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  <title>La primavera　con scioltezza</title>
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  <tagline>ＣＵＲＵＲＵ３月終了の為、今までいただいたコメントと共に別サイトにお引越し中です。時間が足りなくて更新もままならないのですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。</tagline>
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    <title>ミュージカル【モーツァルト】+【This is It】</title>
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    <content type="text/plain" mode="escaped">ミュージカル【モーツァルト】+【This is It】 
   
   
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    <title>箱根へお出かけ</title>
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    <content type="text/plain" mode="escaped">箱根へお出かけ</content>
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    <title>2010年　迎春</title>
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    <content type="text/plain" mode="escaped">２０１０年　迎春</content>
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    <title>一ヶ月まとめて・・・ヨン様ニアミス、東方神起、マイケル･ジャクソン</title>
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    <created>2009-11-08T09:02:13Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">CURURUが延長されたそうですね。 
 良かった～！ 
   
   
 今月末の閉鎖予定で慌てて移転作業しておりましたが、 
 執行猶予の時間ができて嬉しいです。 
   
 記事は以下の引越し先にＵＰしましたが、、、 
   
 一ヶ月まとめて・・・ヨン様ニアミス、東方神起、マイケル･ジャクソン 
   
   
 やはりＣＵＲＵＲＵが一番使いやすいです。</content>
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    <title>リフォーム５ * ピアノ解体</title>
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    <modified>2009-10-08T03:20:49Z</modified>
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    <content type="text/plain" mode="escaped">リフォーム５ * ピアノ解体 
   
 お越しいただきありがとうございます。 
 日記は移転先にＵＰしています。　　 
  </content>
  </entry>
  <entry>
    <title>今までありがとうございました♡</title>
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    <modified>2009-10-04T07:01:08Z</modified>
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    <created>2009-10-04T07:01:08Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">  
   
 お越しいただきました皆様へ 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 
 
   
   
   
   
 忙しさの中であっという間に日々が過ぎてゆき、 
 日記の更新もままなりませんでしたが、 
 ここCURURUは、自分の記録としてひっそりと綴りたいという希望がかなった、 
 本当にお気に入りのサイトでした。 
   
 実際の私の知人でこのブログの存在を知っている人は、 
 家族も含めて１０人にも満たないのですが、 
 ず～っと私の秘密の庭として大事な場所となっていました。 
   
 CURURUが閉鎖されてしまうのは残念でなりませんが、 
 これまでこのサイトを提供してくださったスタッフの方々に感謝の気持ちで一杯です。 
 本当にありがとうございました。 
   
 少しづつ過去記事バックアップを新サイトに移転中です。 
 バックアップの終わった記事は、削除、或いはコメント欄を閉じさせていただきました。 
 （幸い皆様からいただいた大事なコメントは、新サイトにも反映する事ができました。） 
   
 今後１１月まではCURURUでタイトルのみUPし、 
 記事は新サイトでUPしていく予定です。 
   
   
 移転先はこちらになります 
   
 （移転先ではCURURUの方もコメント可能です。＾＾） 
   
 これまで記事を読んでくださった方々、CURURUで交流させていただいた方々、 
 温かいコメントを戴きました方々、本当にありがとうございました。 
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 写真上　チェコ　プラハ　カレル橋より　プラハ城　 
   
 写真下　チェコ　チェスキークルムロフ 
   
 撮影　２００８年８月 
   
 PS　中欧旅行記はCURURUでは帰国できず、移転先で旅を続ける予定です。 
   
   
   
 ♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥ *:;;;;;:*♥*:;;;;;:*  
   
 バックアップしたり過去の記事のコメント欄を消したり修正しているので、 
 頻繁に更新情報が流れてしまうかもしれませんが、ご了承ください。 
  </content>
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    <title>中欧旅行 １５ ＊ エステルゴム</title>
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    <modified>2009-09-15T09:47:52Z</modified>
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    <created>2009-09-15T09:47:52Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">  
   
 ESZTERGOM 
   
 初代ハンガリー王が戴冠式を行ったキリスト教の総本山です。 
 １０世紀末、初代国王のイシュトヴァーン１世が、 ハンガリー初のキリスト教会を 
 建設した功績で １０００年クリスマスにローマ法王から戴冠し、 
 ハンガリー王朝がはじまりました。 
   
   
   
   
 
   
 
   
 Ｆｏｓｚｅｋｅｓｅｇｙｈａｚ 
   
 小高い丘の上の大聖堂 
   
   
 芝生の青が目に鮮やか。やっと辿りついた！と、実感しました。 
   
 
 
 
   
   
 このアーチを抜けると、その向こうにドナウの流れが眼下に広がります。 
   
 真夏の高い空が、「よく来たね」と出迎えてくれました。 
   
 
 
 
   
 大聖堂の内部 
   
 外は暑くても中はとても涼しいです。   
 
 
 
   
 ドームの天井がとても美しい   
 
 
 
 主祭壇を飾る「聖母マリア昇天」 
 ゴレゴレッティ作 
   
   天井のフレスコ画は淡い色調 
   
   
   
   
 
 
 
   すばらしいパイプオルガンです 
   
 
 
   
   
 
   
 悠々と流れるドナウ川と対岸の隣国スロバキア 
   
   
   
 
 
 
   
 
 
 
   
 一度に二つの笛を操る大道芸 
   
   
 指の数が足りるのだろうか？っと、演奏中凝視してしまいましたが、 
 アラ、不思議！違和感ありませんでしたね。 
   
   
   
 
 
 
 
   
 これに乗れば町から大聖堂まで丘をラクラク登れますネ 
 
 
   
 日本の観光地でもこのようなシャトル便を見かけますが、 
 景観を壊さないデザインってあまりないですよね。 
   
   
   
   
 
   
 バイクの編隊が町の中心地へと連なって行きました 
   
   
 
 
 
 
   
 町の中心地 
   
   
 
 
 
 
   
 カフェで一休み 
   
 この後、バスに乗ってセンテンドレまで行きます。 
   
 バス停の場所や発車時間を確認しなくてはね。 
   
 
 
 
 
 
 
   
 
 
 地元の方に教えてもらったバス停 
 
 
 町の中心のバス停に行くより近いから、ここで待つと良いと言われたのですが・・・ 
   
   
 
 
 
 
 
 
 全然読めませんよ。。。   
   
 本当にここで良いの？　センテンドレという文字も無い？？ 
 
 
   
   
 時刻表見つめては悩んでいたら、老夫婦がニコニコしながら 
   
 「センテンドレ？　これで大丈夫だよ。」って教えてくれました。 
   
 英語じゃないので、実はチンプンカンプンですが、 
   
 指差し確認と笑顔で意思疎通はバッチリでした。 
   
   
   
 
 バス停からみた大聖堂のドーム 
   
 目的地、センテンドレはこの方向に進みます。 
   
 所要時間は１時間位でしょうか。 
   
   
 老夫婦と会話にならない会話を楽しんで１５分程待つと、 
   
 やっと【ＢＵＤＡＰＥＳＴ】と表示されたバスがやってきました。 
   
   
 
 
 
 
 
   
   
 センテンドレは途中の町なので、これに乗ればいいのですね。 
   
 老夫婦も「さぁ、乗って！」と合図してくれました。 
   
 このバスは普通の路線バスなので、い ろいろな町を通過して行きます。 
   
 老夫婦はどことも知れない町で「じゃあね」と降りていきました。 
   
 どうもありがとうございました。 
   
   
   
 ♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥   
   
   
   
   
 久々の中欧旅行記更新です。 
 もう一年以上前の旅行なのに、ちっとも前に進めません。 
 ＣＵＲＵＲＵもいずれ閉鎖になるそうですし、移転先を探しています。 
 このペースだと、旅行記の続きは別サイトになってしまうかもしれませんね。 
   
  </content>
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  <entry>
    <title>ミラノ　スカラ座　日本公演</title>
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    <modified>2009-09-03T07:57:37Z</modified>
    <issued>2009-09-03T07:57:37Z</issued>
    <created>2009-09-03T07:57:37Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">ミラノ　スカラ座　日本公演　アイーダ 
 発売開始にアクセスしてもＮＥＴも電話もなかなかつながらず、 
 繋がったときには受付終了です。もの凄い人気ですね。 
   
 チケット代も本当に、、、お高いです。 
 庶民の私には、清水の舞台から飛び降りるようなお値段。 
 でも、オーケストラ、歌手、スタッフ、演出、大道具、小道具、衣装等。 
 何から何までミラノから運んでくるんですから、 
 Ｓ席で６７０００円もいたしかたないでしょう。 
   
 でも、、、やっぱり手に入らない幻のチケット。 
 きっとＮ○Ｋで放映されるでしょうから（密かに期待）、 
 それまで我慢して待ちましょう。 
   
   
   
 、、、で、突然の事ですが、いきなり『明日のゲネプロだけど行く？』って、 
 友人から譲ってもらった奇跡の一枚。 
   
 手が震えてしまいました。 
 ステージ正面、ほとんど障害なく全てが見渡せる座席でした。 
   
 指揮者のバレンボイム氏の頭がボックスの中で揺れて、 
 時折、オケや歌手達に指示を与えていました。 
   
 １６時から始まり、休憩を２回はさみ終わったのが２０時近く。 
 １幕～３幕までは、わりとスムースに流れていきましたが、 
 ４幕の墓場のシーンでは何度も止めて、念入りに仕上げていました。 
   
 今回のゲネプロでは、アイーダ役の　ヴィオレッタ・ウルマーナさんが、 
 セーブしながら歌っていたのが少し残念でした。 
 本番まで本領発揮せずに省エネ運転、力を温存する為なのでしょう。 
   
 でも、譲っていただいたチケットで贅沢は言えません。 
 充分に満足させていただいた夢のような一夜でした。 
   
 近くから「ボナセーラ！」という声が聞こえて外を見たら、 
 すっかり空が暗くなっていました。 
   
 いよいよ明日が本番です。 
 どんなステージになるのかなぁ。。。 
 行かれる皆さん、楽しんできてくださいね。 
   
   
   
   
   
   
   
   
 
   
   
   
   
   
   
   
 ♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*   
   
   
   
   
 後記 
   
 最近、ＣＵＲＵＲＵにログインする時間がなかなかとれず、 コメントのお返事が遅れ気味になり本当に申し訳ありません。 
   
 久しぶりにコメントのお返事を書いていたら、 
 娘が小さかった頃、一緒によく観ていたオペラがＮＥＴで鑑賞できる事がわかりま した。 
 子供でも楽しめる作品なので、よろしければちょっと覗いてみてください。 
   
 ミラノ・スカラ座 
 ロッシーニ「チェネレントラ（シンデレラ）」（1974年）　 
   
 Rossini-Cenerentola-"Questo è un nodo avviluppato" 
   
 思わずなんだ？なんだ？・・・と、のめり込んでしまうシルエット使いの演出。 
 日本語にはない巻き舌の発音がとっても面白い曲。 
 この歌を日本語にして歌ったら絶対ダメです。 
   
 Nacqui all'affanno... Non più mesta: Frederica von Stade 
   
 結婚式のラストシーン。 
 オペラというと、どうしても体格の良ろしい歌い手さんが多い中、 
 主役・フレデリカ・フォン・シュターデさんは、清楚なシンデレラにピッタリ。 
 ラスト４分以降の歌いっぷりは圧巻で、小さかった娘も画面に釘付け。 
 この唱法、難しいんだろうなぁ、、、と、素人ながら感心してしまいました。 
   
   
 Cecila Bartoli - La Cenerentola - Non piu mesta 
   
 チェチーリア・バルトリさん歌う、同じくシンデレラの結婚式ラストシーンです。 
 同じ作品の同じ歌なのに、まったく異なる味わいを 比較すると面白いですよ。 
 素晴らしい声と歌唱力です♪ 　 
 でも舞台から見た方が、楽しめそうです～。（ファンの方、ごめんなさい） 
 Cecilia Bartoli sings Bellini 
 素敵なのでこちらもどうぞ♪ 
   
   
 モーツァルト　魔笛　夜の女王のアリア 
   
 Diana﻿ Damrauさん　　 驚愕のコロラトゥーラです♪ 
   
   
   
   
   
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    <title>東方神起　東京ドーム</title>
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    <modified>2009-07-08T07:33:36Z</modified>
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    <created>2009-07-08T07:33:36Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">  
   
 先日、お友達に誘っていただき、東京 ドームで東方神起を観るチャンスが私にも やってきました。 
   
 チケット入手困難なので、ドーム外側には「チケット譲ってください！」のカードを手にしたファンの方が大勢いました。全員入場できれば、どんなに良いか事か。。。 
 私はお友達に感謝でいっぱいでした。 
   
   
 日本でのデビュー当時から４年の歳月をかけて、 
 言葉や習慣の違い、苦労を 乗り越えてここまで来た彼ら。 
   
 大きな大きなドームでの赤いペンライトの波は、 
 どんな風に写ったのかしら。 
 偉業を成し遂げた彼らの記念すべき夜に立ち会えた事、 
 とても嬉しかったです。 
   
   
 入場前に、ＣＵＲＵＲＵのお友達、 
 a♪co youngさんと２年振りに再会できました。 
   
 この日までに、いろいろな情報をくださっていたので、 
 とても助かりました。 
 曲名もたくさんわかるようになったし、 
 彼らの人柄や音楽に対する姿勢、努力を、 
 より深く知る事ができました。 
 本当にありがとうございました。 
   
   
   
 約３時間にわたる公演でしたが、 
 熱い時間が経つのはアッと言う間でした。 
   
   
   
   
 
 
   
   
   
   
 私の席は１階アリーナでしたが、 
 周囲の方々は、お付き合いでいらしたような方もいたようで、盛り上がりに少し欠けていて残念でした。 
 この一角だけ、おとなしいのです。 
   
 最近はＴＶ等のメディアで 認知度がＵＰした分、 
 「誘われたので、この人気アーティストを ちょっと見に来た」 という方も多いのかもしれません。 
   
 或いは、たまたまシャイな方がココに集まっちゃったの？ 
   
 楽しんでいるのはなんとなくわかるのですが、 
 まるでクラッシックのコンサートみたいに、 
 お行儀が良すぎでした。 
   
 入場できず、外でガマンしているファンの子達の顔を思い起こすと、少し寂しい気持。 
   
 お友達と私は、もちろん曲間に大声援をおくりましたヨ♡ 
   
 幸い他の席からは、大きな声援とラブコールが鳴り止まず、背中を押されるような感動が伝わってきました。 
   
 私は、まだまだ新米のファンですが、 
 デビュー当時から彼らをずっと支えてきたファンの 熱い声援が、きっと彼らにも伝わったはずだと思いました。 
   
   
 夢のようなひとときを終えて、 
 帰路の電車内は、幸せを心に抱きしめたファンでいっぱいでした。 
   
 どうもありがとう。おつかれ山。 
   
   
   
   
   
   
   
   
 　 彼らの軌跡を追ったこんな映像を見つけました。→ 　 
   
   
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    <title>置き去りにされた仔犬のような気持</title>
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    <modified>2009-05-13T02:07:14Z</modified>
    <issued>2009-05-13T02:07:14Z</issued>
    <created>2009-05-13T02:07:14Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">  
   
   
   
   
 ＣＵＲＵＲＵのサービスが終了されるそうです。。。 
   
 初めて書いたブログで、すでに二年以上住まわせていただきました。 
   
 宣伝広告等、うっとうしい物も貼りつかず、デザインも選べて、 
   
 とても使いやすいところが、気に入っています。 
   
   
 そして何よりも、、、 
   
 ここを通じて交流させていただいた、 
   
 多くの方々との思い出がたくさんあります。 
   
   
 サブプライムやリーマンの影響余波が、 
   
 こんなＣＵＲＵＲＵの私達にまで押し寄せてくるなんてホント理不尽だわ。 
   
 でも世の中こんなにも景気が後退してしまい、 
   
 やはり無収益のサイトが存続していくのは難しいのでしょう。 
   
   
   
   
 これが、自分の会社の突然の倒産やリストラだったとしたら、、、 
   
 考えるだけでも恐ろしい事です。 
   
   
 次の移転先（転職先）は、、、？ 
   
 う～、、、考えられない。 
   
   
   
 皆さんと散り々りバラバラになるのが、寂しすぎます。 
   
   
 その日のカウントダウンまで、あと半年程。 
   
 最近は、とても忙しくて自宅のＰＣに向う時間が取れないのですが、 
   
 せめて中欧旅行記事は帰国させたいと思った私でした。 
  </content>
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    <title>リフォーム４ ＊ 収集癖</title>
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    <modified>2009-04-25T13:51:07Z</modified>
    <issued>2009-04-25T13:51:07Z</issued>
    <created>2009-04-25T13:51:07Z</created>
    <content type="text/plain" mode="escaped">  
 最近、めっきりログインできる時間が限られてしまい、いったい何をしているのかと申しますと・・・ 
   
 今年に入ってから我家は、リフォームとプチ引越しで足の踏み場もない程、 
 混乱状態に陥っております。 
   
 実は、夫は、本、レコード、ＣＤ、ＤＶＤのコレクターでして、 
 狭いマンションの一室の床から天井まで、それはそれは多くの戦利品で所狭しと埋め尽くされておりました。 
   
 貴重な一室が、人の住む部屋でなく納戸と化していたのです！ 
   
   
   
 お蔭様でどんなに悲惨だったか、、、 
   
 恥ずかしながら 
   
 一部お見せいたしましょう。 
   
   
   
   
   
 
 
   
 天井付近 
   
 
 
 
   
 手前は高校時代 から集めている月刊誌 
 奥はおびただしい数のＣＤ、ＤＶＤ 
   
 
 
 
   
 床付近 
   
 
 
 
   
 さあて、どこから手をつけよう・・・ 
   
 ガムテープ用意 
   
 
 
 
   
 あぁ・・・クラクラする・・・ 
 あんなにうず高く・・・積んである！ 
   
 しかも！ 
 本の間から造花が咲いてるし！？ 
   
   
 
 
 
 
   
 まず、床に降ろしてみる・・・ 
   
 
 
 
   
 一冊がやたらと重い 
   
 
 
 
   
 歩けない状態になってきた 
 
 
 
 
 
 
   
 まず、本棚を撤去 
   
 腰を痛めそうですよ・・・とほほ 
   
   
 
 
 
 
   
 ＣＤ類をダンボールに詰める 
 
 
 
 
 
 
   
 本はとっても重いから、たくさんは積めないの 
 
 
 
   
 廊下の置き場も無くなってきた！ 
 
 
 
   
 かつて本棚があった場所がダンボールに・・・ 
   
 来週、これらのダンボール達は、 
 我家から徒歩５分のトランクルームに引越しします。 
   
 しかし、、、このレンタル料、一ヶ月１２０００円近くかかります。 
 そうまでして、手放したくない夫のコレクションって？ 
   
   
 理解に苦しむ私と娘。 
   
   
   
   
 
 
 
 
   
 かつてピアノが置いてあった場所 
   
   
   
   
 勤務の合間を縫ってリフォームしているので、なかなか思うように進みません。 
 果たして、いつになったら人が住める状態に戻せるのか・・・？ 
   
 私の ＯＦＦ ＴＩＭＥは、当分の間この状況からの脱却で、 
 もがき続ける事になりそうです。。。 
   
   
 皆様の所に遊びに行けず、ごめんなさい。 
   
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    <title>中欧旅行　１３　＊　ブダペスト</title>
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 久しぶりにブログが中欧に戻ってまいりました。 
   
 王宮から　 ドナウの真珠 　の夜景を楽しんでください。 
   
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 王宮の庭から見たドナウ川とくさり橋 
   
   
 橋の向こう側に見えるのは、フォーシーズンズ・ホテルと 
   
 聖イシュトヴァーン大聖堂です。 
   
 お祭りの屋台の光が橋の上に連なって綺麗です。 
   
   
   
 
 
 
 
   
 まるでおとぎ話に出てきそうな漁夫の砦 
   
 月がとても美しい・・・ 
   
   
 
 
 
   
 
   
 昼間はチケット購入が必要ですが、夜間はゲートが開いて入場無料。 
   
 石灰石でできた５つの丸い塔と高い尖塔を石廊が繋いでいます。 
   
 昔この辺りに魚の市があり、城塞をドナウの漁業組合が守っていたので、 
   
 こんな名前がついたのだそうです。 
   
   
 天気が良いと夜景はとてもロマンティック　 ♡  
   
 デートコースにもってこいのロケーションなのでしょう。 
   
 恋人達がドナウ川を眺めながら語らっている光景が、 
   
 とっても微笑ましかったです。 
   
   
   
   
   
   
 
 
 
   
 ドナウ川を覗いてみました 
   
 
 
 
   
 川面に映る夜景が幻想的 
   
   
   
 
 
 
   
 今のところ「夜景を楽しむのは母と」になっている娘 
   
   
 
 
 
 回廊を歩いてみると、こっちもあっちも恋人同士 
   
 写らないように撮るのは大変よ。(´＿｀｡)  
   
   
   
   
   
 
 
 
   
 帰りの地下鉄駅で・・・ 
   
   
 壁のポスターの傾き具合が凄いでしょ。 
   
 このエスカレーターの 角度はハンパじゃなかったです。 
   
   
 
 
 
   
 見てください！　傾き具合を！ 
   
 ポスターは、、、４５度？！ 
   
 このエスカレーター乗ってみると怖いですよ。 
   
 スピードも早いし距離が長いし・・・ 
   
 高齢者だったら、始めの一歩を踏み出すの難しいと思います。 
   
   
   
 
 
 
 
   
 マチャーシュ教会 
   
 中欧旅行１０ 　 で書いたとおり、 肝心のこの教会も修復中でした。 
   
 ううう、悲しかったです。 
   
   
 この旅行で、いったいいくつ修復の憂き目にあったと思います？ 
   
   
 後で数えてみますよ～。 
   
   
   
   
   
 
 
 
   
 お祭りの入場券 
   
 昼間買った入場券を腕に巻いておけば、夜に再入場可能となるんですよ。 
   
 紙でできているので、途中でちぎれないか少々不安でしたが、 
   
 ゲストハウスに戻ってもまだ健在でございました。 
   
   
 朝から晩まで歩き通して、クッタクタ！ 
   
 翌日は美しいドナウベンドの町、 
   
 エステルゴムとセンテンドレに足をのばす事にしました。 
   
 お布団にもぐって、バッタンキュ～。。。 
   
   
   
 私ももうバッタンキュ～のお時間だわ。 
   
 おやすみなさいませ。 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
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    <title>いつものAERAが…東方神起!</title>
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 あら! びっくり! AERAの表紙に堂々と躍り出ましたね〜♪(*^o^*)／ 私は♪ Love in the ice ♪で、バタン! 娘は ♪ どうして君を好きになってしまったんだろう♪ で キュ〜☆ 
   
 娘は今迄、西ばかり聴いてましたから、東に興味を持ったのは、今度が初めてです。 新曲 Boleroの♪忘れないで♪も、本当に素敵な曲ですね♯♭ どうも…ユンホっていう子が甥っ子に見えてしまう。。。(*_*) 
   
   
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
   
 
 
 
   
   
   
   
 この頃は、まだティーンエイジャーの顔立ちで、 
 とても初々しい感じがしますね。 
   
   
   
   
   
 今日までで、私が理解した事 
   
 そのⅠ　今までは良く知らなかったのですが、ちゃんと並び順も決まっているようです。 
   
 そのⅡ　アカペラをこなす位、皆歌は上手ですが、特にジェジュンとジュンスは声に艶がある。 
   
 そのⅢ　ダンスメインの曲の時は、ユンホの踊りが輝く事もわかりました。 
   
 そのⅣ　ユチョンは英語がうまい。 
   
 そのⅤ　チャンミンは、、、娘曰く、ウォンビンの弟みたい。 
   
   
   
 以上が、この一週間で習得したおさらいでした。☆(^-^*)☆</content>
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    <title>中欧旅行　１２　＊　ブダペスト</title>
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 Budapest   
   
   
   
   
 早いもので旅行からすでに７ヶ月も過ぎようとしていますが、未だに旅行記が帰国できないのは何故なのでしょう？？怠慢だと言う言葉しか見当たりませんね。^^; 
   
   
   
   
   
   
 
 
 私のお気に入り☆国会議事堂 
   
 １８８５～１９０２年にかけて建てられたネオ・ゴシック様式の建物。 
 まるで宮殿のように華麗で美しいです。 
   
   
 
 
 
   
 南駅　( Deli Pu)でウィーン帰りの切符購入 
   
   
   
 先日、東駅( Keleti Pu.) で、列車遅延の為窓口が大混雑しており、 
 切符が買えませんでした。 
   
 東駅はいつもそんな感じで混んでいるそうなので、 
 王宮見物がてら近くの南駅で購入する事にしました。 
   
 ここを選んで大正解！ 
 誰も並んでおらず、しかも駅がとてもキレイ。 
 ２日後の東駅発ウィーン行きの列車ＧＥＴです。 
 (南駅でも東駅発の切符が買えるんですよ ♬ ) 
   
   
   
 トラムに乗ってエルジェベート橋もたもとまで来ると、 
 丘の中腹に聖ゲッレールト・モニュメントが見えます。 
   
 
 
 
   
 聖ゲッレールト・モニュメント 
   
 ゲッレールトはハンガリー初代王イシュトヴァーン１世に招かれた伝道師で、 
 イタリア名はジェラルド。 
   
 ハンガリーのキリスト教化を進めましたが、１０４６年の異教徒暴動で、 
 この丘の頂上からつき落されて殉教したのだそうです。 
   
 人を救済するはずの宗教ですが、時には異教に悪魔の顔を見せるもの。 
 今でも世界中で衝突していますものね。 
   
   
   
 
 
 
 背後のエルジェベート橋 
   
   
 ハンガリーを統治したオーストリア皇帝の妻、 
 エリーザベトの名前をつけた橋です。 
   
 元々は皇妃の名にふさわしい優雅な橋だったそうですが、 
 第二次世界大戦で破壊されてしまい、 
 このような近代的なデザインに生まれ変りました。 
   
   
   
   
 この橋のたもとから丘を登ってみる事にしました。 
   
   
 
 
 
 中腹から眺めたエルジェベート橋 
   
   
   
   
 
 
 
   
 木立の間から見えるドナウ川 
   
   
   
   
   
 ここまで登るだけでも息が切れて、、 
 日頃の運動不足がたたって足がガクガクでした。 
   
 いったいどんな道かというと、 
   
 こんなんです。 
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
   
   
 まだまだ頂上までは遠い・・・ 
 クラクラしてきた・・・ 
   
   
 ゲストハウスのオーナーに、 
 「夜に行くのは止めた方がいい。」と言われた理由がようやくわかってきました。 
   
 外灯なんてないですから、夜道はとても危険でしょうね。 
 昼間でも、ここを足で登ろうという奇特な観光客はあまりいないみたい。 
   
 途中、数人しか見かけませんでしたわ。 
 観光客さん達は、バスで一気に頂上に上がってしまうのでしょう。 
   
   
 
 
 
 『 登ってしまいました～ 』 
   
 柿の種食べながら↑の記事を投稿した場所です！ 
 柿の種の袋と一緒に眼下のドナウ川を携帯で撮っていたら、 
 隣のおじさんに興味深げに凝視されてしまいました。 
   
   
   
 ここまで登ってきて、初めて大勢の観光客に遭遇しましたヨ。 
 皆さん、バスで上がって来られたのですね。 
   
   
 ここは、ツィタデッラという要塞です。 ハプスブルグ家がハンガリーを監視する為に作ったのだそうです。 
   
 
 
 
 
 
 シュロの葉っぱを担いでいる女神様 
   
 
 
 
 
 
 ナチス・ドイツからの解放を記念して、旧ソ連軍が建てたそうです。 
   
 つまり、、、いつもいつも隣国の支配を受けていたハンガリーなのでした。 
   
   
   
   
 この日は、ハンガリー民族のお祭りなので、 
 王宮は夜遅くまで大勢の人々で賑わっていました。 
   
 私達も夜景を楽しみに、再び王宮の丘へ行ってみました。 
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 ライトアッップされて美しい王宮 
   
 
 
 
 
 
 
 たくさんの露天テントが並んでいます 
   
 
 
 
   
 漆黒の夜空に浮かぶ王宮   
   
 
 
 
 
 
 
 演奏されるのは独特のメロディーのハンガリー民謡です 
   
   
 
 
 
 
   
 お祭りの屋台で何を買うのかな？ 
   
   
 
 
 
 
 
 
 
 民族色豊かな屋台のテント 
   
   
 
 
 
 
 
 
 満月の美しい真夏の夜でした 
   
   
   
   
   
   
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    <title>リフォーム３</title>
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    <content type="text/plain" mode="escaped">トイレの小物類をご紹介します。 
   
 アメリカ製やイタリア製の小物類は、デザインも豊富でセンスの良い素敵なデザインが多いです。 
   
 でも・・・お値段がお高めで、１つ２－３万もするのはちょっと手が出ません。 
   
 ＮＥＴでいろいろ調べていたら、韓国製でこんなデザインがお手頃な価格で販売されていました。 
   
   
   
   
   
 タオルレール 
   
   
   
   
   
 
   
   
   
 某ショップサイトから画像拝借 
   
   
   
   
 ＮＥＴでの通信販売だと写真で見て判断するだけなので、 
   
 実物とイメージが異なる事もあります。 
   
 軽くて安っぽい製品かもしれないですが、価格が１万円以内なので失敗しても 
   
 取り替えてやり直しがきく値段だと思い注文しました。 
   
 実際に配達されてきたら、ずしりと重くてしっかりした製品で大満足。 
   
 とりつけ部分の緩みやガタツキもなく、とても美しいです。 
   
   
 ペーパーホルダー 
   
   
   
   
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 某ショップサイトから画像拝借 
   
   
   
   
   
 タオルレール とおそろいで購入しました。 
   
 シンプルだけれど、上蓋もしっかり重くてちゃんとペーパーをおさえてくれるので、 
   
 ペーパーの切れ味も抜群です。 
 
 
 
   
   
   
   
 照明 
   
   
 
 
   
   
   
   
   
 これは、娘がＮＥＴで注文した中国製のブラケットです。 
   
 傘の縁にゴールドのフレームがありましたが、あまりにもうっとうしいので 
   
 取り外してガラスだけにしてしまいました。　 
   
 白熱灯なのでもの凄く明るいのですが、コマメに消さないと電気代が心配です。 
   
   
 花柄の壁紙は国産品です。 
   
 当初、輸入壁紙で検討しましたけれど、気候違いから防水、防カビ加工が 
   
 施されていないものが多く、やはり日本の気候に合う機能を選んでしまいました。 
   
 柄は「やや満足」 
   
   
   
   
   
   
 
 
 
 某ショップサイトから画像拝借 
   
   
   
 もう少し余裕ができたら、こんな感じの上品な照明に取り替えたいです。 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
 ♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥*:;;;;;:*♥   
   
   
   
   
   
   
 1月のアメリカ旅行で、家具屋さんやインテリアショップ巡りをしました。 
   
 日本の家具は、ベージュ、ブラウン、グレー、白、黒といったモノトーンの配色が多いですが、 
   
 あちらの商品は色合いが豊富で、統一感があり、見ていてとても楽しいです。 
   
 実際に住んでみたら、うっとうしいと思わないか、飽きずにいられるかわかりませんけど。 
   
 小さい子供がいたら、こんな風にカラーコーディネートの感覚を幼い頃から養ってあげたい。 
   
   
   
   
   
   
   
 お店にあったコーディネートのサンプルです 
   
   
   
   
   
 
 
 
 
 
 
 
   
   
   
   
   
   
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