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    <title>maasanもブログ</title>
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    <description>３月末までのＣＵＲＵＲＵ延長を知って、&#xD;
少し元気になりました♪&#xD;
&#xD;
あたらしいところと、ＣＵＲＵＲＵと。&#xD;
できる限り両方に記事をＵＰしていきたいと思います。&#xD;
&#xD;
使い勝手はＣＵＲＵＲＵの方が&#xD;
断然いいんだけどな～(*^_^*)&#xD;
&#xD;
またしばらく、お付き合いください☆</description>
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    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-02T02:39:06Z</dc:date>
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    <title>私は残念だったけど・・</title>
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    <description>ワタシの仕事　 http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91001249025 
 のところでちょこっと紹介したけれど 
 子どもと　絵本・物語と　異文化と関わる仕事をしています 
   
 そこでもあつかっている絵本に 
 『かいじゅうたちの　いるところ』　 
 モーリス・センダック作　じんぐうてるお訳　冨山房 
   
 
 
 
   
   が 　あります   
 そう、いま「大ヒット！」と言われている映画の原作です 
   
   
 絵本はとっても短くて 
 子どもたちに読んでも　きっと７分で終わってしまうくらい・・ 
 それをどうやって２時間近くにひろげるんだろう？？ 
 と、興味津津でした 
   
   
 そこで　先週の月曜日、仕事仲間のDさんと一緒に観に行ってきました 
   
 まずビックリしたのは、字幕版は一日２回くらい 
 しかも夕方から夜しかやっていないところが多いんです 
 やっぱりみんな「こども店長」の声で、こどもと一緒に観たいんだな～ 
   
 私たちは　間を縫って字幕で観ました 
   
 　 　 
   
   
   
 で、どうだったか　というと。 
   
   
 私とDさんはちょっと残念な感想をもちました・・ 
   
 予告篇でも感じていたけれど、 
   
 主人公のマックスはお姉さんにもお母さんにも　 
 もっと自分をみてほしいのにみてもらえず　さみしい想いをしているこども 
   
 オオカミのぬいぐるみを着て暴れるのも 
 お母さんへの自己主張として描かれていました 
   
 かいじゅうたちのいるところでは 
 かいじゅうたちのおうさまになって　 一緒に大暴れするけれど　 
 そこでの人間関係（かいじゅう関係？）にも悩みます 
   
 家に帰ろうとするときには　 
 「ぼくはおうさまではない」というマックスのことばに 
 なんとなく 
 ウソをついてしまった・・というマックスの後ろめたさを　感じてしまいました 
   
 　 　 
   
 絵本の『かいじゅうたちのいるところ』を思いっきり楽しんでいた私にとって 
 マックスの家での大暴れも、かいじゅうとの大暴れも 
 もっともっとスカッとしたお遊びのイメージ 
   
 お話の流れも雰囲気もいわゆる 
 [いきてかえりしものがたり] 　で 
   
 『めっきらもっきら　どおんどん』 http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002122999 
 とか 
 『ピーター・パン』 
 http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91001170741 
 なんかと同じように 
 現実世界から　空想世界に行って　思いっきり楽しんで 
 そして　お母さんや自分の家を想いだして　帰ってくる 
 「あ～　たのしかったぁ～ 　」　絵本だと　思っていたのです 
   
   
 おうさまになったマックスは　 
 本当にどんなことでも解決できる　魔法のチカラをもっている！ 
 どんなに恐いかいじゅうだって 
 マックスのかいじゅうならしの魔法におびえ　 おとなしくなってしまうのだから 
   
 そんなにすごい王さまでも、かいじゅうたちを寝かしてしまうと　 
 やっぱり大好きなお母さんを思い出して　 
 おうさまを　「やめる」　ことにしたはずなんです 
 （確かに英語では　gave up　っていってるけどね・・） 
   
   
 映画はなんだか　とっても悲しくて、悲しくて 
 マックスにも、かいじゅうたちにも 
 ハッピーエンドではなかったような気がしています　 
   
   
 ほかの友人Uさんはコレをみて、そこまで思っていなかったようで 
 いろんな見方があるんだな～ 
 と　当たり前のことを思ったりもしたけれど 
   
 私はこの映画　「おとなの映画」だな～って思いました 
 （そこは　Uさんも同じ意見だったな） 
   
 　 　 
   
   
   
 高校生の娘が友達とこの映画を観にいくと 
 楽しみにしているけれど 
 「絵本は絵本、映画は映画で　別物よ 」 
 と話しました 
   
 「そりゃそうじゃん」 
 とサラリと返してきた娘は　どんな感想を持って帰ってくるのか 
 ちょっとドキドキしています 
   
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    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2010-02-02T02:39:06Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002844573">
    <title>ことしの年賀状</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002844573</link>
    <description>ことしは　寅年 
 寅といえば思い出すのがこの絵本 
 
 
 『おちゃのじかんに　きた　とら』 ジュディス・カー　作 晴海　耕平　訳 童話館出版 
 お茶をしようとしていたら　げんかんのベルが・・ みると　おおきくて　毛むくじゃらの、 しまもようの　とらがいました 
 「ぼく　とてもおなかがすいているんです。 おちゃのじかんに　ごいっしょさせて　いただけませんか？」 ですって 
   
 おかあさんは 
   
   
   
 「もちろん　いいですよ。」 
   
   
 それから　とらは サンドイッチ・パン・ビスケット・ケーキをぜんぶ　たべ、 ミルクポットのぎゅうにゅう・ティーポットのおちゃをぜんぶ　のみました。 
 それでも　まだ 「たべるものはないかな」 と 
 だいどころを　みまわす　とら 
 
   
 玄関にトラが来ても　少しも動じず 
 どんどん食べさせてあげるおかあさん 
 仕事から帰ってきて　自分の留守にトラが来たことをきいても 
 平然としているおとうさん 
 そんなパパとママの娘だから　 「たべるものはないかな」というトラの首に　抱きついているソフィー 
 この３人家族の　ほんわりムードが　大好きです 　 
   
 この絵本を読むと　子どもたちはドキドキしながら　じ～っとトラを見つめます 
 トラがどんどん食べていくにつれて 息を殺して　ソフィーを見つめるようになります   　　  読み終わると　いちどに　ふ～っとため息 やっと　安心するのです 
   
 
   
 ウチにトラが来てしまっては困るけど いつ　だれがお茶に来ても　 「もちろん　いいですよ。」 といえるように 
 ことしは　お部屋を片付けておきましょう 
 という思いを込めて 
 ことしの年賀状に　このとらを　描かせてもらいました　 
   
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-19T23:19:00Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002843263">
    <title>門松</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002843263</link>
    <description>早くも小正月が過ぎ　街中の新年ムードが消えてきました 
   
 ことしのお正月は　私にしてはよく動き、よく出かけた３が日でありました 
 
   
 そんな中でずっと気になっていたのが 
 「門松」 
   
 今年はどこにも　ないのです・・ 
   
   
 実は年末から家族の中で話題になっていて 
   
 やっと１月２日に見つけたのがコレ 
   
 
   
 
   
   
 
 
 
 
 
   
 和菓子屋さんの　店先に一対　ちょこっとおいてありました・・ 
   
   
 年末から１月２日まであちこち出歩いていて 
 やっとこの一対だけ 
   
   
 
   
   
   
   
 これってウチのまわりでは　と っても珍しいコトなんです 
   
   
 いつもなら　 どど～ん　 と 
 だしてるはずの　スーパーでは 
 なんと 門松模様のシール がペタリと貼ってありました 
   
   
   
 こんなとこにも　世間の厳しい風を感じてしまった新年でありました・・・ 
 遅ればせながら、ことしもどうぞよろしくお付き合いください 
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2010-01-16T04:47:05Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002834876">
    <title>韓国お風呂体験　その２　おそるべしよもぎ蒸し</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002834876</link>
    <description>韓国のＫさんに連れて行ってもらったお風呂で 
 垢すり＆オイルマッサージをしてもらったあと。 
   
 Ｔシャツと短パンをはいて、別のフロアへ・・・ 
 そう！サウナエリアに行きました。 
 同じサウナでも、室温の違う部屋がいくつもあって 
 好きな温度のところに行けるのです 
   
 岩盤浴のようにごろごろ寝たり、ホットヨガのように体操したり 
 みんな思い思いの過ごし方をしています。 
   
 汗が出る！というより、のどが渇いて・・ 
 ちょっと脱水気味？と思うくらい！ 
 あわてて外でお水をたくさん飲みました 
   
 さて、そのあといよいよ　お待ちかねのよもぎ蒸しへ！ 
 ここではさっきの２枚は脱いで　 
 顔だけが出る専用マントを着て、穴の開いた椅子に腰掛けます。 
 椅子の中にはよもぎ等１０種類の薬草を煮出した鍋があって 
 さらに加熱！下から熱いスチームが出てきてマントの中に充満！ 
 下半身を中心に約30分温めます 
 http://yomogi-an.com/mushi.html 　（わかりやすい画があるのでみてみてくださいな） 
   
 冷やしたトウモロコシ茶を飲みながら　 
 韓国の旅番組をテレビで見ながら　 
 ジャンジャン汗をかきました　 
   
 でも不思議とその汗はべたつかず・・・ 
   
 終わってからはすっきりさっぱり　いい気持ち 
   
 このよもぎ蒸し 
 韓国の人は皆当たり前のようにしているのかと思ったけれど 
 どうもそうでもないらしく。 
 Ｋさんも生まれて初めて！だったそうな 
   
 確かに広いお風呂屋さんに　このよもぎ蒸しのスペースは狭くって 
 一度に４人くらいしかできない広さでした 
   
   
 ところで 
 私は実は月に一度　接骨院で高周波の電気をかけながら 
 身体の芯の冷えをとる治療をしてもらっているのですが 
 韓国から帰って　約三週間後に接骨院にいったら 
 先生に 「今日は身体が違う！」 と言ってもらいました 
 「 いつもの冷えがあまりなく　汗のかきかたも良くなっている 」 
 　　というのです。 
 よもぎ蒸しから三週間近くたっていたのに　です 
   
 接骨院の先生のひとこと 
 「 おそるべし　 よもぎ蒸し 　ですね」 
   
   
   
 ところでこのよもぎ蒸し、日本でもできるところがあちこちにあるみたい 
 でもね、自宅でもできるんです 
 イスもマントもいらないのよ 
 コレを使います 
   
 
   
 これは　おみやげで買ってきた　 「よもぎ蒸しパット」 
 現地ではひと箱 ５０００ ウォン１００００ウォン（約 ５００ 円７００円）で 
 売っていました 
 （コレは記憶違いでした 　訂正しときます１月１８日） 
   
 激安だったのだけど 
 その時は　こんなにいいものとは思っておらず 
 ２箱しか買わなかったの・・ 
   
 ちょっと調べたら　 日本でも買えます 
   
 でもひと箱１５００円くらい・・ 
 http://item.rakuten.co.jp/kyotosantoku/10000246/ 
   
   
 もっと買ってくればよかったな～</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-26T14:24:44Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002834563">
    <title>いよいよ</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002834563</link>
    <description>きのう２５日に　今年最後の仕事を終えて 
 いよいよ待ちに待った冬休み！！　 　 
   
 きょうから　大掃除がんばるぞ～ 　 
   
   
 まずは庭掃除から・・・ 
 カイロしょって、行ってきま～す　</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-26T00:19:12Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002831292">
    <title>韓国お風呂体験　その１　サイコーの垢すり</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002831292</link>
    <description>韓国旅行の目的のひとつは、前回できなかった「 垢すり体験 」 
   
 ホームステイ先のＫさんの　いきつけのお風呂屋さんに行きました。 
   
 Ｋさんの家はソウル郊外ですから、外国人向けの施設ではありません。 
 そこは、日本によくあるスーパー銭湯のようなつくりでした。 
   
   
 まずは入浴　 
 　いろんな温度のお湯に浸かって　十分に身体を温めます。 
 　　ジェットバスのようなところにも　じっくり入って背中・腰・お腹にも刺激を 
   
 そしていよいよ「垢すり」です 
   
 　韓国式の「垢すり」は　かなりハードだけれど気持ちがいい　 
   
 　ベッドに寝かされて　くるくる回される 　 
   
 　あんなとこも 　こんなとこも 　こすってくれる 
   
 　そしてお肌は超すべすべ～　 
   
 と、いろいろ聞いておりました。 
   
 そして ホント にその通りのことが　行われたのです・・・　 
   
 こすり方は　ややハードだけど　とっても気持ちがいい 　 
   
 ビニールのようなシートが貼ってあるベッドに 
 　 生まれたまんまの姿 で　寝かされて　 
 　　スタッフが肩を　トントン　とすると 
 　　　身体の位置を動かす合図　 
 　　　　　　　　　　　　　　　（ことばが通じないからね　 ） 
   
 「くるくる　回される」というのは　頭の位置を入れ替えるために 
 　１８０度回転させられるのです・・・ 　 
   
 　　　私は経験者に聞いていたから　「 おっ！これかぁ～ 」 
 　　　　と思えたけど、全くの初めてだったら 
 　　　　　本気でビックリしたと　思う回り方でした　 
   
 でもって、こすってくれるところは　ホントーに 
   
 　「 あんなトコ も　 こんなトコ も」　 でした・・・ 
   
   
   
 う～ん、 顔以外の肌の部分は全て 
 　　　　　　　　　　　　　　と言えばいいかな～ 
 　　 手 も 足 も、 耳の後ろ も 
   
 　　　　やっぱり　 「 あんなトコ も　 こんなトコ も 」 　でしたよ ～ 
   
   
   
   
 でもって 
   
 今回は スペシャル に　 オイルマッサージ も　してもらったので 
   
 　なおさらだったと　思うけど 
   
 終わってからのお肌は　まさに　 
   
 　 超すべすべ～～ 　 でした 
   
   
   
 さて 
   
 サイコーの垢すり体験 のあとは 
   
 　 衝撃のよもぎ蒸し 
   
 　　これは　さらにすごい体験だったので 
   
 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　また改めて　 　 
   
   
   
 あ、そういえば韓国で ←このマークは　ラブホテルのマークなんだそうな 
 　　　　「お風呂だ 」　と思って迷いこまないようにね　 
   
   
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-12-18T12:38:12Z</dc:date>
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  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002830651">
    <title>美味しい韓国　その２</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002830651</link>
    <description>さて、以前紹介したＫさんのお家 
 http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002821075 
   
 ３ＬＤＫでバストイレが２つのゆったり間取り 
 生活自体はとっても今風なんだけど 
 食生活は手作り満載で　昔ながらの食文化をあたりまえのように 
 守っているんだな～ 
 と感じました 
   　　　　　　　　　　 
 最初の日の夕食は・・・ 
   
 タレに付けてあった牛カルビをじゅうじゅう焼いて 
 
 
 
   
 にんにくと青唐辛子のしょうゆ漬けと味噌をつけて 
 レタスで巻いて　一緒にいただきます 
   
 もちろんそれも、自家製 　　　　　　　　　　 
 
 
   
 そして 
   
 イカとエビとニラのチヂミ 
 　　　　　　　 
 
 
   
   
 小女子と胡桃の佃煮 　　　　　　　　　　 
 
 
 
   
   
 そして 
 お手製の果実酒 
   
 
 
   
   
 これは何の実だったかな～？？ 
 サクランボよりも小さい赤い実なんです 
   
 　　　　　　　　　　 
 さて、これがすべてを並べたところ 　　　　　　　　　　 
 
 
   
 ☆牛カルビの焼肉 は 
 レタスにのせて ニンニクの醤油漬け・青唐辛子の醤油漬け・キムチ・味噌・ 
 コチュジャンを　 お好みでのせてくるくるっと巻いて・・・ パクリ 
   
 ☆チヂミ は 
 お皿にとってある酢醤油にみんなでつけながら・・・ パクリ 
   
 ☆タコのお刺身 は 
 コチュジャンや味噌をつけて・・・ パクリ 
   
 ☆ご飯は 
 黒米入りのもっちもち 　少しの量だけどおかずがたっぷりなので 
 これで十分 
   
 ☆果実酒 は 
 右下のガラスのポットに入れてあります 
 ストレートでもロックでも 
 甘めでとっても美味しかったです　 
 　 　 　 
   
   
 これらの料理を小一時間でぱぱっと作ってしまうＫさんは自他ともに認める 
 　スピード料理人　 
   
 なによりとっても美味しい～んです 
 　 　 　 　 
   
 Ｋさん、ホントにチャルモッゴスムニダ～（ごちそうさま～） 
   
 　 　 
   
 　　　　　　　　　　</description>
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    <dc:date>2009-12-16T16:39:00Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002821319">
    <title>美味しい韓国　その１</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002821319</link>
    <description>韓国は、ごはんがホントに美味しい　 
 今回も美味しいごはんをたくさんいただきました　 
   
 まず着いた日の夜ごはん。 
 これはツアーについていた食事で明洞（ミョンドン）の焼肉屋さんで食べました 
 　　 
 
 
   　海鮮チゲスープに石焼ピビンパ 
   
 　湯気の感じがアツアツを物語っているでしょ 
 　韓国に来たぞ～♪　という感じの夕食でした　 
   
 
   
   
 ２日目の朝は　旅慣れたＥさんが探してくれた　ホテル近くのお店で 
   
 
 
 
   
 スルロンタン（牛骨スープ）のいろいろ お豆腐や餃子が入っているのや　海鮮もの　薬膳風のものも　ありました 
 キムチは食べ放題 はさみで切って　いただきます 
 そして松の実の浮いているお茶のようなものは スジョンガという定番デザート http://ni-korea.jp/beauty/tea/outline.php?id=sujyonga 
 冷やしていただくのが多いようです 一度で大好きになった私は　南大門市場で　粉末のスジョンガを見つけて購入　 もっぱらホットで　飲んでいます　 
 
   
 さて　朝食の後　現地のＫさんたち３人の奥様と合流 ９人で　明洞・南大門に行きました　 
 ランチはＫさんお勧めの　明洞餃子でカルグクス（韓国風手打ちうどん） 
 ワンタンも入ってサイコーに美味しかったです 
   
 
 
 
   
 サイドメニューの餃子も　マシソヨ～ 　 
 
 
 
   
 キムチはちょっと減ると　すぐに店員さんが足しに来る大サービス うどんの熱さと　キムチの辛みで 汗をかきながら　おいしくいただきました チャルモッゴスムニダ～（ごちそうさま～） 
 
 
   
 さて、この日の夜から　Ｋさんのおうちにホームステイです　 
 
 Ｋさんの手料理も　すご～く　美味しかったですよ～　 
         　</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-25T13:32:28Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002821075">
    <title>慰安旅行　　in　韓国</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002821075</link>
    <description>１０月に二度目の韓国旅行に行ってきました　 
   
 仕事つながりの女６人旅・・・                     
 　　　　　 
 そうか！ 慰安旅行か！と向こうで盛り上がりました 
 　 
 ３泊４日のツアーで行ったのだけど 
 ソウルには知り合いもいて 結局ホテルは着いた日の夜のみ   
   
 あとの２泊はそれぞれが 
 韓国人ファミリーのおうちにホームステイをしたのでした 　 
   
 私は先輩のＡさんと、Ｋさんのおうちへ  
   
 ソウル郊外の団地に、ご主人と小学生の息子さんとの３人家族です。 
   
   
 
 
   
   美味しいお料理もたくさんごちそうになり 
 
 お風呂＆あかすり体験のうえ 
 
 お土産もたくさんいただいて・・ 
 
   
 感謝感謝の旅でした　　カムサハムニダ～　 
   
     
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-25T01:49:06Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002818571">
    <title>延長！</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002818571</link>
    <description>ＣＵＲＵＲＵの閉鎖を知ってから 
 お引っ越し先を探しておりました 
   
 とくにこだわりもなかったのですが 
 ふとしたところで出会った　ソネットとのつながりで 
 移転先を決めました 
 http://live-love-laugh.blog.so-net.ne.jp/ 
   
 それでもなかなか筆は進まず・・・ 
   
 だってやっぱり慣れないんだもの　 
   
   
 CURURUの使いやすさを改めて実感していたところです 
   
   
 お引っ越しも進んでいるようでなかなか進まず・・ 
 全部お引っ越ししきれないかも・・　　 
   
 と思いつつ、やってきたら・・・・ 
   
 まあ 
 ３月末まで延長とは 
   
 ありがとう 　ＣＵＲＵＲＵ 
   
 というわけで、今度はソネットに書いた記事をこちらにもコピーして　 
   
   
 と、少し腰を据えて行き来 いたします　 
   
   
   
   
   
 それにしても、ＣＵＲＵＲＵ、使いやす～い　</description>
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    <dc:date>2009-11-19T21:14:14Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002818570">
    <title>ビバ！復刊！！</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002818570</link>
    <description>図書館でみつけて　大好きになった絵本　   
 
   
 　知り合いに教えてもらって　大好きになった絵本 
   
   そんな絵本がたくさんあります。 
   
   
   なのに、そういう絵本に限って「絶版」 
 
   
 この絵本もその一冊でした・・　そう！復刊したんです！！ 
   
   
 
 『ロンドン橋がおちまする！』 
 ピーター・スピア　画　　渡辺茂男　訳　　（ブッキング） 
   
 あの、ロンドンブリッジの歌ってこういう意味の歌なのよ～♪ 
 っと 
 ステキな絵 で魅せてくれる　絵本です 
   
 もちろん早速買いました！！ 
 
   
 これでず～っと借りていた　文庫の本も返すからね～</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-19T20:54:44Z</dc:date>
  </item>
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    <title>お引越し　始めました・・</title>
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    <description>９月になって　秋らしさを日ごとに感じています 
   
 この夏は　仕事もプライベートも　いろんなことがあったりなかったり 
   
 ここに　書こうと頭を整理しているうちに　次々新しいことがやってきていました 
   
   
 そして　９月に入ったのをきっかけに　ひとつ決断をいたしました 
   
 ＣＵＲＵＲＵからの　お引越し　 です 
   
   
 ソネットのブログに　そのままインポートできるとのことで 
 ぼちぼち　移動しています 
   
 「まあさんもブログ」 　http://live-love-laugh.blog.so-net.ne.jp/ 　です 
   
 とはいえ、絵文字が出たりでなかったり・・ 
 フォントもなかなか思い通りにならなくって・・・ 
 悪戦苦闘しています 
   
   
 ＣＵＲＵＲＵで　お友達になってくださった大好きなみなさま 
 ときどき　のぞいてくださったみなさま 
 本当にありがとうございました。 
   
 たぶん　これからも不定期更新の　たわごとブログになりますが 
 よろしければ　たまに遊びにきていただけたら　嬉しいです 
   
   
 こちらの方は、完全にお引越しが終わるまで、いったりきたりするつもりです。 
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-09-06T01:05:36Z</dc:date>
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    <title>日食</title>
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    <description>きょうは、皆既日食　 
   
 市販のサングラスみたいなのも、買わなかったし 
 ラップの芯で作るのも、時間がなかったし 
   
 だいいち午前中は出かけていて 
 その時間にどこにいるか分からなかったので 
   
 ほとんど見るのを　あきらめておりました・・ 
   
   
 ところが　どうでしょう 
   
 電車から降りて家に向かう途中、 
 ふと空を見上げると 
 雲のなかに　きれいな形の「三日月」が 
   
   
 そう 
 偶然偶然、見られたんです　 
   
 雲がかかったり　晴れたりしながらだったけど 
   
 おかげで肉眼でも見えました 
   
 思わず、携帯でパチリ　パチリ 
   
 
 
 
 
 
 
 
 
   
 一番話題だった　悪石島は見られなかったそうで 
   
 残念だったね 
  </description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-22T04:26:03Z</dc:date>
  </item>
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    <title>そうめん弁当</title>
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    <description>運動部の娘が　お弁当のご飯を　残して帰ってきた 
   
 夕飯のご飯も　「半分でいい・・」と言う 
   
 
   
 学生時代『ゴハン』と呼ばれたこともある 
 ご飯好きの私からは　想像もつかない　この事態 
   
 　 　 
   
   
 そんな日がしばらく続いたある日 
   
 「明日から　お弁当にそうめん　もっていきたい」 
 と娘 
   
 　 　お弁当にそうめん　 　 　 
   
   
 聞けば部活の同級生の半分は　そうめん弁当らしい 
   
 　え～っ！！そうなのォ～？！　 
   
   
 あんまりびっくりしたので　ほかのお母さんに聞いてみた 
 そしたら　当たり前のような顔で 
   
 「そうですね。めんつゆは凍らせていくと　ちょうどいいようですよ」 
 
   
 ですって 
   
   
   
   
 うっわぁ～　お弁当歴長いけれど 
 そうめん弁当なんて　コンビニだけと　思っていたよ～ 
   
 
   
   
   
 そして　クックパッドで 
 「そうめん　弁当」と検索してみたら・・・ 
   
 登録件数７４件！ 
   
 　 　 　 　 　ひゃあ～！！　 　 　 　 　 
   
 研究させていただきます・・</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-16T22:42:15Z</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002735135">
    <title>夏が来た！</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/livelovelaugh/blog/article/91002735135</link>
    <description>早く梅雨があけないかなあ～　 
 と思っていた先週 
   
 毎日のように雨 
 　 　 　 　 
   
 それでも夜は、案外ひんやりしていて 
 それなりに気持ちよかったのだけど 
   
 やっぱり　湿度が高いのは苦手・・ 
 
   
   
 　 
 そうしたら　月曜（７/１４)に 突然の梅雨明け！ 
   
 いよいよ夏です～ 
   
   
 不思議と湿度はまるで気にならなくなり 
   
 やったぁ～ 
   
 と喜んではいるものの 
   
   
 
   
   
 なに　 
   
 この暑さ・・・ 
   
   
 ちょっと動くと汗が出る じっとしてても汗が出る・・ 
   
   
 ・・・ 
   
   
 あ～あ、早く秋にならないかな～　</description>
    <dc:creator>maasan</dc:creator>
    <dc:date>2009-07-16T14:45:24Z</dc:date>
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