名前→シュエットゥ=デュリディア
→呼び名:シュエ
性別→男
歳→30歳
身長→176cm
体重→58kg
性格→無関心/無口/気持ちを表情に出すのが苦手/自虐的
一人称→私
二人称→お前/~さん/階級呼び/貴方
血液→O型
誕生日→5月17日
出身→ケテルブルク
仕事→マルクト帝国軍国王側近/第一師団/階級:中尉
武器→譜銃
姿→
好→ピオニー/ジェイド/サフィール/雪/動物(ブウサギとか)
嫌→牢屋/青空/虫/
夢→世界の統合とスコアの消滅
趣味→ブウサギの世話(基ピオニーの世話)
備考→
左利き。右腕は昔ピオニーを庇い失った。
右目は生まれたときにオッドアイで忌み子だと云われ赤い目の方を潰される。
以来、アイパッチでカバーするが目の二本の傷は隠し切れていない。
ピオニーとは5歳の時に出会った(当時ピオニー11歳)。
ケテルブルクに居るピオニーの友達代わりと称してデュリディア家の牢獄からほぼ瀕死の状態で連れてこられた。本当は監視役。
瀕死状態だったのを手当をされてピオニーになつくと同時に己の中に生まれた感情に翻弄される。
もともと言葉を知らなく、ピオニーに教えてもらったり自分で勉強した。
ピオニーを庇い右腕を失った後、己への酬いとして一切の言葉を封じ、誠心誠意ピオニーに尽くした。(当時シュエは10歳、ピオニーは16歳)
ピオニーがネフリーに恋心を抱いて、両者両想いであることも知っていたが何も言わなかった。
モヤモヤしたりイライラすると物に当たる癖がある。
幼少時の問題もあり、体が少々病弱。時折貧血で倒れたりする。
デュリディア家の裏歴史を知ったのは20歳を過ぎてから。
口調→
「ピオニー様!!!!危ないっ!!!!」
「この命、ピオニー様のためなれば…いつでも失う覚悟は在ります・・・・」
「・・・・・・、・・・・・」
「スコアなど・・・・消えてしまえば・・・・・いいのです・・・・そう、ですよね…ピオニー様…
そうすれば…貴方とあの人は結ばれていた・・・・結ばれているはずだった…」
「私は・・・・っ、私はあの人の代わりじゃない・・・・!私は私だっ!!」
「苦しい・・・・クルシイ・・・・私は・・・・ワタシハ・・・・・・・・・・ダレ?」
「い・・・・イヤッ!!!・・・・こな、いで・・・・・・見ない、で・・・・・・見ないで・・・・・・!!!!」
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