詩
|
カテゴリ内の
|
テーマ 自分 世界 生命
自分を見失うことは誰にでもある。 だけど、自分で立ち上がらないと何も出来ない。 「見失うな」とは言わない。 見失って初めて気づく事もあるから。 自分を見つけよう。 あなただって、この広い世界の一員なんだから! 例え、自分が居なくなっても世界は止まることなく続くとか、 時間は止まることなく動くとか、そんなこと考えなくていい。 それは自分が弱いと決め付けているから
そんなことを考えちゃうだけ。 もっと強くなろう。 自分に自信が付いた時、誰よりも自分を褒めよう。 今、ここに生きている自分が居る。
その生命を大切にしよう。 1秒1秒を大切に・・・
テーマ 生 答 探
どうして、人は生まれるのかな? 解らないけど何かを見つけるためなのかな? その何かを見つけるために生まれて旅をする。 「何か」って言うのに答えはない。 異なる答えを一人ひとりが見つけるんだ。 その答えを探しに生まれてくるんだろうね
テーマ 失 恥 次
失敗することは、恥ずかしいことじゃない。 失敗があって、成功することだってある。 だからって失敗ばかりしてちゃ駄目。 失敗して次に生かすことが何よりも大事。
まぁ・・・こんなとこかな・・・
堅苦しい詩から少し語りかけるような詩に。
これなら少しだし、読めるかナァ~?
私が高校時代から暖めていた一部を公開ww
|
|
テーマ 雲 空 風
雲の切れ間から陽の光が差し込んだ
その光景はまるで天使が降りてくる路のよう
あの差し込む光のところへ僕は駆けて行く
もしも天使がいたのなら 聞いて欲しいことがある
僕を空へと連れて行って その大きな羽根で
僕を乗せて連れて行って
この世界のちっぽけな僕の存在
自分の無力さを知ったとき
僕は無性に天使に会いたくなっていた
この世界を見渡せる羽根で僕を連れて行って
もしも天使がいたのなら 聞いて欲しいことがある
僕に風の声を聞かせて その純白の羽根で
果てしないこの空を 僕はただ見上げるだけ
蒼の世界 僕はそこに行ってみたい
この世界を包む蒼 僕はこの蒼い地球を見てみたい
宇宙飛行士じゃなくて 天使に連れて行って欲しい
もしも天使がいたのなら 聞いて欲しいことがある
僕の願いをどうか叶えて その暖かい羽根で・・・・
調子に乗った;
あはは;もう~ハイメちゃんがそんなにほめるからだよ;
ってか今日も会社・・・・・
あっ。面接、来週木曜日なの♪
次の職場www
ってか次のところが忙しすぎたらブログ更新ぐゎぁ~
でも、絶対受からなきゃ!
|
|
テーマ 夏 雫 喜
輝くステンドグラスの下
私達は永遠の約束を誓う・・・・
海辺で交わした最初のキス
潮の香りが私たち二人を包んでたね
あなたに貰った雫のネックレス
透き通った蒼が綺麗で懐かしく思えた
「結婚しよう」その言葉と共に誓いの指輪
とても嬉しくて涙したあの夏の夕暮れ
あの夏を忘れない 最後の恋人の夏
今、誓いの言葉と共に続く花道を降りるの
盛大な拍手 歓喜の声
私、今 幸せだよ
ハイメたん
リク感謝ですよぉ~~~!!!
あれ?今回短いなぁ・・・
なんか詰め過ぎたみたいです;
もうちょい長くてもよかったかなぁ~
今回は結婚をベースに女の人視点です♪
「喜ぶ」がなかなか思いつかなかったんで「歓喜」って
喜ぶはいってんじゃぁ~んって自分で思いながら書きました♪
こんな、結婚・・・・・いいなぁ~
皆に祝福されててきゃぁぁぁ~~~~////////(只今妄想中
|
|
テーマ 風船 空 少女
蒼い空 白い雲
手を伸ばしても届かない
紅い糸 黒い螺旋
見えない者の運命
水面に移る虹はただの気まぐれ?
幼い少女は小さな風船を空へ飛ばし
虹のかかる水面を静かに眺めていた
いつもの夕焼け いつもの景色
変わることなく進む未来
小さな街頭 町の灯り
夜空を照らすイルミネーション
本当の暗闇はどこへいったの?
明るいネオンに包まれ、少女は小さく嘆く
少女の去った跡には一枚の羽が白く輝いて消えた
叫ぶ風 乾く水
大きな音が地に木霊する
軋む土 死の炎
黄色い悲鳴が絶え間なく聞こえる
小さな少女は何を願う?
悲しげな表情を見せながら
激しい風の音を声をただただ静かに聴きながら
その場を跡にした
少女の足の傍には小さな白い羽根が一枚
あはは;;;なんか変になっちゃったかなぁ~?
少女をメインで;
かなりテーマに外れた気g(ry
まぁ、キニシナイデ(ぇ
この世界のことを少々。少女は何を考え、何を見てきたのか。
みたいなね?
他にも書きたかったけど、少女シリーズ。。。やる気があればまた書きます・・・
絵がかけない分詩で(汗
ってか自分自身に聞きたい!!
少女は何者なんだぁぁ~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!(シルカ つぎはハイちゃんのリクをかきまs
|
|
テーマ 朝 晴 光
雨上がりの朝 窓を開けるとまぶしい日差し
「昨日の雨が嘘みたいね」 君からの電話
久しぶりの晴れ模様 君と並んで歩く道
君は頬を染めてたけど 知ってる?
本当は僕の方が君より照れていたんだ
君と出会えてよかった 二人の時間が
今はとても大切に感じるよ
泣き虫な僕を君の手がそっと包む
その白い手を握り返し 前へ進む
この先どんな運命が待っていようとも
光差す未来へ 今、僕たちは
一歩ずつ踏みしめて 歩き出していく
はひぃ・・・・・どうですかぁ?(ぇぁ
ちゃんとできましたでしょうかぁ;
他にもこんなんでよければカキマスヨ(何
|
|