全体表示
|
|
久々のタミヤ製!気合を入れて製作しました。
さすがタミヤ製って感じで凄くいい感じですが、胴体の筋彫りが凸でした。 リベットも打たれておらず、のっぺりした印象。きれいに製作するならこれでいいのでしょうが、剥げハゲ塗装のボロボロ仕上げにはチョット不安が!
で、前回の疾風で試したテープを使った剥げハゲにチャレンジ!
ところが、不安的中!
のっぺりした胴体の塗装が剥がれすぎて失敗でした。 アリイのリベットだらけのザラザラ胴体には効果があったけど、のっぺりタミヤには向きませんでした(笑)
再度、ハゲたところにスプレーして補修、ちょっと中途半端な作品になってしまいました~






|
|
剥げハゲ塗装実験機の疾風が完成しました。
予想以上に自然な剥げハゲが再現できたので、次回作は、未だ未製作の雷電にチャレンジします。
胴長短足で小デブ、まるで自分を見てるよう(笑) で、今まで作りませんでした。
今回、久々にタミヤ製なので、ちょっと気合を入れて製作したいと思います。完成したらまたアップしますね~







|
|
アリイの模型は、安くて気楽に作れます。
キャノピーの透明感が悪かったり、プロペラシャフトのセンターがずれてたり。
苦労も多いキットですが、30年以上前のキットですから文句も言えませんね
部品が少ない分、製作も早いです。 パイロットはさすがに使う気になれず、ファインモールド製のパイロットに搭乗願いました(笑)
基本塗装まで終了。主脚などの部品はまだですが、あと数日で完成を目指します。
でも、デカールの選択肢が無いキットなので、日の丸だけ使って無所属機にでもしようかな~なんて考えてたりして






|
|
架空の物語ですが~!
密かに、仙台の陸上自衛隊の霞の目飛行場で、震電の復元プロジェクトが発足して、機体の復元が終了して、お披露目されました。
復元には、当時の技術者らが、タイムスリップ装置で呼び出され、製作にあたった、もようです。
完成後、試験飛行が繰り返されているらしく、飛行中の機体の写真も撮影されています。







|
|
1/72 の『100式司偵』 の模型を制作しました。 ARII(旧LS)製です。 価格が魅力的で購入しました~
機内はシンプルなので塗装だけ軽くして特に手は加えていません。
キャノピーは骨の部分が透けてしまうとおもちゃっぽくなるので枠に黒つや消しを塗って、シルバーを吹きつけ、最後に機体色を吹き付けました。 窓枠がくっきりして成功です。
機体の塗装はあえて茶色系にはせず、緑で仕上げました。 箱絵と説明書がこの色を指定していたのと、日本機らしい色なのでこちらにしました。
お決まりの霞の目に展示ですよ~









|
|