どもども、紙飛行機作りには結構自信がある つっぴδ。です。
学校では幼い事に「紙飛行機」が先週まで流行っていました。
1人がちょっと紙を折りたたんで飛ばしただけで、約10人弱がそれに嵌り、休憩時間中には紙飛行機が教室を縦横無尽に飛び交いました。
さすがに、先生におとがめを受けて幼くて、尚且つ「危険」だと言うことが分かったようです。そして今週からは紙飛行機が運航を停止しました。
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ところでそろそろレビューの内容に触れようと思います。元々母は江原啓之の主張がとても好きです。と言うことは、スピリチュアル的発想を面白く思うのでしょう。自分はあまりこういう本は苦手ですが、本自体大体苦手です。
よく行く文庫店で母は何か読書するために2冊、先生の語りかけの形式の本
を買いました。そして、1つはこの私に授けました。しょうがないので、内容を読むことにしましたが、文学者ではないので普通の文学作品を読むよりは難しくないので結構読み進めました。
でもそれは一定期間のみで冬休みのことだけだったのです。読書をする時間もなくなってしまいました。そして、いつの間にかその本はいずこ?
一度母に返した感じがしたのですが、実は一度も返してはいなかったのです。
そして母は再びその本(レビュー)の存在を思い出しました。2つの本の内1つを見つけましたが、勿論もう一つの所有は俺?と決定付いていました。でも自分は持っていないので、母はその日から毎日毎日探しております。
それにしても始めての「レビュー」でした。
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