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のぶっち (52)

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2005年07月17日開設
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マンマ・ミーア! | 心に残る映画 2009/02/19 20:20
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/61002619659

今日はお休みで、先日、クレジットカードのポイントで貰った映画のタダ券を使って『マンマ・ミーア!』を観てきました^^

 

http://www.mamma-mia-movie.jp/

 

もともと、劇団四季の舞台で観ているので・・・、それを忠実に再現しているなぁ~って思いました^^

 

下手をすると、単調でありきたりなストーリー展開なのですが、そこは見事!主演の女優陣の弾けんばかりのチャーミングさと、ABBAの楽曲で、トントントンとラストまで進んで行きます♪

 

 

ABBAって凄い♪

 

 

映画を観ながらマジで踊りだしたくなりました♪

(指でリズム取ったり、足踏みしてたのは言うまでもありません☆)

 

 

舞台のカーテンコールでは、客席ではスタンディングオベーションで一緒に盛り上がるのですが、映画も同様。

 

 

生で聴いてみたかった!って思う位ですね~★

 

 

客席の年齢層は、まさしくABBA世代だったのであろうご夫婦や女性が多かったです。

 

 

DVDになったら・・・。

 

 

部屋で踊っちゃうかもしれない私です・・・(^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

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崖の上のポニョ | 心に残る映画 2008/07/22 22:38
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/61002217081

 


 

ポ~ニョポニョポニョ、さかなのこ~

 

歌が聴けます

http://jp.youtube.com/watch?v=b-WBi4Nu2H0

 

 

公式サイト

http://www.ghibli.jp/ponyo/

 

 

 


 

 

昨日、観て来ました、ポニョ

 

封切3日目とあって映画館は混雑してましたが、そこそこいい席に座れ・・・

 

 

 

ストーリーは、多くは語りませんが・・・

 

 

宮崎駿監督版、人魚姫って感じかな

 

 

一言で言えば、「初恋」、「ピュアラブ」って感じ

 

 

ただ残念なのは、ストーリーもキャラクターも、限られた時間の枠に抑える為か、少々中途半端だったり、強引な感じがしました

 

 

う~ん・・・勿体無い

 

 

 

でも、優しい色使い、海辺の街の風景、ポニョの天真爛漫さに癒やされて帰ってきました

 

 

 

 

宮崎アニメは、「天空の城ラピュタ」が一番好きな、のぶっちです

 

 

 

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

 

 

 

 

昨日は、「花より男子F」のパネル展が、渋谷LOFTの一角で開催されているというので、嵐ファンの友と見に行ってみました

 

 

 

 

 


 

 

どれ位の規模なのかな~と思ってたら・・・。

 

 

売り場の一角の、ほんの少しのスペースに、映画のシーンの写真がパネルになって、数点。

劇中に使用されたアクセサリーの展示。

予告編の上映。

限定ミニチュアカーの予約販売。

オリジナルグッズの販売。

 

ものの10分で、その場を後にしました

 

 

 

 
以前から気になってた店で、昼食を食べた

 
ピザは、3人でわけっこ

 
 
長ネギと小柱のペペロンチーノ


 

                         

                         チーズタルト

 

                       シナモンがかかっていた

 

 

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花より男子F~ファイナル~ | 心に残る映画 2008/07/15 20:32
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/61002202921

日曜日に、嵐好きの友と一緒に、映画「花より男子F~ファイナル~」を観て来ました

 

花より男子F公式サイト

http://www.hanadan-final.jp/index.html

 

 

テレビシリーズは一回も観た事無いんですけど・・・。

 

おおまかなあらすじと、人間関係さえ分かれば、です

 

 

 

 

11時40分上映の回に行くのに、「混むと嫌だから・・・。」と10時に待ち合わせしたはいいけど、一番観たがっていたOちゃんが寝坊で遅れ・・・映画館に到着したのは10時45分

 

すでに次回上映を待つ列がすごい・・・

 

本当は、当日券と引き換えてから軽く昼食をしようと思ってたんだけど、断念して、列に並びました

 

完全入れ替え制じゃない、昔ながらの映画館なので、並ばないと座れない可能性があるんですよねぇ・・・。

 

 

お目当ての俳優さんは誰なのか

 

やっぱり、嵐ファンが多いのかな~。

 

小中学生・それに付き添ってきたといいながらも、自分もファンのようなお母さん方の多い事

 

公開2週間経って、こんなに混雑してる映画館なんて、そうそう見た事がないです

 

 

 

<ストーリー>

 

超セレブな道明寺財閥の跡取り息子の司と、超貧乏な一般人のつくし。

 

数々の困難を乗り越え、結婚の話が決まってホッとしたのも束の間・・・。

 

推定100億とも言われる「ビーナスの微笑み」というティアラを、婚約の印として道明寺の母から渡されたのだが、あろうことか、2人の目の前で盗まれてしまう・・・!

 

ティアラを盗んだ犯人を追って、ラスベガス、香港、無人島、京都と舞台は移り・・・。

 

さて、2人は、ティアラを取り返すことが出来るのか?

犯人の目的はいかに?

そして、その黒幕は?

 

2人の間に生じた亀裂は修復出来るのか?

 

 

 

<感想>

 

ストーリーについては・・・。

 

最初は面白いんですけどね・・・。

 

段々、先が見えて来ちゃうのが残念ですね

もっと、脇役を活躍させてほしい気もしたし。

 

 

ただ、道明寺(嵐・松本潤)が、臆面も無く、つくし(井上真央)に愛の言葉を告げるので、「こんなふうに想われたら(告白されたら)いいだろうなぁ~」と思った女子は、ほとんどでしょうね

 

 

久々に、ベタなラブストーリー観たなぁって感じでした

 

 

 

 

 

 

映画の後、ジャニーズショップにも行ってきました

 

先日辿り着けなかったリベンジだったわけですが、意外にすぐ分かる場所にありました。

 

 

ショップには、各グループの生写真が、壁にずらり

 

 

一緒に行った友二人は、あれもいいな、これもいいな、と物色して、何枚か買っていたようです

 

 

のぶっちは、傍観者です

 

 

ショップ内外にスタッフがいて、外で写真確認をしようとする友に、「確認は、ショップ敷地内でお願いします」とスタッフ

 

外観を写真撮りたかったんだけど、注意されそうで怖いので、やめました

 

 

しかし、この歳になって、ジャニーズショップ行くとは、思ってなかったなぁ・・・。

 

 

 

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「ひめゆり」 | 心に残る映画 2008/06/22 09:10
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/61002160565


 

 

             「一生のお願いです。映画「ひめゆり」を観て下さい。」

 

               先日、こんなタイトルで、友からメールが届いた。

 

                    

 

 

                     ・・・一生のお願いって・・・。

 

 

 

 

 

(後になって、このタイトルは、宮本亜門氏の映画評論の言葉をパクったと判明したのですが)

 

上映している映画館と期間、時間を調べると、かなり限定された期間で上映されるようなので、他の予定を削るしかないな~、どうしようかな~、と悩んだ末に行ってきました。

 

 

 

 

沖縄は、4年前に、両親の結婚40周年記念旅行に付き添って行きました。

(付き添うと言うより、半強制的に参加、世話係りにさせられたというのか・・・。両親の旅費は兄弟で出したけど、のぶっちの分は自腹だったしね・・・。)

 

当時、父は少々痴呆(認知症というべきか?)になりかけで、気力もないし、目もうつろ。

そんな状態での旅行だったのですが、旅行後は見違えるほどに回復。

 

沖縄の綺麗な海、美味しい料理、何より、心を躍らせるカチャーシーが効いた様です。

 

 

沖縄には、測り知れないパワーがある!!!

 

 

そんな風に思わずにはいれない旅行だったのでした。

 

 

 

 

 

話しが大幅にずれましたが・・・旅行中、「ひめゆりの塔」にも訪れました。

 

実際に使用されていたという壕の跡を見ながら資料館に入ると、戦死された方々の写真とプロフィールが壁にいっぱい。

 

1人ひとりの顔とプロフィールを読んでいると、その人の人物像を描くものですね。

 

壕の実寸大の模型を見ると、「えっ、こんなに狭い中に何人も入っていたの?」と驚きました。

 

それぞれの生い立ちがあり、夢や未来があったはずなのに・・・・死とは、戦争とは?

 

 

胸が詰まる思いだったのを憶えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ひめゆり」は、ひめゆり学徒隊の数少ない生存者の方々の、無声インタビューによるドキュメンタリー映画です。

 

生存者の高齢化が進む中、10数年に渡って収められたというこの映画。

 

完成を待たずに亡くなられた方もいるという事。

 

壕の跡、銃弾が岩肌に突き刺さったまま残る海岸で、当時の事を話す彼女達。

 

 

 

 

ハッキリ言って、どんな戦争映画よりリアルで胸に刺さります。

 

 

 

 

当時の事を語るには、どれだけの勇気と決心があったんだろうと思うと、この映像を残してくれた事に、感謝すべきだとも思います。

 

 

 

 

「私はね、平和な時代を体験できなかったお友達に、いつか、いっぱいお土産話を持って行って、皆を楽しませてあげようと思うのよ。」と言う言葉に、語った人の強さを感じ、涙が出ました。

 

 

 

 

 

 

 

沖縄慰霊の日は、明日です。

 

 

 

 

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「ザ・マジックアワー」 | 心に残る映画 2008/06/16 21:24
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/61002151730

先日、三谷幸喜監督の「ザ・マジックアワー」を観て来ました

 

「ザ・マジックアワー」

http://www.magic-hour.jp/index.html

 

 

ついでに・・・三谷幸喜監督期間限定ブログ

http://blog.magic-hour.jp/index.php?date=20080531

 

 

 

<ストーリー>

 

ボス(西田敏行)の愛人のマリ(深津絵里)に手を出した備後(妻夫木聡)は、海に沈められない為に「正体不明の伝説のスナイパー、デラ富樫と知り合いだ」と嘘をついた。

ボスに「5日以内にデラ富樫を連れて来ないと殺す」と脅され、懸命に策を練った挙句に思いついたのが、「売れていない役者を雇い、デラ富樫に仕立て上げる事」だった。

諸刃の矢が立ったのは、村田(佐藤浩市)という役者。

村田には、「台本の無い、全てアドリブの映画です」と言い、偽りの映画撮影?が始まり、物語は進んで行くのだが・・・。

 

 

 

<感想>

 

うっひゃっひゃ>壊れた

 

笑った、笑った

 

佐藤浩市の演技に、大笑いです

普段、クールな役柄のイメージなので、こんなにも喜劇に向いてる人なのか、と驚きました

 

妻夫木聡は、私の中のイメージのまま動いてる感じだったので、もっとひねりが欲しかったかな。

 

主演だけでも豪華メンバーなのに、ほんのチョイ役にも有名どころが出てきて、色んな仕掛けが出てくる感じでした

 

 

映画と言うより、舞台を見ている気分でした。

・・・というか・・・セットが、もろ、舞台用なんだもん

 

 

 

 

面白かったです

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[レビュー]タイトルなし | 心に残る映画 2006/05/04 00:40
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/2078709016
偶然が生んだ出遭い。。
何事にも前向きに、家族を守った主人公の生涯は、きっと輝いていたに違いないと思う。
前半はとにかく笑い、ラストに一気に泣かせられました(T_T)
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[レビュー]タイトルなし | 心に残る映画 2006/05/03 22:13
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/2078709015
女性の幸せ、価値観は?結婚が幸せの終着?
一人の女性教師によって、学生たちの心は揺れる。。
私は好きだなぁ~、この映画^^
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[レビュー]タイトルなし | 心に残る映画 2006/04/29 15:20
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/2078709014
やっと観ました。電車男。
ちょっと自分と重なる部分があって(エルメスに、ではなく^^;)不思議な感じだった。
こうやって、クルル等で皆と話してるのと同じ感じですよね~。
私も頑張ろうっと!
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[レビュー]タイトルなし | 心に残る映画 2006/04/17 21:53
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/2078709013
大統領の娘のサマンサは、大学進学とともに寮生活。
憧れるのは、普通の女の子と同じように生活すること。
遊びも恋もしたいけど、邪魔なものが多すぎて。。

主人公のサマンサが、とにかくキュートww
淡い恋心を思い出す映画でした^^
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[レビュー]タイトルなし | 心に残る映画 2006/04/05 00:46
http://myhome.cururu.jp/nobuchi/blog/article/2078709012
透き通るような少年たちの歌声に、ただただ感動。
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