおん!!!!!!!!!!!!
と凄まじいまでのサイレン音。
ビビってたら、
「6階の火災探知機が作動しました。次の放送をよく注意して聞いてください。」
と、放送が流れた。
ココ4階。
ちょっと、まじ怖いんですけど。
と、思って、外を覗いたら皆、外を覗いてた。
安心。一人じゃないんだ。
内線で、「誤探知だった」と言われたので私は死なずにすみました。
その後、照明の師匠が照明やってる舞台を観劇。
面白かった。多重人格の人の話。
最初はやっちゃった系かなと思ったけど、不覚にも泣いてしまった。
いやはや。なんか今日はいろいろあったなぁ。
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知り合いで見つけちゃった人はびっくりするかもしれないけど
わたしね。
風俗で働いた事あるんだ。
好きでもない人間の前で裸になって
好きでもない人間に触られてた。
汚い女だと思う。
そんな事する女最低だって思ってた。
でもね。
彼に出会ったの。
私が風俗やめるきっかけになったの。
彼は汚い私を抱きしめてくれて、好きって言ってくれたの。
彼は汚い私を救ってくれた光みたいな存在なの。
彼のおかげで風俗はやめた。
彼の事ほんとに大好きだから。
でもね。
彼には、好きな人がいたの。
彼には付き合ってる大切な人がいたの。
私が彼と彼女の関係を壊してしまったの。
汚い私が彼と彼女の関係を壊しちゃったの。
だからね。私は彼に愛してもらえないの。
罰が当たっちゃったんだ。
彼はずっと、彼女の事が頭から離れない。
私は付き合ってから知ったの。
彼には私は必要ないって。
彼には彼女が必要なんだって。
私には必要としてくれる人がいない。
私は汚い女だってこと忘れて彼と一緒に生きれるって勘違いしたの。
勘違いしちゃいけなかったの。
彼には汚れた人間はいらない。
彼にとって私はただの通過点なの。
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今週の日曜まで押して押しておしまくってやる。
来週の月曜からは退いてみる。
あんたなんか別に興味ないし、別れたって平気。
ってくらい引いてやる。
これでこそ、恋愛。
恋愛ってムズイ。
ムズくてムズムズする。
でも、なんだか、男を手のひらで転がすようで楽しい。
コロコロ。
いろいろ考える事があって、自分が手書きで書いてる日記をシラミツブシに読んでみた。
あ。変わってないじゃん。
私、彼と付き合ったこの4ヶ月、ずっと二番手じゃん。
なんだ?なにが足りない??
私にはなにが足りないの?
色気?優しさ?胸?歳?大人らしさ?
もう全くわからない。
距離・・・おいてみようか。
~あなたの心が揺れてる以上に私の心は激しく揺れ動いてるのよ~
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