ちゃんが’S イルマーレ

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オソオセヨ~♪「オムテウン情報」は「極少」ですが、代わりに「オムテウン愛♡」と日常のアホ話ばかりのっけてます^^
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2007年02月02日開設
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テウンのお相手役決定♪ | taewoong movie 2008/09/21 04:18
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002261569
テウンの新作映画「携帯電話」。

どなたが『女優役』にキャスティングされるのか楽しみにしていましたが、

パク・ソルミさんに決定とのこと

 

前回この件について記事UPしてからというもの、あれやこれやとお相手役について思いを馳せておりました。

何せ日本、韓国を問わず女優陣への批評は「ピーコのファッションチェック」に負けない自信(要はアンタ、悪口好きなのでは…!?笑)があるものですから、もしも納得のいかない女優であったなら、あちらの掲示板か何かに勢いで「変更希望」と書き込んでいたかもしれません。

 

パク・ソルミ女史…テウンのお相手という点では、正直いやなイメージがありません

もし20代のぴっちぴちで今をときめく女優さんだったら…負けじとジーンズがぴっちぴちな私も、わけのわからないいちゃもんをつけて「テウンの相手としてはまだまだねっ」みたいな嫉妬コメントしか出さなかったでしょう。。。

(※1978年生だそうですつか何もそこ真っ先にチェックせんでも^^;)

 

とても目が大きくてチャーミングで美人な方ではありますが、もし「ストーカーされる女優」という役どころが「高慢ちきの自信家、野心家」みたいな演出であるなら、ソルミ女史ではいかんせん地味~~というか役不足~~な様に思えます

ですが、犯人の執拗かつ陰険な行動により恐怖におののき、不安感にさいなまれる弱々しい女優を演じるのであれば、いい味をかもし出してくれるのではないでしょうか

もちろん、テウンの存在感を邪魔するような、「私は韓国女優よ、きれいなの、わかる?」と言わんばかりの女優ギラギラオーラも、『ちゃんが計測器』で計った結果、今のところ水準以下とデータが出ているのでひとまずは安心かと。(どんな解釈だか 笑)

 

彼女…「冬ソナ」のチェリン役でブレイク以降に日本でデビューするとか何だかんだ話が上がっていたのはどうなったのか露知らずですが、そんなに華やかな活動を耳にしないまま久しぶりにニュースを聞いたかと思えば「最愛のチソンと離別!!パクソルミ傷心!」だったし、そこからテンションが下がってしまったのかドラマもそんなに出演されていないかと

今は3年ぶりに韓国にて放送中の『僕の女』で頑張っておられますが、すっかり色んな経験をして人生学んだぞ的なオーラにて大人のじょせいを演じられてます。

ドラマ終了後にこの映画の撮影となる様ですが、テウンとどんなからみになるのか…ほんとに楽しみ

 

おぉ~っかくに見えるは「復活」ジヌ役のコ・ジュウォンssi~
何だかちょいフケた?(失礼)


こんなセクシーショットも公開なさってたのね。。



胸元がやはり、「三十路の門をたたく手前」って感じ?

(グラビアアイドル評論家かいっ

 

 

テウンの今までの共演女優を振り返ってみると、私的には好感の持てる方ばかりであるのが不思議なぐらいです(いや、約2名は×だったか…

「テウンが出演作品に恵まれている」…とよく言いますが、作品を作るサイドの方々も作品の役に合ったというよりテウンに合った女性をうまく探して来てくれているような気がしてなりません。

 

 

そして、、、ソルミ女史より数倍楽しみなのは、犯人役のパク・ヨンウssi

お名前を見ただけでは「?ヌグセヨ?」だったのですが、数々の出演されてる映画を見て「はいはいはいはい~~」と思わず手を叩いてしまいました

テウンのことを「実力付演技派俳優」といつも言いますが、おそらくヨンウssiファンの前では声を大にしては唱えられないでしょう。。。何せ完璧な中堅実力派俳優さんですから。

記憶に新しいところではジョンファヌナと2度の共演…映画「今愛する人と暮らしていますか?」ではハン・チェヨンとのLOVEをおとななえんぎにて。(この映画見たいぞ~ヌナとイ・ドンゴンの(ピー)シーンも気になるーーー笑)

 

こんなナショナルトレジャーもどきのポスターに笑!

 

実は…↓左端キム・サンギョンも少し好きな時期が有。
彼の初期ドラマ出演作品「インビテーション」を必死に見ていた


 
 
 

で、何で手を叩いてしまったかというと、この1997年作のチェ・ジウ初出演映画
わちゃ~ ジウ女史すごいことになってる…

 
 
冬ソナのユジンとは全くイメージが違うでーーーとチングに教えてもらいすぐに視聴


サイコスリラーとあったので、どんなのかと期待半分怖さ半分でしたが、、、確かに違う意味で怖いお話でした
むしろ「怖い」というよりかは、ひたすら「えーーーー!こんな旦那死んでもいやや~!(泣)」
理不尽な箇所が多々ありますが、とにかく母親の息子への異常な執着と愛情が悲劇と破滅へ向かいます。そんな親子の関係に巻き込まれたジウ女史はどえらい迷惑!!
最後は「オイオイ、何だかな~」ってな締め方でした。
でもってこのマザコン夫を演じていたのがヨンウssiだったとは全く気付かず

 
なんといっても、こんな衝撃シーンもお手のモノのヨンウssiですから、、、


 

きっとテウンのいい対抗役になってくれます

期待度かなり大かと~

 

 

ですがそっちが下半身で決めるなら…テウンも黙っちゃいますまい。

じゃ、俺は自慢の『上』で勝負ッス

何なら私がその胸板をゴシゴシ・・・じゅる(←よだれ)


背中や肩、腕の筋肉のつき方、腰までのライン、線対象なポーズがたまりましぇん
(ずらりと並ぶ美しくプレスされたカッターシャツには引いたけど)
 
 
 
 
 
オイオイ…マタハナシガ、ズレテマッセー
 
 
 
 
 
ウリテウン…現役の格闘技選手とリングで一本組み合ったり、オータムツアーやフジヤマ来訪とお忙しい日々が続きますが、少なくとも「チァウ」の公開情報とポスター録りなどなど、、楽しみにしていますので!
 
 
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飽きたぞーヽ(`д´;)/  | 日常 2008/09/19 15:39
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002258121
での日課。

まず「韓国芸能情報サイト」のチェックに始まり、ブログめぐり、とテウン関連サイトチェック…etc。

このうち一つでも出来ないまま外出となった暁には、一日中何をしていても落ち着かない

これがいわゆる「ネット中毒」または「韓流中毒」な状態か

数日の間ブランクがあっただけでも、を開けてみると中国四千年悠久の時が流れたかのような錯覚に陥る

例えると『体当たり!激流下りレース』に参加していて一旦燃料補給のために立ち止まり、なんとかレースに戻ったものの先頭ははるかかなたに行ってしまい、最後尾を必死についていく…みたいな気分(なんつーわかりにくい例え!^^;)

 

前置きはさておき、、、

山崎邦正ナイズな髪型も前髪の散らし方によっては何とかなることに気付き、テウンの秋ツアーのオプショナルサービスについての怒りの噴火もやっと鎮静状態に向かいつつあった(ってかおさめようと必死に頑張っている)私だが、それでも「ちょっとまったぁぁぁ!!モノ申ぉ~すと江頭2:50化してしまう韓国芸能ニュースが目に入る。

(たまには政治・経済なんかに目を向ければいいのに)

 

それでなくても、HDDに録っておいた(一応最後まで見届けようと思った)日本版『魔王』最終回を見終えて、何とも言い難いグレーな気持ちでいっぱいになっていた

思えば、賛否両論をかもし出した作品だった。

韓国の「魔族集会」を習ってか「魔王ファンミーティング」も開催された。午前の時間帯の中継生放送をたまたま見たのだが、日本での『ドラマファンミーティング開催』なるもの自体に出演者と司会が全く慣れていないのと、来場している客もドラマ自体のファンというよりかは、生田くんと大野くんに黄色い声援を送りにきただけと見受けられる方々がきゃーっ!!!と前列で興奮されている様子しか伝わってこない、ぐだぐだ感MAXのファンミだった。

でもって本編物語の完結は…関係者全員が「オラハシンジマッタダー状態」に持ってかれて、こっちは唖然呆然∑( ̄□ ̄;)ナント!!

特にヨンチョル(山野氏だっけ?)の行く末が、警察官に射殺されるというニュースのテロップだけでさらり~と流された事と、ラストシーンに2羽の白鷺を登場させたチャンホンア監督&ジウ女史ファンを舐めているかのごとく陳腐な演出…しかもその鷺の飛び方がどこから見ても「8時だよ!全員集合!」でその昔一世を風靡した志村けんの『しらけ鳥』みたいなハリボテだったこと(せめてCG駆使しろっての)この2点だけで、たまらなくモヤットボールを100個ほど伊東四朗に投げつけたい衝動に駆られた

ただ酷評を並べ立てた後に言うのもなんだが、本ドラマ…劇中のBGMだけはオリジナリティがあって日本人向けにアレンジがほどよくなされていたと思う。

実際、ラストの二人の攻防シーンは演技力、表現力がどうのこうのというよりかは効果的に音量があがっていくBGMにてテウン&ジフンを想ってしまい、不覚にもぐぐっと来てしまった

だが細かいところのダメ押しをさせてもらえば、(Zさんちにてご意見が上がっていたのと同じく)二人のセリフが本家と微妙に違ったのと(ここ重要)、並んで座って息絶える二人の背中の角度が90度に近くて若干違和感があったことも舌打ちポイントだったと私も思う

 

そして「魔王」がやっと終了したことに一抹の安堵感を覚えた、週明け一番のこと。。。。

満を持して開催された人気急上昇のカン・ジファンssiのファンミにおいて、おそるべしメガトン級のファンサービスが行われたことを知る。

まさに

ギガントアリエンティー

                             何語

 自由奔放なジファン君のテンションが最高潮に達したものかと容易に推測できるものの、もし私が彼のファンで現場に居合わせようものなら、飲み込んだ自分の唾にて喉をつまらせてあっけなく窒息死(別名、驚愕死)翌朝の韓国エンタメニュースのトップを間違いなく飾るだろうよ。

ジファンペンの方々には深~い哀悼の意を表すと同時に出来れば激励会を開催してあげたい気分もうすぐテウンと同じく「素顔の…」の謳い文句にて売出しの勝負をかけられる(なんというあんちょこさ!)彼の行く末が、これまたテウンと同じロードを歩むのかと思うと心配でならない

 

 

でもって最後は、、もう私の中では限りなくどうでも良く気にとめることのないニュースではあるものの、なぜか鼻につくというか目に入ってきてしまい詳細のクリックに至るのが、、サンウ&テヨンの『結婚式前ラブラブニュース』

グラビアの一部がUPされたが、どれもこれも「オイオイオイーーー」と思わずツッコんでしまうものばかり。ロンドンの街のド真ん中でキスする結婚前の二人の姿を見て「わぁ~❤サンウったら仲がよくて安心したわあとはお式を待つばかりねっ」と寛大なお心にて惜しみない拍手を送るファンの方が、一体何パーセントほどいらっしゃるのか…

気持ちがキョロン一色なのはやむを得ないが「男なら仕事ときり離していこうぜ~サンウよ~」とチャミスル片手に助言してあげたい気分だわ(ってかほとんどからみ酒だし

韓国の方の国民性と言ってしまえばそれまでだが、なぜにここまで二人の仲をアピールしたがるのか?私自身がどちらかといえば「秘密主義」な性質ゆえに全くもって理解出来ない。

ただ、、、そんなあなた方の行動に影響されて、私の愛する俳優さんがご乱心されては七転八倒私も寿命が縮まる思いをしたくないので、どうかこれ以上刺激的な行動はとらないで~!と空に向かって叫びたい。

 

まだ9月…秋も始まったばかりだというのに激動の韓国芸能界

これからもいろんな方面において「噴火の回数が減ることはない」かと大方の予想はつくので、せいぜいカルシウムを摂取しイライラが出ることないよう気をつけようかと思う

 

 

オモオモ~!また話が脱線タイトルに戻らねば

 

まずは2008年芸能界上半期に話題となったユニット『羞恥心』

高視聴率を誇る『クイズヘキサゴン』から島田紳介プロデュースにより世に登場したおバカ3人組だが、デビュー曲「羞恥心」が大ヒット

80年代の歌謡曲を彷彿させるような懐かしい曲調と、覚えやすい振り付け、ジャニーズの出来そこないのような衣装(笑)にて、またたく間に子供たちにも人気者となった。

特にメンバーの一人…上地君はメジャーリーグで活躍する松坂投手と高校時代にチームメイトだったことで話題となり、今やバラエティやドラマ、映画界でも活躍する時の人となった。

(私個人的にはタイプではございませんが…


わざわざ画像UPする必要ないか…

 

 

そしてそんな人気ユニットを完全にパロディ化して最近デビュー曲を発表した

     『悲愴感』というユニットについてのお話

(↑※興味のある方はyou tubeに飛びますので見てきて下さい

芸人としてのオーラが全くない地味~な、この3人が


一生懸命無理して歌う姿がオーディエンスのハートを奪い、オリコン5位にランクイン

曲の感じがむしろ羞恥心より耳に残り、口ずさみ易きかな

だが歌い手は超ド下手。なのにかっこつけてステージにて立ち回るのが絵ヅラ的に貧相極まりない…

 

 

そして、6年生ゆえもうすぐ開催される小学校の運動会において「応援団リーダー」を買って出た我が息子。。。一番目立つ「応援団長」の座はいとも簡単に友人に譲って、自分はひたすら応援そのもの自体を考え出すアイデアマンの職に就いている。

そんなある日の夕飯時に息子から相談を受ける

 

「紅組(息子は白組)が応援歌で羞恥心を歌うらしい…対抗するこっちは何がいいと思う~?」

 

 

私:「う~ん、、悲愴感でいいんじゃないの?ウケるで ケケケ

 

ちょうどフジテレビ「はねるのトびら」を見ていた私のこの適当な発言に、息子も何かを感じ取ったらしく早速『替え歌応援歌~悲愴感バージョン』の歌詞を書き出した。

何といっても名曲「千の風になって」を数秒間にて、、「♪わたしの~おしりの~ま~えで~ お米炊かないでください~♪」という具合に超パボ歌詞に替えてしまえる才能の持ち主ゆえに、今回の「悲愴感」においても素晴らしい歌詞を書き出した。そしてそれを私がにて清書…翌日には学校に持参することとなった。

 

数日後、我が住まいの置き場にてキーを探していると、この春に入学した1年生の男女数名が近くで何やら会話しているのが耳に入ってくる。

 

「俺さーーーもう、全部覚えたし歌えるで~

「私もーー❤歌詞書いたプリント、トイレの中にも貼って毎日歌ってるねん

「ぼくも~~ 「あたしも~!!」

 

そして、おもむろに「悲愴感」のメロディにて「♪しろぐみ~ がんばれ~~ この~チャンスだけはぁぁぁっ~♪」と大合唱開始。なぜか紅組の子まで一緒になって歌っている

 

 

 

ド━(゚Д゚)━ ン !!!

見事に浸透してるやんけーーー(驚

超適当に助言しただけなのに…

 

 

息子曰く「悲愴感」は応援団メンバーたちに温かいウェルカムを受け、今や休み時間にはCDラジカセの大音量と共に負けじと皆が歌うらしい。その校内での勢力拡大分布図(何それ?笑)たるや、教師間にて「その内、校歌にとってかわられるのでは?」との冗談を言わしめるほどの勢いだそうだ

当然、家の中でも車内にてもノリにノッてる応援リーダーは「♪悲愴感~白組~!!♪」と悲鳴に近い大音声にて歌う練習をする。同じく白組の妹も…声高らかに得意げに歌い上げる。それを横に見ていた末っ子も保育園運動会とは全く関係ないのに、「もみじ」を歌うよりもさらにスマートにフルマスターしてしまった『悲愴感』を歌う。先日訪れたじじ&ばばも「いつの間にこんな生意気な歌を覚えたんや…」と若干引き気味だった

 

私も最初のうちは、自分のアイデア採用に少々うかれ気分でいたが、こうも連日同じ曲を聞かされるといいかげん…

 

 

 

いくら良妻賢母で思慮深い私でも(オイオイどこが?笑)我慢の限界というものが来る。

 

 

 

ところでその運動会の本番は今月27日。

小学校の運動会というと…昔は「生徒皆が運動を介してひたむきに健全に競い合う場」として、色んな競技が催され、出場する側も応援する側も全力投球したものだが、1990年後半あたりから、運動会の昼食は家族とでなく教室で皆で食べるといった決めごとが増え出し怪我人発生のリスクが高い競技はあえなくカット。残されるは「組み立て体操」や「表現」と称した学年別に行う「創作ダンス」「応援合戦」「直線を走る」「球入れ」など無難な種目だけになってしまった

昔は保護者競技でリレーなんかがあって、近所のお調子者のおっちゃんが出場ハッスルし過ぎて転んでしまい足をねん挫する面白い気の毒な事態に陥り、観客の笑いをひとりじめするよなハプニングにて場が盛り上がったりした。

家庭用ビデオなど高価な代物だったので、誰もが我が眼にて子供たちを応援し運動会そのものに参加していたが、現在では「にわか親カメラマン」の集団が競技する子供をファインダーにて必死に追いかける様が日常化。皆が最前列から我が子を撮影したいがために、早朝から場所取りをするのも恒例の行事となった。

学校が学校らしかった古き良き時代。。。。「騎馬戦」や「棒たおし」なんかの競技が、どれだけ痛くて熱くて楽しいものだったかを我が子に話してやることしか出来ない事が、何とも残念である

 

とはいいながら、我が家のビデオ担当はなぜかいつも私

毎年「途中でバッテリーが切れてしまい、収められた映像が校長の挨拶だけだった」とか「必死に映像を撮った我が子供達の奮闘ぶりを見るべく自宅で再生したら、間違ってよその子を撮り続けていたことが発覚」など、まともに撮れたためしがないなんちゅう役立たずなことだか…

 

そんなこんなで今年こそはのファインダー越しではなく自分の目で見て応援したいので、何としてでもビデオ係は旦那にスイッチしようかと思う

 

 

 

 

 

コンカイ、グチガオオスギマッセー(苦笑)

 

 

 

 

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何てこった! | 日常 2008/09/14 01:15
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002248674

今月初め頃に一通のハガキが私宛に届いた。

 

いつもカットをお世話になっている、近所の美容院の店名とスタイリスト0さん(♀)のお名前があり、手書きの字で「諸事情にて9月いっぱいで退職いたします。長い間お世話になりました」とある。

 

テウンの『プロポーズ大作戦』(まだ言うで~笑)を知った時と比較は出来ないが、かなりショックを受けた

 

Oさんは私のママ友間では「今イチ」「カットが上手くない」と不評ばかりが先に立つ方だったが、私はシャンプーの時の指の腹の力加減とか、ツボに的確に入るヘッドマッサージ、あまりこちらが注文をしなくても一言、二言ですべてを理解してくれて、要望通りに仕上げてくれるカットの腕前…などなど全てが好きだった。

極めつけは、人柄。

寡黙でもなく、明朗でもなく…程よい笑顔と会話の受け答え私があまり話したくない時は、ずっと黙ってもくもくと作業してくれるし、逆にテンションが上がってる時は明るく話し相手になってくれた(といっても私が一人で勝手に喋ってるのを、しょうがなしに聞かせてたといった方が正しい^^;)近隣に新しい店がOPENしてママ友達がこぞってそちらに出向いても、私は浮気せずにOさんにお世話になっていた

 

「Oさん、なぜにやめちゃうの?…残された私はどうすればいいの?

捨てられた子犬のような気分(たかがカットにそこまで言わなくても…)になり、早速店を訪問した。

 

Oさんは結婚でも何でもなく、自宅から勤務先であるこの店への通勤におそろしく時間を要し肉体的にも無理を覚えるようになったので一旦店は退職するものの、自宅付近にて通える美容院への勤務が決まっているとのこと。

私がその美容院へ出向くとなれば、片道数時間以上かかるのでそれも難しく…

人には色々と事情があり、私が気に入ってるというだけで引きとめるなどおこがましく思えたので

 

   「めちゃ(とても)残念です。。。(涙)」と口にするのが精一杯だった

 

そして、本日のカットへ。

昨年度、居眠りしたせいで「昔の水前寺清子」に変身して以来、、、、、(↓参考までに…その時の記事です)題:「久しぶりに…」  

伸ばした髪をずっとキープ。後ろ髪も肩甲骨あたりまでやっと伸びてくれていた。が!Oさんにカットしていただくのもこれが最後かと思うと何とも言えないせつない気持ちが湧いてきて、つい予定に全くなかったのに、、、、

 

「記念にショートにして下さいっっ!!!!!」と口走ってしまった

 

すぐさま「やってしもた!撤回するべ?いや、Oさんならきっと可愛く仕上げてくれるはず」と普段使わない頭をフル稼働させて考えた結果、全てをOさんに託すことにした。

Oさんは「こんなに長いのにほんとによろしいのですか?」と不安げに尋ねてこられたが、私も基本が猪突猛進人間ゆえに「秋になるからいいです(どんな理由だか…)」と意気揚揚に応える。

 

 

「わかりました」

 

 

チョキチョキチョキチョキチョキチョキチョキチョキ・・・・

 

 

長いお付き合いでOさんにショートにしてもらうのは初めてだなぁ、これこそまさに「最初で最後」なのねと感慨深くなる私のかたわらで、彼女のシザーさばきはいつもと変わらずシャープなオーラを出していた。

 

ところで、、ショートな有名人と聞いて思いつくのは。。。

少し前に大胆なイメチェンをはかった上野樹里ちゃん

 
 


映画やドラマには欠かせない独特の空気感が漂う石田ゆり子さん

 

 

未だに妥協婚じゃねーの?と疑惑が消え去らない(笑)藤原紀香…
 
 
このお三方みたいなヘアスタイルに仕上がってくれればと期待を寄せること数十分後・・・
Oさんの「こんな感じでよろしいでしょうか」との明るいお声に、読んでいた雑誌を閉じて前の鏡に目をやった。すると、、、、
 


 

鏡にうつったのは↑の美人お三方女優でもなく(いや土台がもともと全く違うし 笑)、水前寺清子でもなく、、、、

 

 

若干化粧をした『山崎邦正』だった

 
 
 
 

 

 

「♪ど~する ど~する~ せんせ~に言~うたろ~♪」

(すぐこういうことをいうパボがクラスに一人はいる)

 

 

 

 

Oさんとの「記念すべきラストカット」がまさか山崎邦正になるとは、青天のへきれきだった。

私があまりにも言葉を失っているのとは裏腹にOさんは「こういうの今キテるんですよ」と満面のスマイルでご満悦の様子

とにかく前髪だけはもう少しナチュラルに…と補正を願い出るのにどれだけ気を遣ったことか!

その補正も大した変化にならず、仕方なくOさんと惜別の盃を分かち合い店を後にした。

人の噂も三年…とはよく言ったものだが、「人の噂も的中」なることわざを流行らせたい心境だった

当然、帰宅後は子供たちに「なんやそれ~~」と爆笑され、旦那には前回の水前寺清子時と同じく「…もうそろそろ年齢考えや(呆)」と冷たい言葉を投げかけられ、やっと決まった働き口の研修初日には総務の担当の方に「・・・・・?以前面接に来ていただいた○○さんですよね?」と怪しまれる始末

 

それでも、、、

逆にこんなおもろい髪型にしてくれたからこそ、Oさんの最後の印象は強烈なものとなった。

今回ばかりは私も謙虚な気持ちにて大目にみようかと。(とにかく前髪が伸びなきゃ邦正から脱出できねーし

 

 

 

で数日後、、、同美容院から再度ハガキが届く。

 

「後任を引き継ぎました○○と申します。先日Oが施術させて頂きましたが、リペアご希望なら無料にて致します」との文言にすぐさま食いついたのは言うまでもない

とりあえずは今のところ、カラーを入れてみて何とか見れる状態まで修正済。。

 

 

当分カットは行かないぞーーーーーくわばら、くわばら、、、(笑)

 

 

 

 

 

 

ショートヘアニニアウフク、モッテナイヨナァ~(可哀想)

 

 

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フジドラマ『SP』 | 日本ドラマ 2008/09/12 23:51
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002246620

 

テウンの秋ツアーに関しての怒りの火はなかなか鎮火せず…

 

このままイライラを続けると、口元や眉間に発生している頑固な『アダルトニキビ』がますます悪化する一方だと先を案じたので、気分転換に昨晩最終回を終えたドラマ「コードブルー」を視聴してみた。

 

以前にもUPしたがこのドラマ…登場人物間に恋愛のニュアンスがまったくないまま、徹底して「救急医療とは?医者とは?患者と医者はどうあるべきか?」というテーマを貫ぬく内容で最後を迎えた。

当初は山ぴーと新垣結衣ちゃんはくっつくの~と、そこばかり気にしながら視聴を続けていたが、途中から「あれ?もしかして社会派?」と感づき、その目線での期待はないものと断念。。。もしそういった演出があったのなら、おそらく興ざめしてストーリーの質を落としていたと思う

大規模トンネル事故に巻き込まれた負傷者を、研修医が一丸となって全力投球で救助する姿に彼らの精神的な成長が垣間見えたのと、冷徹無慈悲だったメインドクター黒田(柳葉敏郎)が右腕を失い一時は絶望するものの、生き別れた息子と再会することにより人間的な感情を取り戻し、第二の人生を歩み出す姿に熱いものを感じて、思わず涙しそうになった

(それにしても、児玉清氏は何を演じさせても「アタックチャ~ンス」にしか見えない 笑)

何はともあれ…あぁ、素晴らしきかな最前線にて命と向き合う職に就いておられるあらゆる職種の皆様惜しみない感嘆の拍手を送ります

 

 

そして、その後『宅配DVDレンタル』より届いていた、フジドラマ(典型的なフジっこだな、こりゃ)深夜枠で放送していた『SP EPISODEⅠ』を視聴。


「警視庁警備部警護課第四係」…中国語のような漢字の羅列だが早い話が「シークレットサービス=SP」のことである。

ジャニーズV6の岡田君が主役SPを好演。で脇を固めるのが堤 真一、真木ようこ他…

脚本が金城氏とあってハードボイルドで味のある作品ゆえ、23時という時間帯ながら高視聴率を獲得した作品。

タイムリーでも視聴していたのだが、DVD化されたと聞いてもう一度見たい気持ちにならせてくれるほど、岡田君以下、体当たりで要人の警護にあたるSPの皆さまの仕事ぶりと、警察署内の黒幕がだんだん暴かれているストーリー展開が面白かった。紅一点の真木ようこの見た目と裏腹なハスキーな声もいいし、BGMもドラマにうまくマッチしていた。

ただ物語ラストシーンの堤真一の意味深なふくみ笑いには「おいおいーーーっ!一番の理解者であるアンタももしかして裏があるのかーーー!!?????」と画面に向かって声を荒げてしまった。

この「笑み」はスペシャルの続編にて深い所が描かれるらしいが、私ときたらそんな画面上の情報はまったく眼中にせずに「SPのスペシャル番組…SPのSP!!!!!って(笑)くだらんダジャレ~~~」と一人でお腹をかかえて転げまわる昼下がりのアブナイ主婦と化していた

 

で、ドラマの途中までは全くテウンのことは頭から消え去っていたのだが、大場久美子演じる女性都知事への銃によるテロを阻止するシーンにて・・・本能的に「そういやテウンは新作映画にて、体当たりで盗撮犯に立ち向かうのね楽しみ~」みたいな考えが頭をよぎった。

 

 

 

「・・・・・・」

 

 

「なんだかんだと怒ってても、結局私、、、テウンが好きやねんなぁ

(完全に○際発覚の時と同じかと^^; やっぱり、一度みのもんたに相談してみるか~ 笑)

 

 

 

テウンについてはこれからも『ご勘弁願いたいムーブメント』が続くかと予想されるが、今まで以上に気をしっかり持って、万事受け止めたいと決意を新たに、、あ、れっつらごー

(微妙に古い)

 

というわけで、本日のSP『いちおしシーン

 

 

往年のコメットさんも今じゃ立派な都知事だよ^^;


記者クラブの内の一人が怨恨のため、隠し持ちこんだ銃を知事に向ける…

 
その殺気をいち早く察知した岡田くんが、間に合わないので机上を走る!

走る!

走れば!

走るとき!! 
ってか周りにいる記者たちも現場の異変にすぐ気付けっての
 
 

「なんだお前は?邪魔するなーーーーーっっ」
 
 
※岡田くん、ここで机上からジャンプし壇上の都知事の盾となる。
 
ずどーーーーん(発砲)



 
 
あ~れ~~~
岡田くんがぁ~~岡田君が~~~~
(そろそろ役名で呼んであげて 笑)
 

※めぢからあるね~V6ではこの人が一番役者っぽいかな。


と思いきや、事前に装着していた「防弾チョッキ」のおかげで怪我ひとつなく犯人確保に至ったのでした。(ほっ

 

 

 

 

 

 

さぁ、、、ウリテウンも…

 

 

芸能人のジャーマネならこんな銃撃戦はないかと思われるが

来たるべき事態に備えて、態勢を整える必要が大いに有り!

 

 

間違ってもこんな鍛え方では、要人の護衛などもってのほか

 
 
 
 
「もう、いややーーーー 
マネージャーなんてやめるーーー!」

訓練がキツイくて嫌だからといって泣いてる場合じゃなく
 
 
 
 
 
ピンチの時に、無理矢理スパイダーマンのスーツを着るのも反則だし

 
 

 
おいおい…カップルのふりしても逃げられないよ

 
 

 
 
はい、死んだフリもダメ。相手は熊じゃあるまいし

 
 
 
 

 
 
 
逃げるなーーーーーー

ドドドドドドドーーーーーーーーーー
 
 
 
 

 
 
 

「じゃ、俺…どう備えたらいいねん?」
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
そうそう不審者から身を守るためにはまず周りをよく見ないと

もちろん、これ赤外線仕様の特殊キャメラ
 
 
 

 
 
そして…
 
 
 
 
 
マネージャー兼護衛たるもの、、、決して水際でも気を抜かないこと!!


「うおっす!久々に気合いはいってきた~~~

 

『THE・ヘソ毛ギャラン復活』

わお久々に使っちった

 

 

 

 

 

というわけで、女優役には私をぜひとも推薦しておいてね。 

履歴書の写真もつけとくから


ちゃんが像

 

 

 

 

アンタ バチアタルデ

 

 

 

 

 

 

 

 

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왜(ウェ)~~!!!???? | 物言い^^; 2008/09/11 00:11
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002243503
つい先ほど、テウンの公式を訪問したあとの私

 

 

 

 

 


ヒイィィィ~~~~~

な、なんですとーーーー!!!???

(参照:「オムテウンと作る秋の思い出ツアー」詳細

 

新作映画が決まって「どんな内容になるのかな?♪」とウキウキウッキーだったのに…

次から次へとこうも揺さぶられるとは(悔)

これじゃまるで…『冷たい彼に嫌気がさし別れを決めたにも関わらず、優しくされてまた思い直してしまい関係がズルズルと続くことを思い悩み、みのもんたに相談する女性』みたいじゃん(テウンは彼氏じゃないけど

こういう話にいちいち反応して我がブログにてぶつくさ文句を書き連ねる度に「いい加減にスルーすれば楽になれるのに❤」と甘くささやく天の声が聞こえるような…

逆に「いんや!ちゃんがよ、お前は常にラジカル(Zさんよりご享受 笑)であれ!」と厳しく諭すような声も聞こえる気がするので、やはし黙ってはいられません

テウン秋ツアーにて企画されている『イベント』のあまりの行き過ぎぶりに黙っておられず、今の心境を替え歌に綴ってみました

 

 

 

♫『森のくまさん』のメロディ♫にて

 

 

 

 

1番:♪わたしがぁ~ 惚れている~ はいゆう~おむてうん~♪

 
 
 
 
 
 
♪むかしはーこーんーなーにーも~ しろうとみーたーいーだったぁ~♪

 
 
 
 
 
 
 
2番:♪それ~からぁ~ てうんは~きらめく~すたぁ(スター)にぃ~♪

 
 
 
 
 
 
 
♪そこまでー し~な~く~て~は~~  
いけないの~?しむ(Sim)しゃちょう~♪

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
3番:♪や~っぱり~ はいゆう~  そんなのぉ~ あたりまえ~~♪

 
 
 
 
 
 
♪だから~  い~き~す~ぎ~たぁ~~  
さーびす やーめーにーしてぇ~♪


 

 

 

 

 

 

 

♪てーうん ど~こ~に~い~く~  

だれか~(止)と~め~て~く~れ~~♪


 

 

 

 

((おわり))

 

 

 

 

 

 

コウシキサン、、、タノムカラ、ツアーノシャシン、アップシントイテヤッ!

 

 

 

 

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テレ朝ドラマ『ゴンゾウ』 | 日本ドラマ 2008/09/07 02:04
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002236511

ツヅキデス…

 

 

そんな「推理下手」な私ですから、テウンの「復活」でも一話ごとに張りめぐされた人間関係や小物が意味すること、一瞬画面に映るストーリーの伏線、などなどを読み取ることが全く出来ず、物語もクライマックスを迎えたあたりになってやっと「おぉぉ~~この人が!」と遅すぎるほど遅い感動を覚えておりました

もちろん「魔王」もしかり…(※そういう意味合いではTBS「魔王」はものすごくわかりやすくてありがたいのですが^^;)

 

そして「今度こそは!」と意気込んで、最近犯人探しにものすごく熱を上げていたのがテレビ朝日のドラマ『ゴンゾウ』でした。  主演は内野聖陽氏

「ゴンゾウ」とは…能力があるのにわざとそれを表に出さない人のことを指す警察関係者間の隠語だそうです。とにかくこういうジャンルに強いテレ朝だけあって、華やか~♪というよりバタくさ~い現実的な刑事ドラマに仕上がっています。おっさんがいっぱい出てくるし(笑)
 
 
もういっちょ


タイトル字体がテレ朝っぽくていいです(微妙…)

 

主演の「内野聖陽」氏

その昔「薬師丸ひろ子のドラマ復帰作」という謳い文句で宣伝されたフジの「ミセスシンデレラ」という作品にて、薬師丸ひろ子が演ずる普通の専業主婦の恋のお相手となる青年音楽家役にてドラマ初登場そのまた昔に豊川悦司が鈴木保奈美のドラマに出てきた時に「んっ?誰これ?ちょいええんとちゃうの~?」と目をつけたのと同じような感じにて、内野氏のビジュアルと演技の巧さに光るものを感じました

以来、彼は TVはもちろんのこと映画や舞台、ミュージカル方面にて活躍。近いところではNHK大河の主役に抜擢される中堅実力派俳優に。

失礼ながら、超二枚目さんとは言いがたい方ではありますが、一旦役に入ると、見てるこちら側を惹きつけるオーラを放たれる、、、という点ではまさにオムテウンと同じ類に属する俳優だと、勝手に私が分類

ここ数年は民放TBS、フジ、読売のいわゆるトレンディっぽいドラマにはほとんど出演されてませんが、人気に左右されないで真っ直ぐな役者であり続けたいという、根っからの役者魂…職人気質のような頑固さが垣間みえるところが、コアなファンにとっては魅力な方だそうです。

私にとっては年齢が少しだけ年上ということもあり、心の中で「オッパ~♡」と呼んでみたいってな位置づけにありました。(元宝塚男役トップスターと結婚された時はちょっぴりでしたし 笑)

 

そんな彼がこの「ゴンゾウ」で演じるのは、、、

第一線で難解な事件を次々と解決していくやり手の刑事が、とある出来事をきっかけに心神喪失状態に。以来心の病気を患うこととなり刑事を退き現在は捜査に全く無関係の部署にて細々と警官の職に就いている。。。といった役どころ。

 

第一話にて「若き女性バイオリニスト」が銃撃され殺害される所からストーリーが始まります。

 

ドラマ全体が一話完結型ではなく、このバイオリニスト殺害の犯人探しを話の主軸としながら、主人公はもちろんのこと以外の登場人物の過去や人間関係などのアナザーストーリーがうまく組み込まれているので、毎話ごと徐々に真犯人へと導いてくれてる話の展開に拍手!!

内野氏が心の病と闘いながらも、この事件の解決に向かって必死に取り組むさまが時に痛々しくもあり、、、(若干、演技が大ゲサ過ぎてミュージカルか!!!???と思うときもあり

 

このハイテクご時勢に、捜査合同会議にて会議室のエアコンが老朽化ゆえ作動せず。
捜査員が皆汗だくになり資料を団扇がわりにパタパタ仰ぐとか、、、取り調べで容疑者に「カツ丼」を食べさせるシーンとか、、、セットや演出…意図的に『昭和の太陽にほえろ時代』を彷彿させるアイテムが散りばめてあるところもなかなツボを突きます。

 
共演は筒井道隆氏…エリート官僚刑事役ですが、なぜこの人をキャスティングしたのか未だもって理解不能。。。^^;もたっとした話し方、年齢不詳なビジュアルがどうやってもエリートに思えなくて(暴言)この人がまた内野氏にいや~なからみ方をしてくる。。。(怒!)


 

で!回を重ねるごとに明らかになってくる事実を元に私なりに推理をおし進めて「犯人は…燈台もとぐらしって言葉もあるし↑の筒井道隆や!!今回は自信ありだわ~」とうかれ気分で先週の放送を視聴。。。。

するとついに次週の最終回を前にして真犯人がご登場されました

 

結果・・・見事に玉砕

真犯人は全話中の途中辺りから何度も登場していたのに全くのノーマーク

 

恋愛系では「この人とこの人はたぶん最後くっついてハッピーエンドやで」と予想すると高確率でビンゴし予想通りに話が進むのに、推理系はやっぱりてんで×

あれほど楽しみにしていた自分の「真犯人的中」がまたしても幻に終わってしまったので、最終回は内野氏が最後病気を克服できるか否か?という全く推理とは関係のないところを楽しむしかない。とほほ~

 

かくなる上は

 


この姉妹に末っ子として参加させてもらい修行せんといかんとです

そういやこれもテレ朝か…

 

 

 

 

 

 

アンタバカネ~オホホノホ~

 

 

 

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ゆるぎなき自分の鈍感さに拍手 | 日本ドラマ 2008/09/07 00:08
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002236381

以前こちらのブログにて「昔ハマった少女漫画たち」をUPしましたが(確かキャンディ・キャンディが途中で終わったままだったよな気が…^^;)その時期漫画と並行して好きだったのが「推理小説」という今回のお話。。。

 

両親が共に読書家ゆえ昔からリビングにはアガサクリスティ、山村美沙、森村誠一などの本が積んでありました。私はというと幼心にさすがにそれらに手を出す事は出来ず、小学生向きの「かい人21面相シリーズ」などを愛読。

暇さえあれば図書室に足しげく通っていました。

 

そんな中、当時の小学生の娯楽を一変させてしまった歴史的玩具が登場、、、、

任天堂 ファミリーコンピューター(略してファミコン) 

世に言うテレビゲーム時代の幕明けです(これさえ世に登場しなければ、現在の日本の子供たちはもっと違う形の子供らしい子供だったと思う

で、好奇心旺盛で目新しいものが大好きだった私も、たちまちこのゲーム機に夢中になりました。

「友だちとソフトを貸し借りして次々登場する新しいゲームにチャレンジ」という余暇の過ごし方が定着しつつあったある日のこと、、、、

好きな推理小説から幾分遠ざかっていた私の前に魂をくすぐるゲームソフトが現れました

「推理モノ」として業界初登場だった『ポートピア連続殺人事件』

 

なつかしすぎーーーー!!(感動)

5500円という値段設定にびっくり今のゲームソフトの平均価格に換算すると8000円ぐらい 当時私はどこからを捻出してたのだか…

こんな劇画タッチなキャラなのに・・・・
 
 
実際のゲーム画面はコレ。
まるでこけしじゃんなんちゅう違いだこと(笑)


現在ではあり得ませんが…「セーブ機能がついていない」ゲームだったので、何が何でもクリアしてやる~!と意気込んで数時間にわたり、TVと向かい合って犯人探しにやっきになりました

(勉強にそこまでの情熱を注いでいれば、将来もうちょっとガクがついて違う生活してたかもしれない)

 

そして当時の私は全く気付く余地もありませんでした。。。。

推理能力全くゼロな自分自身に!!

 

友人たちがこぞってクリアしていき結末シーンの感動をわかちあってるさなか私はというと、「こいつだ!」と的をしぼった人物の事情聴取にもたついてて自分の中で完全に迷宮入り。

ニセ犯人に翻弄されゲームがなかなかクリア出来ない…という制作サイドの術にまんまとハマってしまう、典型的な「脳にキレのない」小学生でした

結局最後にはクリアした友人が話している内容を耳をダンボにして盗み聞きし自分もラストシーンに何とかこぎつけたものの、達成感もなけりゃ感動も半減。。。

それでも「次の事件は自分で解決するべ!」と潔く気持ちを切り替える超~楽天家さんでもありました (橋爪功や古谷一行だったら、真っ先に見捨てられるだろうよ(笑))

 

 

それから苦節数十年・・・・

現在の私ですが、、、、悲しいことにまったくもって成長しておりません

子供とアニメ『名探偵コナン』を見ていて「絶対この人が犯人や!間違いないっ!」と自信満々に言いきっても100%外れ代わりに息子は百発百中でビンゴさせ、またしても小バカにされる有様(これほどムカつくことはない)

火サスや湯けむり美女、家政婦、おばはん刑事、富豪刑事(このネーミングに爆笑した)、その昔のフジTV、中山美穂&キムタク「眠れる森」や松嶋菜々子&竹野内豊「氷の世界」…etcことごとく玉砕しては悔しい~思いを溜め込んで参りました

 

これはおそらく推理に不可欠とされる、洞察力や審理眼、想像力なんかが全く乏しくて他に脳の発するインスピレーションがこの年になって開花するわけでもなく、逆に全く機能しない方向に爆進する一方だから・・・だと自分なりに分析します( ;∀;) カナシイナー

そういった力はNINTENDO DSの『もっと脳を鍛えるトレーニング』を毎日頑張った所で簡単に培われるものでもない、、ということも最近悟りつつもあります

 

なのに、、、やっぱりサスペンスや推理ドラマ、時代劇サスペンス(日本の)なんかをついつい見てしまう悲しき推理下手な自分

 

 

 

・・・・・・・つづく・・・・・・・・

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好きな韓国俳優写真 | 韓国芸能 2008/09/04 01:51
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002231249

「はいはい、もういいって。知ってますよ

 

というお声が上がりそうなのが自分でも予想出来ますが(少なくとも家族はそう思っている)本ブログにて『オムテウン命』としつこく愛をさらけ出す私、、、、

はるか昔の反抗期のさなかの私ならば、確実に自分愛用の文房具に『愛羅武勇我命❤』と蛍光ピンクペンにてでかでかとペイントしていただろう。。。(恥)

 

容量の小さいMyには拾いに拾ったテウン画像がパンパンに詰まっており、そろそろHDDを圧迫してきた模様。

中でもセピアやモノクロ調のものや、アンティークな風合いのテウンサジンが大好き

 

このマリ・クレールのは全部チョア
大江千里風なのも、一歩間違えれば昭和40年代のお父さん世代っぽく見えるのも写真のタッチがいいので赦しちゃいましょう(笑)
 


ざっくりニットの袖から手を出していない演出が顔の男らしさと可愛い動作とのアンバランスさを
かもし出してます(この評論…IKKOか?笑)

好きなテウンが続くわ~ 

ただ今、待受画面に設定中
見る人が皆、「誰?誰~?」と覗き込みに来るが、テウンであることを教えると
「ふーん、で、誰?」と反応が極端に悪し!!!(苦笑)
 

この表情なんて、、、もう後ろから正面から「がばぁぁーーーっっ!」と無言で抱きつきたい衝動にかられます…ほとんど痴女ね、痴女!(笑)
 
 
 
 
とまあ、ここまでは好きなテウンサジンでしたが、、、
実は他の俳優さんでも、「おぉっ!」と目を引くがありまして、それらは被写体である俳優さんが好きだから。。。というわけでなく映し方やポーズ、タッチなどに本能的に目を奪われてMyコレクションに入っています。
今回はそんなをUPしようかと

 
まずは、、、最近のジファン君との共演映画試写会にて話題沸騰のジソ

この方…私服が最近ほんとにお洒落さんになりました
きっと誰かさんと違ってジソの似合う服をきちんとチョイスしてくれるスタイリストさんが、ついてらっしゃるのね~(笑)
 表情といいポーズといい、、、まさにタイトルの「深く魅きこむ力」そのものでしょう
 
 
 

 
お次はインソン君のこのからみサジン

一瞬、これがあの映画「卑劣の街」にて坊主頭でヤクザ者を演じたインソン君とは思えず「うそやろぉ?」と声を出してしまったショット。
痩せてすっきりしたフェイスラインと憂いの目線が、「おとなのなかまいり」を果たして俳優として次のステップに上がるべく、、、、とにかくかいつまんで言うと、猛烈な色気を感じるまで
横にねっとりとからまれてるソン・ユリちゃんもドラマ「千年の恋」にてのジソとの共演でド下手演技満開だった彼女とはまるで思えず。。。(いつの話だか)すっかり大人の女性になったもんだわ~としばし感心
 
 
 
そしてエリックのこのショット


若干、六本木の○ストっぽい感じも否めませんが(ファンの方ミアネ)いつも神話で活動する様を見かけるエリックとは月とスッポン すっと通った鼻筋に細身のパンツがかなりツボ…

こんな方が街中で声をかけて来られたら有無を言わずに「はいっっ!」とついて行ってしまうかも(だから○ストじゃないって^^;)

 

 

 

 

で、、、長い間My びじゅあるスター♡No.1の位置に君臨していたお方が実はこの方でした。。

あくまでもだけのビジュアルね、ビジュアル!!(ここ強調

 
カン・ドンウォン…称してドン君
ただし、、映画『私達の幸せな時間』にての短髪期間は超NGでした
この人は私の勝手な言い分ですが、、、動かない方がいい!!静止画専門ね静止画

このショットもかなりいいわ


体型と小顔とアジアチックな顔のつくりに長い手足ゆえに、何を着ててもすらり~と着こなしてくれます。

最近ではだれかさんと某ブランドのイメキャラに決定。出来ることならカタログ見てみたいっス

 

 

 

 

そして、若いどころでいけば、、、


確証はありませんが、↑の方パク・ヘジン君ですよね!!!??
※追記※totoroさまよりへジン君でない!!!!!とのご指摘いただきました^^;
どこかで見かけたのに思いだせない~ K-POPのグループの方だったような・・・
写真で見てもこの透明感!たぶん実物見たらおっそろしく『ステキダンシ♪』かと。
ってかこの写真撮影を行っているセットの小道具から何から何まで全部ツボ
 

 
でーーー最後に登場となりました。。。
ドン君に五分刈り頭のせいでテンション低となっている間に彗星のごとく私の前に現われたのが、こちらの二枚目…花美男子さんと呼ばれるかの方です
 
そう、、、韓国コレクションのトップデルモだったチュ・ジフンことジフニです
「宮」や「魔王」にて俳優として全力投球するジフニより、のようにショットで見るジフニの方が数倍チョア 9頭身の恵まれた身体、東洋的な顔立ち、すらりと伸びた手足、見事な背筋の良さ…どのショットも着てる衣装の良さを最大限に引き出してて、とにかく比の打ちどころがありません
ただ、、やっぱり彼もドン君と同じく動画になるとたちまち何かが私の中で「ガラガラ~」と崩れ落ちるのがわかります^^;
テウンが「面白く愛嬌のある動作にて動物園一番の人気者の動物」と例えるなら、ジフニは「何十年かに一度しか咲かない艶やかで大輪の花…植物園での一番の目玉」って感じです(どんな例えだか~笑) もちろん私は、ちょっぴり猫背のその動物の方が断然眺めてて飽きません「魔王」撮影エピソードにて本当のジフニは明るくて屈託ない普通の青年と初めて知りましたが、ショットとなるとたちまちデルモにスイッチonするのですよね~いやはや感心の一言です!

 
パリの街並がジフニにマッチしてました


これなんか光の加減といい、衣装といい、無限ヒット~


 

というわけで、あくまでも『私の好きな写真特集』でした

 

「芸術は爆発だ~~

特に意味はございません 笑

 

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テウンの新作映画~❤ | taewoong movie 2008/09/03 20:28
http://myhome.cururu.jp/sukakoma23031791/blog/article/21002230485

新学期がやっと始まった

 

「暗く長い出口の見えぬトンネル」をやっと抜け出たような、、、

「ホラー映画でひと晩中ゾンビに追いかけられ、何とか生き延びて朝日が昇るのを無事見届けている」ような、、、

「犯人が仕掛けた時限爆弾装置を解除するのに、赤か青かどちらの線を切るかさんざん迷ったあげくその横の白い線を切ったら無事解除出来た」ような、、(,もういいって 笑)

この爽快感たるや、、

まさに山本高広の「キターーーーーっ!!!」

今の私ならいくらでも表現出来よう

とにかく長かった夏休みが終わり、やっと自分一人だけの時間が戻ってきた♪

そんな晴れ晴れとした心持ちで羽根を思いっきりのばした矢先に、またもや『テウン朗報』を目にしはっぴい❤な気分に。

 

その見出しとは

‘盗撮’ 忠武路を襲う!

…好奇心・リアリティー, 新しい素材で脚光」

※韓国NAVERにてニュース検索

 

 


 

え?( ゚Д゚)

 

「盗撮」ってよりにもよってテウン、今度はストーカーの役なのっっ!!????(悲)

 

と、またしても私のお家芸である「はやとちり」にてだっくだくの大汗をひとかき…

テウンが次の作品として出演を決めたのは、題名『携帯電話』という映画であることがすぐに判明

以下ニュース文です

 

芸能人の ‘盗撮’を主な話の素材と設定にした二本の映画が相次いで製作されて視線を集める.

映画 ‘極楽も殺人事件’の金ハン・ミン監督が演出する新しい作品 ‘携帯電話’(製作シネ土埋)と 11日封切りする ‘映画は映画だ’(監督張勳・製作キム・キトックフィルム, スホンジイエンティ)がその舞台だ.

その間何回 ‘盗撮’を素材にしたシナリオの作われた場合はあるが有名監督とトップスターをキャスティングして本格製作に出るのは初めてだ. ドラマの場合キム・ハヌル主演の SBS ‘オンエア’が最後の部分ハイライトで素材にして大きい反響を起こしたりした.

トップスターたちの隠密な私生活を盛った, いわゆる ‘盗撮’(隠しカメラ)は忘れるに値すれば登場して波紋を投げかけたりする. 実際に世の中に存在したし最近までも多様なスターの名前が挙論されてうわさは絶えない. ‘盗撮’は ‘裸になった社会’を生きて行く大衆の強烈な欲望と好奇心を刺激するが大衆はまた ‘盗撮’ の中張本人に対する道徳的な非難を浴びせたりする. それで波紋は芸能人を, 世の中をもっと手におえることができないグロングトングイに駆って行く.

映画 ‘携帯電話’は女性トップスターの隠密な私生活が動画に録画された携帯電話を取り囲んでマネージャーと脅迫犯がする追ってチォッギムの追撃戦を描く. ‘盗撮’ の中主人公である女スター役目はまだ未定だ.

 

映画は携帯電話に録画された女俳優の動画を取り囲んだ脅迫犯とマネージャーの退くことができない対決を描く計画だ.

スターとしてイメージ, そしてこれに先たちある女性の私生活を守ってくれるためのマネージャー役目にオムテウングがキャスティングされた.

 無慈悲な脅迫を加える犯人役するやっぱりトップスターキャスティングが確定を目の前に置いた。


↑これって最近のテウンか!!!??? ま、前髪が…^^;

いや~それにしても甚だしき我が勘違い

テウンの今度の役は「盗撮」の標的にされた女優のマネージャーだったのね。

刑事にスポーツチームの監督、軍人に警察官…ヅラの自由人(なんちゅう表現)を除けば常に役柄上、何かと闘い続ける『いぶし銀俳優・33歳』の勢いはとどまることをしりません

ってかこれだけたて続けに出演のオファーが来るのも、テウンの俳優人生がノリにのってるからかと 『素顔のオムテウン』(DVD購入を若干ためらうあたり…^^;)もチョアだけど、やっぱり作品で会えるテウンが一番!

私としてはにて『メロシーン満載のコテコテのめろどらま』もしくは『クールで影のある天才外科医として登場する医療系ドラマ』にテウンが主演してくれることをひたすら待ちわびておりますが、スケジュール的にも今年2008年のテウンのお仕事はこの映画が最後になるのだろな。。

来年に期待するしかないね、こりゃ

 

で「女優を守るマネージャー」ということで真っ先に頭に浮かんだのが、かのコアなテウンファンしか気に入っていない名作『天国より見知らぬ』のサノではなく、、、、(何で?)

 

10数年ほど前に一世を風靡した「ボディーガード」でした( ^∀^)

(この際マネージャーもボディガードも同じようなものだし 笑)

高飛車な歌手ホイットニーの命を狙う犯人からの執拗な攻撃に、正面から立ち向かい自らの命を投げ出して護衛に徹する雇われボディガードを演ずるケビン・コスナー
無口でクールなのに時折見せる男らしい優しさのそれはそれは素敵なことったら!!
当時、映画館内にて隣りに彼氏がいるのを忘れて、よだれダラダラ状態にてスクリーンのケビンにみとれてた記憶有り
既に妄想壁のあった私にとってはまたとない格好の題材のおはなしでした
 
 
今回のテウンの映画はどちらかといえばサスペンス色が濃いのかな?
キャラ的には「ひょうきんな」とあったけど、サノっぽいマネージャーが危機に面するとたちまち豹変しケビン・コスナーに早変わりするとか…ならますます良しだわ
けど、題「携帯電話」は何だか日本のホラー『着信アリ』を彷彿させたりもする(怖~
犯人役にそこそこ名の通った俳優をポジショニングすることは間違いないでしょうが、どなたになるのかホントに楽しみ~実力派熟年俳優をもってくるか、演技派若手俳優か…
あと念ながらストーリー上『メロ♡』は欠かせないかと(アンタ、見たいのか見たくないのかどっちだよ
守る立場と守られる立場だけで何の感情もない二人だったのに、極限の状況で知らず知らずのうちに愛が芽生えて…  なんておおいにあり得るな~!
 
ってこたあ、、、
お相手女優役をどなたがされるのか
モスト デンジャラスインポータントだっちゅうの
(※ルー大柴風)
テウンに命をかけて守ってもらうからには、、、、
私達の厳しい審査の目をクリア出来る女優でないといかんとです(何様?)
テウンの秋の富士山来訪よりも、こちらのキャスティングにアンテナびんびん状態にて要注目!
 
 
 
 
クロンデ・・・
 

 
「おいおい、、、みんな…俺を忘れてねーか?」
 
 
 
 
 
 

相変わらず お二人とも…格闘家のスタッフにしか見えないっす(笑)

「マネージャーとくりゃぁ、この俺…アマノっちタクヒョン様のおでましよ~何でも俺様に聞きやがれってんでいっ!!」

(なんで江戸っ子弁? 笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

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