Topaz ~トパーズ~

侑乃&結佐 (12)
おもに、
夢小説・日記・バトン・絵 など

お気に入りに登録する
ミニメールを送る
友だち申請をする
category_icon 全体表示 (173)
category_icon 雲雀 夢小説
category_icon 骸 夢小説
category_icon ベル 夢小説
category_icon 獄寺 夢小説
category_icon ツナ 夢小説
category_icon バジル 夢小説
category_icon もしも… シリーズ
category_icon 沖田 夢小説
category_icon メル画
category_icon イラスト
category_icon ラクガキ
category_icon 頂き物 
category_icon 捧げ物
category_icon 絵チャ
category_icon 記念絵
category_icon 合作
category_icon 報告
category_icon 戯言
category_icon バトン
category_icon 掲示板
past month2010 02past month
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28
最新コメント arrowもっと見る
お気に入り arrowもっと見る
ブログデータ
今日の訪問者数 1
昨日の訪問者数 10
累計の訪問者数 13706
総記事数 173
総コメント数 666
総スクラップ数 0
総トラックバック数 0
お気に入りに登録された数 0
2008年04月16日開設
RSS 1.0 RSS 2.0 ATOM 0.3
category_icon 雲雀 夢小説 カテゴリ内の
雲雀・・・・4(お化け屋敷から出てきましたよ・・・・) | 雲雀 夢小説 2008/12/15 06:19
http://myhome.cururu.jp/topaz777/blog/article/61002499074

「う・・・な・・・なんであんなにお化け屋敷は怖いんですか・・・・?」

 

はい、現状報告:お化け屋敷から出てきました。・・・天が雲雀に抱きついてます。

 

「・・・怖かったの?」

 

僕は満足だよ。君の怖がる顔も見れたことだし。

 

「は・・・はい・・・・とても・・・」

 

まだ抱きつかれたままなのが気になるけど・・・・別にいいや。僕にとっては嬉しいことだし・・・。

 

「あ・・・あの、さ・・・・最後に、観覧車、乗りませんか・・・?」

 

おずおずと聞いてくる。

 

「いいよ。」

 

観覧車、か。

 

    *   *   *

 

「・・・夕日が綺麗ですね・・・。」

「・・・・そうだね」

 

この状況は一体・・・二人、きり・・・

 

「これで、思い残すことはもう、ありません。・・・・・今まで、ありがとうございました・・・。」

 

思い残すこと・・・?今まで・・・?何を言ってるんだい?

 

「・・・・・何言ってるの?」

「・・・・・・これで、もう雲雀さんに会わなくても大丈夫、だと思います。だか、ら・・・」

 

何、それ。・・・・・・もう僕のことはどうでも良くなったの?

会わなくても大丈夫って何?会わなかったら僕のほうがどうにかなってしまう―――・・・

何で・・・・・・・・・・・・

 

「何・・・それ」

「・・・雲雀さん、私が応接室に居ると邪魔なんですよね?だから、もう二度と、行かないようにしますから・・・。」

 

あの小さな呟きは、聞えなかったようだ。

 

「だから、「何言ってるの?」っ・・・・・」

 

強く、言ってみる。天は黙り込んだ。

 

 

言いたくなかった。言いたく無かったよ。

 

「一人で決めないでよ。僕に許可なく離れていくことは許さないよ。」

「そ、それってどういう」

 

でも、いわないと。

 

「・・・君は僕のだから。」

 

「っ・・・・・・・・・・/////////////////////」

 

かぁぁぁぁぁっと本当に音がするようなかんじで、真っ赤になった。

 

「だから何処にも行かないでよ。」

 

これからもずっとぼくのだからね?

 離れたら許さない。

  約束だよ?

 

ずっとそばにいてよね。

 

                                -END-

 

 

もっと続いてたけど・・・つかれた。

うちきったみたいになったー・・・・

あ、お久しぶりですー

存在覚えてますかー?

赤月侑乃ですよー?

でも今日学校だし、時間ないんでこれでお暇させていただきます。

さよーならー!

                                 by.侑乃

コメント(2) 印刷
雲雀夢小説・・・・・3 | 雲雀 夢小説 2008/08/28 04:52
http://myhome.cururu.jp/topaz777/blog/article/61002298463

 遊園地(雲雀夢)

 

「雲雀さん!早く行きましょう!」

 

とても楽しそうだ。見てるこっちも楽しくなってくるような、そんな笑顔。

 

「あ、私、入場券買ってきます!」

 

繋いでいた手を離す。まだ離したくなかったけど。

 

「・・・・・・・・僕も行くよ。」

 

天には聞えていないようだった。君の手が名残惜しい僕は、後を追いかける。

 

「えっとー・・・入場券とフリーパス2つ。」

「○○○○円です。」

 

ちょうど、入場券(とフリーパス)を買っているところだった。

 

「僕が出すよ。」

「え?雲雀さん、いつの間に来たんですか?私が出します。だって・・・・私が無理に頼んだんですから・・・」

「僕が出す。」

「え、でも、それは悪「いいから」・・・・は、はい・・・有難うございます。」

 

天は、ペコリと頭を下げた。・・・この仕草も可愛い。

 

「じゃあ行こうか。」

「あのぅ・・・・」

「何?」

 

しばらく間が空いて、

 

「何でまた手を繋いでるんですか?」

「さぁ?何でだと思う?」

 

まだ、手を離したくはなかったんだ、とは言えないよ。

 

「・・・?」

 

なにその反応・・・。

 

「まぁいいです・・・。ジェットコースターにでも乗りません?」

 

・・・いきなり?

 

 「行きましょう!」

 

ぐいぐいと手を引っ張られる。

 

「ねッ!雲雀さんっ!やっぱり、あれ乗りたいです!あれ!」

 

天が指を指したのは・・・・

 

「あのぶーんってパーンってなるやつ。」

「・・・バイキング?」

「そう!多分それです!」

 

 

 

・・・その後も絶叫系の乗り物に乗り続け、少し疲れてきた頃・・・・・

 

「あ・・・私ののりたいものばかりのってます・・・あのっ、何か乗りたいもの、ありますか? (あ、雲雀さん、とっても涼しそうな顔してるです・・・あぁいうの、苦手ではないみたいですね。)」

 

と、乗りたいものを初めて聞かれた。

 

「ないわけじゃないよ。」

 

と曖昧な返事をかえす。

 

「じゃあ、それに行きましょう!それは、なんですか?」

「・・・・・お化け屋敷。」

 

ぴたっと天の動きが止まった。

 

「え・・・お化け屋敷ですか?」

「・・・もしかして、怖いの?」

「いや、そんなわけ無いです!ありません!断じて!!」

 

図星みたいだね。君の怖がる顔を見てみたかったんだ。今までそんな顔を見たことが無かったからね。

 

「意地張らなくていいよ。」

「うぅ・・・・」

「行こうか。」

「で・・・でもっ・・・私・・・ああいうの嫌いなんです・・・。」

「行こう。」

「は・・・はい・・・うぅぅ・・・」

 

半分引っ張りながら、お化け屋敷の前まで来た。

 

「あっあのっ・・・本当に入るんですか・・・?」

「うん。」

 

おびえた顔も可愛いと思えてくるのは変なのだろうか

 

「もちろん。行ってくれるって言ってたよね?」

「言いましたけど・・・・怖いものは怖いんです・・・・」

 

何だかいじめたくなるんだよね・・・。こういうのが好きな子をいじめたくなる気持ちなのかな・・・

 

「手を繋いでいればいいんじゃない?怖くなくなるかもしれないよ?」

「・・・手は何故か、ずっとつないでましたね・・・・・」

「・・・・・・」

 

そういえばずっと乗り物に乗ったりするとき以外、手を繋いでいた。

・・・今も、そう。

 

「・・・・行こうか。」

「え・・・引っ張らないでくださいっ・・・・」

「別にいいでしょっ・・・・・///」

(い・・・今、雲雀さんの顔が赤いように見えましたけど・・・どうしたんでしょうか・・・)

 

「行くよ」

 

改めて考えてみると、とても恥ずかしいことをしてたんだね・・・。

 

「・・・はい」

 

 

 

 

 

 

 

うー・・・ここまでー・・・・

あ、ご無沙汰です。侑乃、です。

久しぶりに雲雀さんのを書いた気がするです。

雲雀さんじゃない!なんて言われても困ります。

では、また・・・

                                      侑乃

 

 

復帰ー。

コメント(7) 印刷
雲雀 夢小説・・・2 | 雲雀 夢小説 2008/06/16 03:22
http://myhome.cururu.jp/topaz777/blog/article/61002150699

・・・こんばんは。

ちょっと後で愚痴るかもしれません・・・・・

とりあえず夢小説・・・・・・・・・・・・

 

キャラ崩壊注意・・・

 

日曜日(雲雀 夢)

 

「遅いよ」

「え?あっあれっ?げっ幻覚ですかっ?私の家の前に雲雀さんがい・・・ってどうしたんですかっ!?手、繋いでくれるんですか?」

 

無言で頷く。・・・顔が赤くなったりしてないかな・・・

 

「どっどうも・・・(なんだかデートみたいです・・・)」

 

あの子の手を握って、自分の顔が少し赤くなった気がした。

 

「じゃあ行こうか」

 

その赤くなった顔を見られないためにも早足で歩きだす。

 

「はいっ!」

 

駅まで歩いていく。駅には人ごみが・・・・

 

「群れてるね」

「はい・・・・故意にそうしているわけではな・・・・・って何持ってるんですかっ!」

「トンファーだよ。」

「見れば分かりますっ!危ないんでしまってくださいっ!」

「・・・わかったよ」

 

トンファーをしまうと、あの子はホッとした様で、安堵の息をもらした。

 

「ねぇ、君は「その君っていうのは止めてもらっていいですか?」・・・じゃあ、なんて呼べばいいの?」

「・・・・・名前言ってませんでしたか?」

 

言ってたよ。でも恥ずかしくて呼べないんだ。

しばらく経つと、あの子は諦めたようで

 

「・・・・・・・・・天って呼んでもらえるとうれしいです」

「分かった。じゃあ、天」

「はっはい・・・あ、改めて呼ばれると恥ずかしいです・・・///」

 

僕だって恥ずかしいんだけど。

 

「もういいや」

「・・・そうですか。あ、電車来ました!」

 

 

 

 

 

とりあえずここまで・・・。

 

 

   ・・・少し愚痴るのか、謝罪なのか・・・・

 

とりあえず、昨日、そして一昨日のことで迷惑受けた方、すみません。

名指しで謝れるのは柚癒、癒奈・・・そして結佐・・・すいません。

事情説明してみます・・・・

一昨日、京都へ、ボンゴレリングのガチャガチャ探しに行ったんです。

結佐と一緒に。・・・無かったんですけど、そこは問題ではないのです。

自転車・・・置いて帰らせられました。

乗って帰る、って言ってたんだけど・・・・

で、帰ったら怒られました。

自転車、昨日取りに行け、と言われたんで取りに行ってました。

ちゃんと帰ってきていれば良かったのでしょうが・・・・

そういうことで、昨日アニメイト行けなかったんですよ・・・・

本当にすみませんでした・・・。

殺意わいた・・・か。

殺したかったら殺してくれ。

俺は今はいつ死のうとかまわないかもしれない。

実際、死んでもいいや・・・とか死にたいとか考えてるやつだから。

元々なんだよ・・・。

 

では、また・・・・

                                侑乃

PS.ついでだから言っておこう・・・・月夜見じゃもう無いんだが・・・まあ、いいや。

 

はい、復帰ー

 

コメント(2) 印刷
雲雀 夢小説・・・・1 | 雲雀 夢小説 2008/05/28 03:50
http://myhome.cururu.jp/topaz777/blog/article/61002116577

おはようございます(?)侑乃です。

今回は、テスト勉強の息抜きに、思いつきで書き始めた雲雀さんの夢小説を書いてみたいと思います。

最近、書いてなかったんでね。

前から書き溜めているヤツよりは、読みやすい・・・・はず。

・・・では、どうぞ!

 

 

 

「あ、雲雀さん!やっと来たんですね!」

 

応接室へ行くと、いつものようにあの子がいた。

 

「・・・なんでここにいるの?何か用?」

「用はないです。でも、雲雀さんが来るのを待ってました!」

 

今日も元気そうだ。

 

「じゃあ、出てってよ。」

「えぇー・・・・・嫌!嫌ですっ!」

「何で?」

「何でって・・・そのぅ・・・・理由はないです・・・はい・・・・」

 

という、いつもの会話が繰り広げられていた。

 

「・・・・・・私、邪魔ですか?」

「うん。」

「・・・・・・・トランプをして、雲雀さんが勝ったら、私はもう二度とここに来ません。私が勝ったときは・・・・・・後で考えます。」

 

何でそうなるの?二度と来ない、って・・・・それは僕に負けろと言っているの?

「二度と来ない」その言葉は、ずいぶん僕を困らせることになった。

この勝負はしたくない、と言えばこの気持ちを言うことになりそうだ。

・・・・まだ言いたくはない・・・・

 

「・・・いいよ。」

「じゃぁ、ババ抜きしましょう!」

 

    * * *

 

「あ、私・・・勝ったんですよね!やったぁ!」

 

・・・・よかった。これで君と離れずに済む。

心の中で安堵の息をもらす。

 

「あの、さっきの条件のことなんですが・・・一緒に遊園地に行ってもらえますか?」

「・・・・それって拒否権ないよね。」

 

まぁ、あっても君となら行くけどね。と、心の中で呟いた。

 

「はい。・・・今度の日曜日でいいですか・・・?」

 

 

一応、続いています。テスト週間は小説などがよく進むんですよねぇ・・・・

・・・前に書いてたむっくんのは、一時休止状態です。ネタが・・・・(泣)

ネタ、こっちにまわしたんで・・・・。

まだ、少し眠いです・・・・

 

 

あぁ、

復帰作業続行中の侑乃。

コメント(2) 印刷
| 1 |
TOP