日記(限定記事)
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『徹するがごとし』 それができぬ我は未熟者。 動くとき、待つとき、休む時、やるに相応な時にやるべきことに徹することができてねえ。
思考にとらわれ、我を見失うはもはや真にあらず。
抜け出さねば…
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純白な微笑みが… 白銀の静けさが… 潔白は愛しさが… 無垢な楽しさが…
もうすぐ来る〓
俺はこの為な生きてきたのではない。 が、気が付いたら心はそいつで埋まっていた。
楽しみだけでなく、辛さや悲しみも時にはもたらす。 それでもなお引き付けられるのは、人の世にはない何かをそこに見いだしたのだろうな…
これが人として存在したのなら、どんな人なんだろうね〓〓
今二次元キャラ(アニメ)との結婚とか認められたらしく、かなりの申請数らしいよ〓
人の思考は面白いね〓
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またひとつ、
終止符を打ちました。
そしてまた始点を打つ。
何度も何度も繰り返して、色々得てはいくのだろうが、
その螺旋がある限り、
本当に目指すものに出会えていない証拠なのだろう。
さすらいをやめるときは、帰る場所を見つけたとき。
早い人は10代でそれに出会い、
遅い人はより理想を高く持っているのかもしれない。
己の意でなく、第三者の存在の介入で、それはおとづれることもある。
ただ、願わくば己の力で探り当てたいものだ。
みなは、自分の帰るべき場所が、はっきり見えているかい?
俺は、己の意を、衰えさせるつもりは無い。

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実は先日、この仕事をはじめてから初の事故を起こしちまった。
この事故においての怪我人はいないのですが、全てが狂いはじたな。
実は退職をしようと相談する日にやっちまったよ。
修理代は、免責があるといえど、一部は自分で払わなきゃいけねんだが、やめるとなると丸々1ヶ月分以上タダ働きだ。
責任や経済面考えるとやめるとなるととやばい事になる。
かといってつづけりゃ精神的におかしくなるだろう(-。-;)
どんづまりだが、そう言うときこそ、いろんなことがみえ、得るものもあったんだが、この現実はまじきびしいなぁ。
つい先日、ダチがネズミでつかまって免停くらい、笑ったから、役がまわってきたのかもな(笑)
お陰さまで笑い返されたよ( ´,_ゝ`)
まぁ、一種の励ましにはなったのかもしれないがな( ´ー`)_●~*
さて、どうなるんだろうな…
切り抜けるしかねぇんだがさすがの俺も正直一杯一杯だな。
あ、もしコメント頂けるなら、怪我がなくて良かったというコメは遠慮して頂ければ幸いです。
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我の苦痛は我のみぞしる。
我の意志は我にしかわからない。
我の痛みは、我でしか乗り越えられないもの也。
群れて交わう環境に適合する事を許さない存在は、
何時までたっても己を貫き通すしかない。
哀れで悲しい惨めな馬鹿か? はたまたそれが誇りなのか? 人があざけ笑おうとも、その価値は己しか見いだせないのだろう。
孤闘は宿命也.
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すげえうなり声を上げて風が暴れてやがる・・・
今日は梅雨の真っ最中だってのに、 とてもすがすがしく、乾いた風が制覇した、気持ちいい一日だった。
んで今、この深夜、この季節にふさわしくない 静寂を伴う、北風が吹いてやがる。
台風が着てるって訳でもねぇのにな。
夏の訪れを告げるべきこの時期に、
活力をもたらす潤った鼓動ではなく、 夏の終わりを告げるべき、静で奥深い咆哮が聞こえる。
自然の異常は今に始まったことじゃないが、 個人的には、この風は絶妙に心地いい。
自然の異常に対して、不安を抱く発展途上国の人々。 先進国の人々は、一部の人間以外は、知ってはいても 自分の行動を着るつめてまで対処する人間は少ない。
ああ・・・それにしてもこの風は 個人的にはすごく安らぎをもたらしてくれる。
俺にとって安らぎに包まれる瞬間の一つでもある・・・。

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かぜがなおんねぇ (-_-;)(;-_-)
せきとまらず
これ風邪なんだろうか
まじうぜぇ
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