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    <title>茶柱バリ三（岸本かよの節操なき日々）</title>
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    <description>でもぶっちゃけ&#xD;
&#xD;
あと５年若かったらって&#xD;
&#xD;
思います</description>
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    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-18T07:19:53Z</dc:date>
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    <title>岸本＠ラムレーズン作るのって…</title>
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    <description>結構な量のラムが要ることを知った。  うちにあるラムは、製菓用として売られている、  小さい瓶に入ったホワイトラム。  香づけに使っているから、  もう残りが少ない。  かといって、普通サイズのラムを買う余裕ないしなあ…。 と思い悩み、  あるものを使ってみることに。  それは、梅酒。  沼津の人妻時代に漬けた梅酒が全く減らないので、  これまた思い悩んでいたのだ。  甘い酒ならなんでもいいじゃろ。  この適当さも、料理には必要だ。(エ…  かくして出来上がった梅酒レーズン。  食べてみたら思いの外美味しい。  ラムレーズンと言い張っても罪にならないくらい美味しい。  あんまりつまみ食いすると酔っ払ってしまいそうなので、  ニ粒でやめといた。  貧乏は思い付きの母なのだ。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
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    <title>岸本＠回転寿司調査隊</title>
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    <description>うちの夫は帰宅時に、  「今から帰る」と電話をよこす。  喧嘩して気まずい時以外、毎日。  で、「今日ご飯なに？」と聞き、  好きなご飯だと大急ぎで帰ってくる。  昨日は冒頭で「もうご飯作っちゃった？」と聞くので、  ご飯いらないコールかと思ったら、  「お客さんにチップもらったから回転寿司に行こう」と言う。  ええ、行きますとも。  ナマモノ大好きな私と、苦手な夫。  我が家で刺身が登場したことは過去にないし、  これから先もない。  だから夫は、 機会あれば私にナマモノ食べさせてやろうと考えているらしい。 なのでチップをもらったら、回転寿司に連れて行ってくれる。 蒸したエビ、タマゴ、イカとかタコ、いくら、  ツナ、マグロの赤身。  夫が食べられるのは、こんなもん。  それでもこれだけは食べられるから、 回転寿司なら付き合ってくれるのだ。  昨日はすしおんどに行った。  その前は魚屋路、 そのまた前はスシロー、  海鮮三崎港、びっくり寿司とさかのぼる。  一人で行ったくらと、がってん寿司を含めると、 これで近隣の回転寿司はだいたい制覇したことになる。  すしおんどは初めてだったので、  パトロールの為に行ってみた。  カッパ寿司  くら スシロー  すしおんど  海鮮三崎港  魚屋路  がってん寿司  びっくり寿司 下から順位をつけるとこんな感じ〜。  カッパは沼津でも散々行ったので、  飽きてるんだなきっと。  魚屋路のデザートが美味しい。  回転寿司に行って寿司を食べずに、  デザート全種類制覇して帰ったら、  嫌がられるだろうか？</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-17T20:21:04Z</dc:date>
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    <title>岸本＠珍しくドラマにはまる</title>
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    <description>日頃、テレビが生活にあまり重要でない岸本ですが、  最近毎週見ている番組があります。  テレビ埼玉の深夜ドラマ、  火曜23：30からの「猫タクシー」。  タクシー運転手の間瀬垣(ませがき)は、ある日猫をひろう。  首輪に「御子神」(みこがみ)という札がついている雄の三毛猫で、  ペット禁止の住宅でこっそり飼うことに。  反対していた妻も、御子神さんが来てから、  ぎくしゃくしていた家庭が笑顔を取り戻し、  家族が変わって行くことに感謝するようになる。  営業成績が奮わなかった間瀬垣だったが、  御子神さんを助手席に乗せて走るようになってからは、  御子神さん目当ての固定客もつき、  順風満帆のように見えた。  ある日、マンションの各家庭にペット禁止を念押すビラが配られる。  猫缶のゴミもわざわざコンビニまで捨てに行き、  うるさく鳴くことのない御子神さんの存在が、  いつしかバレていたようだ。  猫グッズを買いに行った際に、  痴呆の老女が御子神さんを見て、  「あら御子神さんとこの猫ちゃん」と言ったことから、  御子神さんを拾った公園の近くで、  御子神というお宅を探すことにしたのだが…。  というところまで話しは進みました。 連ドラら必ず見逃す岸本ですが、  御子神さんだけは夫の協力もあり、  途中から見はじめてからは毎週見ています。  間瀬垣役はカンニング竹山で、  クル友の竹山がもどきさんを毎週思い出します。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-17T00:06:40Z</dc:date>
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    <title>岸本＠ゆこむしさんからもらったイースト</title>
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    <description>今まで使ってたのより、強力です。  こね作業軽減のため、  そういや縛るって言ってたなと思い、  とりあえずジャストサイズの深いお皿を被せてラップで閉じ込めてから発酵。  画像ないんですが、  皿を持ち上げてラップからはみ出す勢いでした。  でろ〜んて。  昨日は朝から夫の実家に行き、  朝ごはん呼ばれてきました。  山梨に行ったので、信玄餅とレーズンのお土産に、  強力粉まで添えられており、  レーズンパンのリクエスト。  北の大地の銘菓、レーズンサンドクッキーも作ります。  残念ながらレーズンはオイルコーティングのもの。  お湯で洗ってザルあげしたので、  ラムレーズンにしとこうと思います。  レーズンパンはぽてっと大きくて、 上にお砂糖まぶしてあるアレを作ります。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-16T17:26:03Z</dc:date>
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    <title>岸本＠重いネタの後ですみません</title>
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    <description>うちの夫って、  顔の輪郭が有吉で、  顔のパーツがココリコ遠藤なんだな。  って、すっとぼけたこと書いてすみません。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-15T13:03:57Z</dc:date>
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    <title>岸本＠夫婦のその後</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002882996</link>
    <description>携帯を見てしまった日の朝、  私は夫にこう切り出した。  怒るのをわかった上で話すんだけど、  携帯からＭ本Ｍ美さんのデータを抹消しました。  夫は前カノには何の気持ちもなく、 ただ付き合ってた当時に自分が取り付けしたエアコンの不調を相談されたから、 答えただけだと言っていた。 結局前カノは電気屋さんに見てもらうことにして、 夫が行くことはなかったんだけど、 それにしてもこちらから「行こうか？」などと持ち掛けるのはおかしいと、 訴えた。 行かなかったからいい、という問題ではないと言った。 加えて前カノが去年の暮れに夫と私が結婚したことを知って取り乱し、 別れてもいつか一緒になれると思ってたとか、 付き合ってたった二ヶ月で結婚するなんてとか未練たらたらで、 何を思ってか４月１日に会いたいなどと書いており、 それに対して期日までに返事をするから待ってくれと返信していた。 これについても、何故会えないと即答しないのかと聞いた。 今さらだが会えないと言わなかった理由はハッキリせず、 今も引っ掛かっているのだが、 会う気はなかったと言われたのでそれっきりになってしまった。 どうしたいのか聞かれたので、 拒否設定にしてもう二度と連絡来ないようにして欲しいと言った。 わかった。 じゃあ今度は俺から言わせてもらうけど…。 と、議題は私が携帯を見たことに移る。 夫は最初、私が携帯を見たことに関して失望していた。  涙ぐんでいたので、 怒るというよりは悲しい気持ちの方が大きかったのだと思う。 付き合い始めた時に言ったよな？  そういうことされるの、駄目なんだって。  そういうことがあると、その人のことちゃんと見れなくなるし、  その思いのまま一緒にいること自体が嫌だ。  私は夫に、  じゃあ私は出て行けばいいの？  市役所に用紙をもらいに行って名前とはんこ押されて、  お前も書けと言われるまで待てばいい？と聞いた。 数分沈黙。  悩むのは、どこまで自分が譲れるか考えているからだと夫。  仕事があるので帰宅後に話し合うことにし、  私はそこから数時間、  生きた心地がしなかった。  夫は会社に行ってから、  携帯見る人とは無理と断言してしまったことを悔いたそうだ。  朝は自分が言ってきたことに引っ込みつかない気持ちでいたが、  どうしたら今後もやっていけるのかについて、 考えたそうだ。  結論。  私は今後、何か引っ掛かることがあったら、  黙って捜査せずに、  夫に聞くことにした。  夫はそれに対して誠実な対応をすることで和解。  前カノを抹消する際に、  あれだけ「前嫁とは会っていないし、直接やり取りはしていない」 と言い張っていたのに、  やっぱり会っていたこともわかった。  子供を交えての話し合いだったが、  ならば尚更隠す必要がないことと、  今後は前カノのちょっかいも含めてオープンにするよう求めた。  で、気付いたんだが、  前カノ拒否設定って、  私がデータ消したから設定出来ない。  アドレス帳に未登録を全て拒否というのも良し悪しだ。  なので、今日になって前カノに送るつもりで書いたメールを読み返し、  送る必要性があるかどうかじっくり考えた。  で、送った。    人の旦那に未練がましくメールなんかすんじゃねえ、 エイプリルフールに会いたいだと？ ふざけんなゴルア、 いつか一緒になれるなんてくだらねー妄想してんじゃねえぞ、 次に連絡来たら家に行くからな、 電話番号から住所なんて調べはつく、  お前もちょっとは賢いなら手間かけさせんじゃねえ、  次は脅しじゃ済まないからな、  という内容をとても丁重にアレンジした。 これは夫には言ってない。 もし前カノが夫にチクれば、  夫は私に何か聞いてくるだろう。  あんだけ釘刺してもまだ連絡よこしたなら、  次の段階に進まないとならない。  丁重に書いても内容としてはハードだから、  前カノもショックを受けるだろうが、  前カノと現嫁、  どちらの気持ちを尊重するのかということだ。  片方を尊重したなら、  片方は切り捨てなければならない。  だから、たとえ夫がこれを知っても、  私には勢いだけで送ったわけではないことを、  理論的に説明できるだけの準備はある。  妻の権利として、下心を持つ女を正当に退治するのは当然だ。  ここまで書いて大分スッキリしたが、  離婚の危機に重点を置きすぎて、  腑に落ちないことが残されたままだ。  これについては夫のコンディションが良いときに、  慎重に切り出してみようと思う。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-15T08:04:56Z</dc:date>
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    <title>岸本＠地震だ……</title>
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    <description>震度5弱。 真由美は大丈夫だろうか？</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-14T08:12:25Z</dc:date>
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    <title>岸本＠悪いのは私なのです</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002882504</link>
    <description>携帯なんて見ない方がいいに決まってる。 私は自分で夫の信頼を裏切ったわけで、  そこはもうホントに救いようがない。  これまでの夫なら、 今まで有り難うね、じゃあこれから先のこと話そうか…。 となるのだが、とりあえず今日も仕事だ。 帰宅後に話し合うことになった。  私が面白半分にそんなことをして、夫を追求することに必死なら、  多分その場で答えを出されたろうと思う。  だからといって、私も楽観視は出来ない。  どんな結果になろうとも、自分で招いたこと。  今はただ、今日という日が暮れるのを待つばかりです。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-14T00:29:08Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002882483">
    <title>岸本＠あ〜あ よせばいいのにね……</title>
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    <description>余計なことやっちまったな〜。  なんでそんなことしたんだろ？  夫が前カノ(前嫁ではない)といまだに連絡取り合っていることを、知ってしまった。  夫から携帯見る女とは一緒にいられないと言われているので、  ただで済むとは思っていない。  見たという痕跡は残した。  アドレス帳からその女を抹消し、  送受信、発着信、全ての履歴も消した。  ついでに前嫁がファミリーのカテゴリに入ってたので、全然関係ないとこに一人だけぽつーんと隔離してやった。 で、その女の個人情報は一応私の手元にあるのだが、 勢い余って「お前の個人情報は握っている。家に来られたくなければ、二度と夫に連絡するな。」 という内容をもう少し丁寧にしたメールを作成してしまった。 がしかし、これは明日になっても送らない方がよかろうか？  とりあえず朝になって夫を送り出す時に、 今夜大事な話しがある旨、  伝えておこうとは思う。 夫よ。  そういうのは、いらん優しさなのだよ。  別れた女の困り事に、こちらから「行こうか？」などと言うべきではない。  ましてやその女は、  夫と私が結婚したことに取り乱しており、  一度別れてもいずれ結婚できると思い込んでおり、  エイプリルフールに会いたいなどと抜かしており、  腹立つのは夫がそれに即答で断っていないことだ。 別れるつもりなら、泳がしておく。  当日レンタカー借りてでも尾行する。  その現場に踏み込んでやる。  がしかし首ねっこ掴みたいわけではないので、  早々に芽は摘み取らないとならない。 失望されるかもしれないし、  激怒するかもしれないけれど、  そこは譲れないのだ。  また家出する羽目にならないよう、  祈ってください。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-13T18:15:25Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002882464">
    <title>岸本＠一難去らずにまた一難</title>
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    <description>嫁に出した長女が離婚するらしい。  友達の家を点々としたり、前嫁んとこ行ったりしてるらしい。  どうやら夫の籍に戻る可能性が高い。  もしかしたら、長男と入れ代わりで長女と孫と同居なんてことも。  おいおい。  自分の子も育てないうちに、孫のオムツ替えるのかい！？  もし私が繁殖に成功したとして、  何年かして孫と子を連れて歩いたら、  知らないおばはんにまあまあお姉ちゃんはいくつ？と聞かれ、  大きいのが孫で小さいのが子供です、  みたいなね…。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-13T16:33:07Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881795">
    <title>岸本＠ゆこむしさんからの貢ぎ物</title>
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    <description>ありがと♪届きました〜。 イースト各種。 シナモンパウダー。 月桂樹の葉。 ローズマリー。 タラゴン。 クミン。 コリアンダー。 あと私にとって謎だったモルトパウダー。  モルトパウダーてなあに？ これ入れるとどうなるの？  あとパンレシピのコピー沢山！  天然酵母のレシピも。  もう天然から逃れられないのか…。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-12T08:04:51Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881703">
    <title>岸本＠精算することに決めた</title>
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    <description>過去記事、捨てます。 
   
   
 グリーにいくつか過去記事移してみたんだけど、 
 文字数の制限、画像枚数の制限に阻まれ、 
 長文の大作は多少の手入れをしても移しきれないので、 
 諦めがつきました。 
   
 グリーではない別のところに持っていこうかとも思ったけど、 
 過去記事のためだけにそんなことをして、どうするんだろう？と思ったのです。 
   
 たとえグリーがクルルと同様の機能と容量を備えていたとしても、 
 今お付き合いのある人達が過去の記事を読んだところで、 
 とりたてて面白くはないだろう、ということにも気づきました。 
   
 だって、クルルの記事で、私が読み返しても面白いと思える記事は、 
 ほとんどがクル友さんとなんらかの絡みがあるからであり、 
 まぁようするに、内輪ネタ的な面白さが濃かったということです。 
   
   
 グリーでもお馴染みさんができました。 
 名前も岸本に戻しました。 
 クル友さんと今後グリーでもお付き合いが続くのかどうかは不明です。 
 がしかし、それで途切れるのならば、それまでの運命だと思えるようになりました。 
   
 だって、約一年ほど前、金銭トラブルが原因で破綻した交友を機に、 
 あちら側の記事だけですべてを判断して、友達解除した人達が何人もいたのです。 
 私はそのことについて、クルルの記事では無言を貫きました。 
 一部の人は全てを知っていますが、詳細を明らかにしていない人で、 
 しかもあちらの記事を読んだ、あるいは直接当事者から話を聞いた、 
 にもかかわらず、今でもお付き合いのある人がいることも事実です。 
   
 あちらが祭りになっており、こちらは一切何も語らず。 
 それに何か感じるところがあり、現在に至っているのではなかろうかと思います。 
   
 こっちはこっちで、事の成り行きやそもそもの原因をぶちまけることは可能でした。 
 実際、クルル閉鎖のタイミングで、もういっそ全体公開でぶちまけてやろうかとも 
 思いました。 
 でも今となっては、もうどうでもよくなりました。 
   
 ひとついえるのは、あちらの記事はまったくの嘘ではないということ。 
 ただ、お互い様なのにもかかわらず、こちらだけが悪いように書いたり、 
 何倍にも誇張して書いたり、そして多分、事の原因となった事柄については 
 伏せているか、脚色して小さく書いてあるか・・・、と予測しています。 
   
 私はその記事を読んだわけではないし、誰かがコピペしたミニメをくれて、 
 全貌を明らかにしたわけでもありませんが、 
 もめている最中の互いのメールのやりとりで、 
 あちらの言い分に驚愕することが何度もあったので、 
 まぁそんなところじゃないかと考えているわけです。 
   
 それが原因で色々な人と縁が切れたのであれば、それまでです。 
 普通に現実社会で暮らしている中でも、そういうことはあります。 
   
 仮に疎遠になった人達に全てを明らかにしてみたところで、 
 何かメリットがあるかというと、特に何もなさそうだし、 
 かえってデメリットが大きすぎて、いたずらに波紋を広げるだけだと思います。 
   
 ある特定の人とは途切れた縁を復活させようかとも考えましたが、 
 それも得策ではなかったのかもしれません。 
 終わるものを追うのは、やめにしようと思いました。 
   
 縁があれば、まためぐり合う。 
 人と人との繋がりとは、そういうものだと思います。 
   
 だから、過去記事も捨てることにしました。 
 これからだって、楽しい記事が書けるような、わくわくする出来事が 
 きっとあるはずです。 
   
   
 グリー、普段携帯でしかやってないから、PCからだと逆にリンクの張り方がわかりません（爆 
   
 もしちょっとのぞいてやろうなんて思った方は、 
 グリーで「岸本かよ」を検索してみてください。 
   
 移転のお知らせは、携帯からチャレンジして、 
 出来たらやります。 
   
   
 あ、そうそう、追うのはやめにしたと書きましたが、 
 頂いたご恩についてはお返ししようと思っています。 
 そこで状況が変わっても変わらなくても、それはそれです。 
 ご恩を返したうえで、やはり終わるのであれば終わりにする。 
 そんな感じです。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-11T20:23:38Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881696">
    <title>タイトルなし</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881696</link>
    <description>今週のお題 あなたのブログを振り返って、漢字一文字で表現すると何になりますか？ 
 
 
 
 
   
   
   
 旅 
   
 て感じかな。 
 さまよいさまよって、 
 ようやくたどり着いた安住の地。 
   
 絶対に手放してはいけないと、 
 私のDNAが小さな声でささやいている気がする。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-11T17:16:52Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881409">
    <title>岸本＠裁判所に行ってきた</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002881409</link>
    <description>夫がな。  書類上では本日付けで、  龍君がうちの子ではなくなります。 とりあえず、そんだけ。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-11T05:35:27Z</dc:date>
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    <title>岸本＠タコ焼きのススメ</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/chiroppi82/blog/article/21002880654</link>
    <description>【大人二人が満腹になる量】   薄力粉 200グラム  卵 2〜3個  だし汁 900cc (ぬるま湯900にほんだし大さじ1の即席でも可) 今回使用した具  刻みゆでタコ(小さめに刻む) 刻みキムチ 干しエビ(オキアミみたいな小さなやつ)  青海苔  ピザ用チーズ  途中青海苔をタコ焼きのドロに混ぜて、  緑色のタコ焼きになった。  これがまた旨い。   焼きは、お祭りの出店で焼いた経験のある、  夫が担当。  途中から夫を「店長」と呼び出す酔っ払いなアタシ。  チーズ入りは、タコよりエビが合いそうだ。  ということで、  次回タコ焼き会、わりとすぐに開催されそうな予感。</description>
    <dc:creator>岸本　かよ</dc:creator>
    <dc:date>2010-03-08T16:05:34Z</dc:date>
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