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    <title>ONEPIECEマニアのメル友</title>
    <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog</link>
    <description>マンガONNPIECEをこよなく愛す。</description>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (c)  NHN Japan Corporation. All rights reserved.</copyright>
    <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 05:32:54 GMT</pubDate>
    <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
    <dc:date>2009-11-30T05:32:54Z</dc:date>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:rights>Copyright (c)  NHN Japan Corporation. All rights reserved.</dc:rights>
    <item>
      <title>３日</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002809996</link>
      <description>今週はONE PIECEの新刊発売です。 4日が発売日です。 ということは3日には店に並びます。 3日はNON STYLEのライブに行きます。 友人わたなべから先週の火曜日にいきなりメールで言われました。 でも昼からなのです。 昼から学校です。 余裕で学校休みます。 昨日のONE PIECEのアニメがオリジナルでした。 海賊に父親を殺されて「海賊なんかみんな一緒だ！」と言ってルフィ達に敵意むき出しの女の子が登場。 多分これから敵が島に上陸してきて島でなんやかんやヤンチャして、ルフィ達が戦って、ルフィが名言めいたことをどーんと言って、最終的にはルフィ達と仲良くなるでしょう。 という予想。 アニメオリジナルや映画だとだいたいこのパターンなはず。 という勝手な予想。 今のワンピアニメは映画連動だから見逃すわけにはいかない。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 05:32:54 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
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    <item>
      <title>昔遊戯王マニアなメル友もいたな～</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002788785</link>
      <description>来年1月23日の3Dシアターでの劇場公開が大きな話題を呼ぶ『10th アニバーサリー 劇場版 遊☆戯☆王 ～超融合！時空を越えた絆～』の主役3人のキャストがこのほど明らかにされた。 
 全てテレビシリーズ同様のオリジナルキャストと、ファンにはうれしい夢の顔合わせとなった。 
 
 『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ』の武藤遊戯役は風間俊介さん、『遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX』の遊城十代役はKENNさん、そして現在テレビ放映中の『遊☆戯☆王5D‘s』の不動遊星役の宮下雄也さんである。 
 オリジナルキャストの揃い踏み決定で、劇場公開に向けて益々盛り上がることになりそうだ。 
 
 今回の出演決定について風間俊介さんは、｢世代を超えて多くの人達を魅了している作品で、僕自身もファンの一員です。『遊☆戯☆王』ファンの期待 
に応えられるように声優として、そしてファン代表として精一杯演じます。楽しみにしてください！｣と久々の遊戯役に意欲を見せている。 
 
 KENNさんも、｢沢山思い出が詰まった『遊☆戯☆王』の10周年記念に、再び遊城十代役として演じる事が出来、大変光栄に思います。是非劇場に遊びに来てください。熱いデュエルにしようぜ！｣と気合十分。 
 宮下雄也さんは、｢歴代『遊☆戯☆王』の主役が集まるスペシャルな内容に、まだキャスト、スタッフと顔合わせもしていないのに、緊張とヤル気に満ちています！遊戯王10周年の絆をお客様に見て欲しいです｣とのことだ。 
 
 映画は今年で10周年を迎えた遊戯王の記念イベントの中でも、最も注目を集めるものである。かつてないシリーズ3作品の融合、そして3Dでの劇場映画化と大型プロジェクトとなっている。 
 映画はネオ童実野シティをデュエルで守る遊星が、世界を破滅させるため未来から来た謎の男 
パッラドックスと出会い、スターダスト・ドラゴンを奪われる。やがて、遊星は十代の時代に辿り着く。さらにパッラドックスを追い二人は遊戯の時代 
へ・・・。日本だけなく、世界中で絶大な人気を誇る遊戯王の劇場映画が新春に大きな話題を呼ぶことは間違いないだろう。 
 とりあえず、社長と凡骨は出てくんのかが気になる 何気にアテムよりこの二人の決闘のほうが面白かった気がする 得に凡骨は毎回見ててワクワクした あのギャンブルデッキは一番ゲーム性高いだろ</description>
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 06:32:47 GMT</pubDate>
      <guid>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002788785</guid>
      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
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    </item>
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      <title>合併とか・・・</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002746733</link>
      <description>ずるいよ。 毎週月ようびのジャンプ立読みの楽しみが合併号によって壊されたｗ はい、うっかり忘れてました。 昨日、久々に自宅で映画鑑賞。 「トランスフォーマー・リベンジ」 
 どアタマから変形！戦闘！変形！戦闘！のてんこもり！ 
 ええぞー、そのまま最後までムチャクチャしたれ！　と思っていたら一段落。大学入学で実家を離れる主人公と、恋人の遠距離恋愛の行方は？　みたいな、しょーもない「ストーリー部分」が展開され、これがまー退屈なこと(-_-;) 
 さらに、とあるブツを求めて主人公たちが繰り広げる、どーでもええロードムービーが展開され、旅に出た二人の恋はどうなる？　とか言い始めた日にゃ、ワタクシ正直、この辺で一度睡魔に負けました(^_^;) 
 幸いなことに、終盤以降は再び変形！戦闘！変形！戦闘！ドンパチドンパチの大スペクタクルシーンが展開され、おめめもパッチリ大満足。アトラクションムービーの醍醐味を堪能いたしました。 
 しかし、最初っから最後までバカ映画にすることをよしとせず、なまじつまらん「ストーリー部分」だとか「テーマ」だとかを混入させた結果、せっかくのバカ映画としての楽しさを減じてしまうのは、ハリウッド映画の悪癖、虚栄心の間違った発露ですなァ。 
 変形！戦闘！変形！戦闘！ドンパチドンパチだけで構成すれば、最も適度なアンダー２時間の尺に収まってたのに。</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 09:33:26 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-08-17T09:33:26Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>名作・傑作“日本代表”アニメが海外映画祭で大特集！</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002722710</link>
      <description>8月5日より開催される第62回ロカルノ国際映画祭。16日(現地時間)にイタリア・ミラノのスイスセンターにて行われた記者会見で、映画祭の作品ライン 
ナップが発表され、“目玉企画”として開催される日本アニメーション特集「Manga Impact」の内容も明らかにされた。 
 この企画はまさしく日本が世界に誇る“ジャパニメーション”のリスペクト企画。「Manga 
Impact」のキュレーターによると、「このプロジェクトでは特に、70年代半ばに日本アニメがヨーロッパ(特にフランス、イタリア、スペイン)に与 
え、その後、全世界に広まった衝撃を見せることを目的にしています」とのこと。「日本アニメの多様性や複雑さを表わす正しい形とは何かを模索する挑戦」と 
本特集を位置づける。 
 
 気になる上映作品は、『白蛇伝』(58)のような古典から、テレビから生まれた作品、そして『AKIRA』(88)、『GHOST IN 
THE 
SHELL/攻殻機動隊』(95)、『千と千尋の神隠し』(01)など国際的な成功を得た近年の作品が揃った。また、日本アニメが海外の世界に与えた影響 
の好例である映画『キル・ビル』(03)なども含まれている。 
 
 60本以上の新旧アニメが集結するこの企画。どれだけ知ってるか、ラインナップを眺めるだけでも楽しい。 ■作品ラインナップ(順不同) 
 
 『白蛇伝』『哀しみのベラドンナ』『ジャングル大帝』「どろろ」「リボンの騎士」『千夜一夜物語』『長靴をはいた猫』『クレオパトラ』「ふしぎな 
メルモ」「未来少年コナン」『銀河鉄道999』「鉄腕アトム」『サイボーグ009劇場版超銀河伝説』『宇宙海賊キャプテンハーロック：劇場版わが青春のア 
ルカディア』「装甲騎兵ボトムズ」『はだしのゲン』『風の谷のナウシカ』『カムイの剣』「ダーティペア」「ドラゴンボール」「聖闘士星矢」「シティーハン 
ター」『AKIRA』「ドラゴンボールZ」『機動警察パトレイバー2 the 
Movie』「ドラゴンボールGT」「天空のエスカフローネ」『GHOST IN THE SHELL / 
攻殻機動隊』「少女革命ウテナ」「青の6号」『人狼 JIN-ROH』『PERFECT BLUE』「GTO」『カウボーイビバップ 
天国の扉』『メトロポリス』『千と千尋の神隠し』『キル・ビル 
Vol.1』「LASTEXILE」『アニマトリックス』「ブラック・ジャック」「爆裂天使」「蟲師」『死者の書』『鉄コン筋クリート』『秒速5センチ 
メートル』『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』『機動戦士ガンダム』『機動戦士ガンダムII 
哀・戦士編』『伝説巨神イデオン・発動篇』「聖戦士ダンバイン」『太陽の王子 
ホルスの大冒険』『火垂るの墓』『平成狸合戦ぽんぽこ』『ホーホケキョ　となりの山田くん』『アズールとアスマール 』『ブラスレイターSPECIAL 
EDITION』『GANTZ -ガンツSPECIAL 
EDITION』『DAICON?』『王立宇宙軍　オネアミスの翼』「ふしぎの海のナディア」『おたくのビデオ』「新世紀エヴァンゲリオン」『フリクリ』 
『ヱヴァンゲリヲン新劇場版：序』『天元突破 グレンラガン』 
 素敵なラインナップですね。他にもいっぱいあるけども此処にあるのは最低限どれも一回は観るべき。あとは好みに分かれるが。 が！しかし！ONEPIECEが入ってないのはなぜ！？ 新しすぎたのか？</description>
      <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 11:39:35 GMT</pubDate>
      <guid>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002722710</guid>
      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-07-21T11:39:35Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>今年の24Hランナー</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002710758</link>
      <description>　お笑いタレントのイモトアヤコが日本テレビ系『24時間テレビ32 愛は地球を救う』（8月29日　午後6時30分～）で、恒例の“チャリティーマラソン”に挑戦することが5日夜、生放送の同局のバラエティ番組『世界の果てまでイッテQ！』で発表された。 
 
 　イモトはフルマラソン3本分にあたる126.585kmを走ることになり、チャリティーマラソンの歴代女性ランナーで最長距離となる。長距離走 
は苦手だというイモトだが、「（24時間テレビの）マラソンランナーはものすごく光栄なので、はってでもゴールしたいと思います」と力強くコメントした。 
　 
 
 　今年で32回目を迎える『24時間テレビ32 愛は地球を救う』は、「START！ 
一歩を踏みだそう」がメインテーマで、メインパーソナリティーは人気グループ・NEWS、チャリティーパーソナリティーは女優・菅野美穂、番組パーソナリ 
ティーはお笑いグループ・ネプチューン、ベッキー、総合司会は徳光和夫、西尾由佳理日本テレビアナウンサーで放送する。 イモトならやれる！ まぁイッテＱよりは楽な仕事だと思います； たまに牝の匂いを出してるイモトが好きです(笑)</description>
      <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 05:06:36 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-07-07T05:06:36Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>世界の宮崎さん</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002692567</link>
      <description>長編アニメ「もののけ姫」（１９９７年）などで知られる宮崎駿監督の作品を取り上げる特別展が、米ロサンゼルスの映画芸術科学アカデミー本部で７月に開催される。監督自身が出席するイベントも予定されている。 
 　アカデミーによると、特別展は和製アニメ人気の高まりを背景に、初の試みとして同本部で８月２３日まで開催中の「アニメ！　ハイアート・ 
ポップカルチャー」の目玉イベント。７月１７日に本部内の劇場で、２００３年のアカデミー賞長編アニメ賞を獲得した「千と千尋の神隠し」を上映するほか、 
米国でも息長く支持されている「魔女の宅急便」（８９年）や「ハウルの動く城」（０４年）の原画などを展示する。　 特に「もののけ姫」は自然界《神代の世界》が描かれていて、俺いらは･･･とても好きです。サンとアシタカとの関係やデイダラボッチ（山の神）･･･etc  登場人物がかなり描きこまれており･･･素敵な世界が垣間見えているネェ。 
 
 この他にも作品はメッセージ性の強いものが多く･･･人との繋がり･･･生き方まで･･･とても素敵な作品が多い。 
 
 崖の上のポニョ　　　子供は大喜びだったけど･･･新しい人魚姫の世界観は･･･現代の俺いら達へ･･･何を問い掛けているのか深読みするのも面白いよ。</description>
      <pubDate>Wed, 17 Jun 2009 07:30:13 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-06-17T07:30:13Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>鬼太郎金貨！！</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002685601</link>
      <description>　「かつてない“妖怪色”ゆたかな金貨と銀貨」――ゲゲゲの鬼太郎のキャラクターをデザインした金貨と銀貨が、6月12日に発売される。 　ツバル政府が発行し、100ドル金貨（500枚限定）が24万8000円、5ドル銀貨（5000枚限定）が5万9800円。通信販売限定。 
 
 　鬼太郎40周年を記念して企画。通販を手掛けるインペリアル・エンタープライズが発売する。 
 
 　水木しげるさん公認のもと、裏面にキャラクターをフルカラーであしらった。金貨には一反もめんに乗った鬼太郎と目玉おやじを、銀貨には、一反も 
めん、鬼太郎、目玉おやじ、ねずみ男、猫娘、ぬりかべ、子泣き爺、砂かけ婆をデザイン。水木さんのサインも入っている。表面には、エリザベス2世の肖像が 
刻まれている。 
 
 　観音開きのケース入り。開いた扉の左側には、目玉おやじのイラストと水木さんのサインをプリントした。 
 
 25万円ね～ワンピースだったら買うかも！？笑</description>
      <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 04:59:20 GMT</pubDate>
      <guid>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002685601</guid>
      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-06-10T04:59:20Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ONE PIECEが快挙！</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002678533</link>
      <description>　漫画やコミック全巻セットの販売サイト「全巻読破.com」が2009年5月に最も全巻読破された人気コミックランキングを発表。1位はアニメでも人気のあのコミックだった。 
 
 　1位は累計発行部数が1億7500万部を超え、「SLAM 
DUNK」「ドラゴンボール」「こちら葛飾区亀有公園前派出所」などを抜いて日本一売れている漫画「ONE 
PIECE(ワンピース)」。5月は映画やアニメなどメディアミックス作品が上位に入り、テレビアニメがスタートした「クロスゲーム」が2位に、「鋼の錬 
金術師」が5位にランクイン。映画「レッドクリフ Part II 
-未来への最終決戦-」の影響で、三国志を背景にした漫画「三国志」が3位、「蒼天航路」9位に入ったほか、先月公開された「クローズZERO 
II」の影響で「クローズ」も6位にランクインした。 
 
 ■5月に全巻読破されたコミックランキングベスト10 
 第1位　「ONE PIECE」 1～53続巻　(著)尾田栄一郎 
 第2位　「クロスゲーム」　1～14続巻　(著)あだち充 
 第3位　「三国志」　1～30全巻　文庫版　(著)横山光輝 
 第4位　「NARUTO」　1～45続巻　(著)岸本斉史 
 第5位　「鋼の錬金術師」　1～22続巻　(著)荒川弘 
 第6位　「クローズ」　1～26全巻　(著)高橋ヒロシ 
 第7位　「銀魂」　1～28続巻　(著)空知英秋 
 第8位　「カードキャプターさくら」　1～12全巻　(著)CLAMP 
 第9位　「蒼天航路」　1～18全巻　文庫版　(著)王欣太/李學仁  
 第10位　「NANA」　1～21続巻　(著)矢沢あい やりましたね！尾田先生おめでとうございます！ ＯＮＥＰＩＥＣＥマニアのメル友も大いに喜んでるであろうｗ あと、余談ですが。 クローズ読んだ人達には是非QPも読んでもらいたい。 
 多分ワーストは続きだから読んだ人も多いんじゃないかと思うけど、QPは読んでないんじゃないだろうか。 
 しかし俺はQPこそ高橋先生の最高傑作ではないかと思っている。 
 クローズを楽しめたのならQPを読まないのは損だ。 
 まあ、登場人物が社会人になってるので(回想シーンが多いけど)不良ではなくヤクザ絡みで銃、ナイフは当たり前。 
 人も結構死ぬし、クローズ･ワーストに比べると黒い内容なので受け付けない人もいるかもしれない。 
 だが、高橋ワールド(勝手に命名)とでもいうべきか、あの雰囲気は変わらないので一度読んでみてほしい。</description>
      <pubDate>Wed, 03 Jun 2009 06:51:28 GMT</pubDate>
      <guid>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002678533</guid>
      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-06-03T06:51:28Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>常識</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002672880</link>
      <description>とある在日中国人の方のブログ。。。礼儀正しい日本の社会 
 日本に働きに来て間もない頃、私は毎日疲れていた。職場が遠かったこともあり、地下鉄に乗る時はいつも座りたかった。電車がホームに入ってくると、目を皿 
のようにして空席を探す。ドアが開いた途端、並んでいる人がいようが下りてくる人がいようがお構いなく、空席に向かって突進すれば必ず座れた。だが、しば 
らくすると少し不安になった。なぜいつもライバルがいないのだろう？人混みをかき分けて乗り込んでいくとみな道を開けてくれる。列が乱れることもない。 あ 
る時、ホームにはいつものように長い列が作られていた。空席はたった1つ。私はドアが開いた途端に思いっきり駆け込んだ。ところがこの時はもう1人、ライ 
バルがいた。しかし、相手の動きが遅いのが幸いして、私は無事に席をゲットする。だが、良く見ると相手は老人だった。私のおじいさんくらいの年齢か。私は 
ゆっくりと席を立ちあがった。車内中の人が私を見ている。老人は私に何度もお礼を言った。私は慌てて別の車両に移った。それ以来、私は列に並ぶようにして 
いる。 また、ある雨の日。私は水が滴る傘を持って地下鉄に乗った。ちょうどラッシュの時間帯で車内は混んでいた。突然、私の傘が誰かの服 
に引っ掛かり、傘の骨が曲がった。ちょうど私が何か言おうとした瞬間、相手が先に口を開いた。「すみません、服があなたの傘に引っ掛かってしまいまし 
た」。相手は言い終えると、自分の服から傘を外した。私は何も言えなかった。もし相手が何か言いがかりをつけてきたら、絶対に口論になっていただろう。だ 
が、相手は先に謝った。それどころか、自分の服が悪いという言い方をした。私は返す言葉がなかった。その後また、別の人の服に傘が引っ掛かった。だが、こ 
の時も相手は「すみません」と言い、軽く会釈までした。私は少し恥ずかしくなり、慌てて「すみません」と返した。その時、私の横に立っていた小学生が「お 
じさん、傘をたためば良いんだよ」と言ってきた。傘をたたむ？私はその子に冷たい視線を向けた。電車に乗るたびに傘をたためというのか？「おじさん、みん 
な傘をたたんでいるよ。そうすれば他人に迷惑をかけないでしょう？」とその子は私の視線などお構いなしに続け、自分の傘を見せた。私はこっそりと周りを見 
渡した。その子の言う通りだった。それ以来、私は傘をたたむということを念頭に置いている。 ある日、日本に出張に来た女友達に付き添って 
洋服を買いに行った。彼女はいろいろ見て回った末に気に入った物を見つけた。女性は洋服を選ぶのにものすごく時間がかかる。彼女に「なぜどれも生産地が英 
語で書かれているの？」と聞かれたが、すでに面倒になっていた私は適当に「外国からの輸入品か日本からの輸出品だ」と答えた。だが、買って帰った後に良く 
見ると「メイドインチャイナ」という表示が。彼女は大泣きした。せっかく日本で洋服を買うために何日もカップラーメンで節約したのに、中国製のものを買う 
なんて…。私は思い切って「返品しよう！」と言った。 「返品できるの？」と彼女は疑いの眼差しで私に聞いた。「理由はどうするの？中国製だから、で通用するの？」 「それは…」と私は一瞬言葉に詰まったが、「小さすぎたことにしよう」と続けた。 「買う前に試着したわよ。返品できなかったらどうしよう？」 適 
当な理由も見つからないまま、私たちはとにかく買った店に向かった。私はたどたどしい日本語で一生懸命に理由を説明した。緊張のあまり少し震えていた。す 
ると女性店員は笑顔で「構いませんよ。お気に召さないのならすぐに返品処理いたしますから」と言いながら、お金を返してくれた。その後、私たちを出口まで 
送り、「ありがとうございました」と言いながら深々とお辞儀をした。 彼女は少し申し訳なさそうに「もう少し店内を見てみようか。他に良い 
ものがあるかも知れない」と言った。私たちがもう1度店内に戻ると、先ほどの女性店員はまた深々とお辞儀をし、私たちが物色するのをじっと見守った。そし 
て、彼女はその店で「メイドインジャパン」の服を買った。 中国には礼儀が無い 
 何しろ街中みればその汚さは驚く位なんだ。 
 まさに道徳の欠片も無い… 
 文革で道徳まで潰したらしい 
 
 実は道徳を学んだ所での街は綺麗になって犯罪率が低下したと言われている。 
 つまり本当に「道徳」と言うものが欠如しているのである。 
 
 台湾は解らない…何しろ文革はないからね 
 華僑に関してはもっとちゃんとしてるでしょう 
 
 綿に関して言うと中国かインドの出来 が良い。 
 逆に酷いのは米国製、洗っただけで2倍に膨れ上がる位伸びる。 
 日本製はとても質は高いのだが…値段も高い。 
 とは言え中国やインドに下請けとして発注しているのだから日本製は皆無かもしれない。 今日はちょっと暴言な日記で申し訳ない。</description>
      <pubDate>Fri, 29 May 2009 03:57:17 GMT</pubDate>
      <guid>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002672880</guid>
      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-05-29T03:57:17Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ONEPIECEマニアのメル友</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002659817</link>
      <description>※ネタバレが嫌な方はスルーして下さい！ 俺だって毎週ジャンプ読んでるし、寝たバレは嫌だったけど、 ONEPIECEマニアのメル友がこんな意味不明？いや、意味深い文章を・・・ 大事件… 黒ヒゲ一味がインペルダウンへ来ました! しかも職員を攻撃! 目的は不明… 一方、マゼランはレベル２に毒を流し込みレベル４へ向かいます。 ルフィ一行は止まることなく囚人を解放しながら進みます。 そして… シリュウはマゼランから黒ヒゲ討伐を任されました! しかし何故か職員を切り捨てます！ これが裏切りなのか？腹いせか？それともただの気まぐれか？は分かりません。 でも黒ヒゲがもしかしたらシリュウを仲間にする可能性もあります。 それ以外にもレベル６の超危険人物も仲間に誘う恐れも… そしてルフィ一行の前にサディちゃん軍団が登場!! 囚人達は次々に倒されます。 でもルフィ、クロコダイル、ジンベエに一発で倒されます。 黒ヒゲがこのタイミングで動いてきましたね。 もはやインペルダウン崩壊はあるでしょうね!! 海軍は完全にVS白ヒゲに集中出来なくなりました。 新世界の暴動、シャンクスとカイドウの小競り合い、黒ヒゲの行動… ルフィ一行の事はまだ知らないだろうけど… ONEPIECEマニアのメル友のせいで、俺の月曜日のちょっとした楽しみがorz</description>
      <pubDate>Mon, 18 May 2009 04:24:54 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-05-18T04:24:54Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ONEPIECEマニアのメル友</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002644184</link>
      <description>ONEPIECEマニアのメル友だけど、ポケモンも好きらしいｗ ポケモン金銀のＤＳリメイクが決まって、かなり喜んでたｗ 人気RPGシリーズの第2弾として1999年11月に発売されたゲームボーイ（GB）用ソフト『ポケットモンスター 
金・銀』がニンテンドーDS向けにリメイクされ、『ハートゴールド』『ソウルシルバー』として今秋にも発売されることが7日、わかった。新要素を追加し 
て、10年ぶりに“ジョウト地方”が復活する。 
 
 
 　初代シリーズの『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ』に続き、初の新規シリーズとして全世界で2300万本という驚異的な売上げを記録した『金・銀』が遂に復活。GB版には登場しなかったモンスターをはじめ、様々な新要素が追加される。 
 
 　ポケモンシリーズとしては、初代『赤・緑』が2004年に『ファイアレッド・リーフグリーン』としてゲームボーイアドバンス（GBA）向けに発 
売されて以来、今作がリメイク第2弾。またGBからGBAだった『赤・緑』とは異なり、今作はGBからGBAを飛び超えいきなりDSになることもあり、グ 
ラフィック、サウンド共に大幅なパワーアップになることは間違いなさそうだ。詳細は随時、公式サイトなどで公開される。</description>
      <pubDate>Fri, 08 May 2009 04:02:33 GMT</pubDate>
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      <dc:creator>ワンピースマニア</dc:creator>
      <dc:date>2009-05-08T04:02:33Z</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ゲームワンピースについてのインタビュー</title>
      <link>http://myhome.cururu.jp/sannjikun/blog/article/31002632052</link>
      <description>2月26日に発売され、発売から二ヶ月を向かえた『ワンピース アンリミテッドシリーズ』最新作、『ワンピース アンリミテッドクルーズ エピソード2 
目覚める勇者』の連作完成を記念して、以前読者の皆様から頂いた質問を元に、本作の開発を担当したガンバリオンの吉田秀治トータルディレクターと山内正志 
ディレクターにお話を伺ってきました。 
 
 第一作目の『ワンピース アンリミテッドアドベンチャー』からワンピースのゲームとしてファンから非常に評価の高い本シリーズ。その開発秘話や、スタッフのワンピースに対する情熱など、盛りだくさんのインタビューとなりましたので是非ご堪能ください。 
 
 ■トータルディレクター　吉田秀治 
 ワンピースアンリミテッドシリーズを１作目からディレクションしている。 
 サポートプログラムも兼任。 
 
 ■ディレクター　山内正志 
 ワンピースアンリミテッドクルーズ　ep.1、ep.2のディレクター。 
 プランナーリーダーも兼任。 
 
 ――― まずは『ワンピースアンリミテッドクルーズ(以下クルーズ)』二部作発売おめでとうございます。 
 
 吉田 山内 ありがとうございます。 
 
 ――― 『エピソード1』、『エピソード2』と、ガンバリオンでは初めての連作となりましたが、やっぱり色々と大変なこともあったのではないでしょうか。 
 
 吉田 そうですね(笑)。作品のストーリーは元々連作で出せるようなものになっていたのでそこは問題なかったんですけど、続けてプレイしても飽きないような仕掛けを入れたりといった苦労はありましたね。 
 
 山内 『エピソード1』に思いつく限りの全てを入れたかったんですけど、バランスや難易度の関係で『エピソード2』まで温存すべきものがあって難しかったです。 
 
 吉田 でも逆に『エピソード1』に入れすぎて『エピソード2』でもっと頑張らなきゃいけないことがあったり。 
 
 一同 (笑) 
 
 吉田 むしろそっちの方が多かったかも。『エピソード1』でやりすぎましたね(笑)。 
 
 山内 一部キャラは『エピソード2』に回した方が良いんじゃないかとかって話もあったんですけど、『エピソード1』単体でも精一杯やりたかったので、その時点で出せるキャラはかなり入れちゃったんですね。それで『エピソード2』は連載の進行に期待することに…。 
 
 ――― もし連載が思ったより進んでなかったら、『エピソード2』で出すキャラクターに困っていたと。 
 
 吉田 そういうことです(笑)。 
 
 ――― そういった苦労をあえてしてまで二部作にした理由や狙いはどういうところにあったんでしょう。 
 
 山内 前作を超えるボリュームにする為と、最新キャラを比較的入れやすい点が大きな理由ですね。一本完結で作ってしまうとタイミング的に入れたくても入れられないキャラが出てきてしまいますので。 
 
 ――― 
新しいキャラクターが登場するとそれだけで嬉しいですからね。今回はiNSIDE読者の方に沢山の質問を頂きましたので、早速色々お聞きしたいと思いま 
す。やはりキャラクターに関する質問が一番多かったのですが、特に多かったのはハンコック (※1) は出ないのか、という質問でした。 
 
 山内 ハンコックはがちょうど原作に登場した頃にはデバッグと調整の最終段階にかかっていましたので物理的に無理でしたね。ＴＶアニメでも、最近オープニングでちらっと出るようになったキャラクターですし。 
 
 ――― あと何故か前回のインタビューの時にも多かった質問で、フォクシーは出ないのか、というメールを今回も多数頂いております。 
 
 吉田 フォクシーは以前『グラバト！RUSH』で出したこともありましたから、『アンリミテッドシリーズ』ではまだ触ったことのないキャラクターを優先しました。やっぱり触ったことのないキャラクターってみんな触りたいだろうと。 
 
 ――― なるほど。ちなみにその新キャラをどういった基準で選んでいるかという質問もきてます。そこはやっぱり連載との兼ね合いも大きいと思うのですけど。 
 
 吉田 ひとまず時期は重要ですね。我々自身、ジャンプ本誌の読者と同じタイミングで原作の情報を得ているので、原作に出てないキャラクターはもちろん我々も知らないですから。あとは原作で人気があるキャラクターは率先して選んでます。 
 
 山内 『エピソード2』だけでいうならば、 強いキャラクターですね。『エピソード1』よりも敵が強くなっているという設定で『エピソード２』を作りましたので。 
 
 ――― そういう意味でオーズとかはまさに強いキャラですね。 
 
 山内 そうです。 
 
 ――― ボスのタッグ戦も、『エピソード2』では鷹の目のミホークと赤髪のシャンクスっていういかにも強そうな組み合わせがありましたが。 
 
 山内 その組み合わせは登場デモを作りたかったから選んだっていうのが…(笑)。 
 
 一同 (笑) 
 
 吉田 やっぱり盛り上がりは優先しました。ゲームなんで、原作を見てみんなが妄想するようなことをやれるわけですから(笑)。シャンクスとミホークが組むなんて見てみたいじゃないですか。 
 
 ――― おかげで凄い大変なボス戦になったわけですけど(笑)。 
 
 吉田 そうですね(笑)。 
 
 ――― ところで、｢ワンピース アンリミテッドアドベンチャー(以下アドベンチャー)』の時はサニー号が原作の進度的にかなりギリギリだったという風におっしゃってましたけど、今回ギリギリでやばい！ってものはなにかありましたか。 
 
 山内 そうですね…。新キャラの投入がもちろんで…、あとはドフラミンゴが本誌で再登場した時、新しい技を使うんじゃないかとかなりドキドキしました。毛皮を取ってたじゃないですか。まずあそこで一悶着ありまして(笑)。 
 
 一同 (笑)。 
 
 山内 また付けてくれるはずだと思ってゲームでは取らなかったですね。 
 
 ――― では『アドベンチャー』の話も出ましたので、『アドベンチャー』と比べて『クルーズ』のここに注目して欲しいってところはありますか。 
 
 山内 技カスタマイズですね。 
 
 吉田 通常技は『エピソード2』だけですけどね。あとは『アドベンチャー』と比べると見た目も気持ちパワーアップしてます。 
 
 山内 それとサニー号ですね。サニー号は本当に手間がかかってます(笑)。 
 
 吉田 ボリューム的に『アドベンチャー』の時の拠点とは話にならないぐらい(笑)。作り始めて気付いたんですけど大きいんですよね、サニー号(笑)。 
 
 ――― 歩き回るとムチャクチャでかいですよね。細かい部屋まで全部作られてて驚きました。 
 
 吉田 でもやっぱり、全部の部屋に行けないと寂しいですよね。 
 
 ――― あれって中身は完全にサニー号そのものなんですか。 
 
 吉田 はい、サニー号のコンセプトは「馬鹿正直」です。 
 
 一同 (笑) 
 
 吉田 みんながうろちょろしてて、色んな会話してて、その中を歩けるっていうのは単純に嬉しいと思うんです。甲板だけだとなんか寂しいと思いますし。 
 
 山内 隅々まで歩きたいですよね。 
 
 ――― 行けない部屋がほぼ無いっていうのは凄いですね。 
 
 吉田 トイレぐらいかな。 
 
 山内 そうですね。行けないのはトイレと、あと本当に小さな倉庫ぐらいです。 
 
 ――― サニー号の中でキャラクターが毎回違うところにいたりするじゃないですか。あのイベントって実際どれぐらいの数があるんですか。 
 
 山内 大きいのは150、細かいのまで入れると1000以上かな…。話しかけたときに答えてくれないと寂しいと思ったんですよ。RPGみたいに向こうから一方的に話してくるのってワンピースのゲームとしてらしくないなと思って。だから受け答えは沢山用意してますね。 
 
 ――― キャラクター代わると全然受け答えが変わってきますよね。 
 
 山内 それも作り始めてから必要だということに気付きました。 
 
 一同 (笑) 
 
 吉田 動作チェック大変だったんですよ(笑)。 
 
 山内 あそこが一番デバッグに時間かかってると思います(笑)。 
 
 ――― 他にも『アドベンチャー』に絡む質問がきてます。『エピソード1』の洞窟島を冒険していたら、ルフィが「見たことあるな」という発言をしていますよね。実際に『アドベンチャー』で見たことある風景なのですが、あれはどういうことなのか、という質問です。 
 
 吉田 『アンリミテッドシリーズ』の中では『アドベンチャー』から『クルーズ』へと話が繋がっていますので、ルフィが言う「見たことある 」というのは、実際に来たことがある、ということです。 
 
 ――― なるほど。今回の『エピソード2』でも以前見たような島がちょっと出てきてますけど。 
 
 山内 追憶の島ですね。 
 
 吉田 だから追憶なんですよ。 
 
 ――― なるほど、そういう隠しエピソードが。 
 
 吉田 
これも初めて遊ぶユーザーさんには分かりづらい情報だったので、特に触れてはいません。ただ、分かる人にはニヤリとしてもらえたんじゃないでしょうか。 
『エピソード1』の最後に、『アドベンチャー』を遊んだ方には懐かしいオーブが出てきたと思うんですが、あれも『アドベンチャー』と少なからず繋がってい 
るということの現れです。ルフィ達が『エピソード1』でオーブを見たときに何も驚かなかったのにはそういう裏があるわけですね。 
 
 ――― 『エピソード2』の最初にオーブを使うシーンがあるんですよね。「アレッ？」て思うんですけど。 
 
 吉田 そうなんですよね。だからあれで「見たことあるなぁ」ってニヤリとしてもらえたら、しめしめと(笑)。 
 
 ――― ゲームの内容以外の質問もいくつかいただいています。まず、サウンドトラックや楽譜を販売する予定はありますか、とのことなのですが。 
 
 吉田 今のところないですけれど、もし評判がいいようでしたら…。 
 
 山内 あるかもしれないですね。予定としては今のところないです。 
 
 吉田 ですが、以前『グラバト２』 (※2) 
の時に出したこともあるので、評判次第だと思います。リクエストが沢山頂ければ実現するかもしれません。ただ、うちはゲームを作ることが専門の会社なの 
で、リクエストは是非バンダイナムコゲームスさんの方にお願いします(笑)。 
 
 ――― 
サントラが欲しい方はメールなどでリクエストを出しましょう、ということですね。他にも、開発していく上で夜遅くになったり徹夜したりする日もあったと思 
いますけど、テンションダウンの日はどういった解決をしていますか、という質問がきています。折角なのでガンバリオンらしい答えを期待しています(笑)。 
 
 吉田 どうだろう…、マスターアップ時期に会社から出る夕食のバリエーション？ 
 
 一同 (笑) 
 
 山内 
そうですね、夕食がカレーだったり、うどんだったり、色んなバリエーションがあるんですよね。それと、毎週ジャンプが届くとみんなが元気になります。これ 
は冗談ではなく(笑)。あと社内の大きなテレビで常にワンピースのアニメを流すようにしてますね。それはかなり効果が大きかったですね。 
 
 ――― 気付いたらぼーっと見てたりとか…。 
 
 吉田 見ます見ます。 
 
 山内 メチャクチャ見ますね(笑)。 
 
 吉田 『エピソードオブチョッパー』とか、見入っちゃうんでダメですよホント(笑)。 
 
 ――― ガンバリオンらしい答えをありがとうございました(笑)。それでは最後の質問になりますが、『クルーズ』を作っていて楽しかったことを教えていただけますか。 
 
 吉田 
私はやっぱりワンピースらしいゲームを作ること自体が楽しいんです。そもそも原作のワンピース自体が面白い訳ですから。それの面白いゲームを考えて作って 
るっていうのは結構充実ですよね。ファンの人には申し訳ないけど、「開発楽しいよ」って自慢したくなります (笑)。 
 
 山内 そうですね、ワンピースにどんな形でも関われてるのは嬉しいですね。 
 
 吉田 それにプログラマーとしての意見を言えば技術的にも結構ハードルがあって、例えばあれだけ個性的な麦わら海賊団のキャラクター達9人をスムーズに切り替えて遊べることなんかもそうなのですが、そういった困難を解決していくこと自体も楽しかったです。 
 
 山内 私が楽しかった、というより嬉しかったのは、純粋に前作でやり残したことが出来たことですね。『アドベンチャー』を遊んでくださった方からの評判のおかげで『クルーズ』を作らせていただけることになって、そこはホント嬉しかったです。もうそれに尽きますね。 
 ＯＮＥＰＩＥＣＥマニアのメル友は間違いなく買うね(笑)</description>
      <pubDate>Fri, 01 May 2009 08:36:06 GMT</pubDate>
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