和光市駅で工事中
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前回の予告で少しご紹介しましたが、和光市駅では現在、天井部分に鉄骨が組まれ
天井が低くなっています。その様子を紹介いたします。
この画像のように鉄骨が組まれ、天井が迫ってきています。
もともと天井が高い駅のため、結構圧迫感があります。
こうなってしまっているのは志木・川越市方面の1・2番線だけで、
写真右側の3・4番線(池袋・新木場方面)はすっきりしています。
これにあわせてか、1・2番線では看板やスピーカーにマスキングがなされています。
発車メロディースイッチもテープでマスキングされています。
この工事で架線柱が茶色になりました。
と思っていたら、現在は白色になっています。
さび止めだったのでしょうか。
架線柱が白色になりましたが、まだ鉄骨は外されていないので
この先も工事は進みそうです。
小竹向原駅に謎の装置設置
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様々な場所で工事が着々と進む有楽町線と副都心線ですが、
このたび小竹向原駅に謎の機械が設置されました。
赤く丸で囲った場所です。
何やら縦長の機械が設置されています。
今までは何もなかったということで一応、ご覧下さい。
こちらがその機械です。
後ろから蛍光灯で文字を照らすタイプではなく、
LEDで表示する電光掲示板タイプです。
電光掲示板のため何が表示されるのかは不明です。
こちらは3・4番線の千川寄りです。
同じ機械が手前と奥に計二台設置されています。
西武線車両にコーポレートシンボル表示 ----------------------------------------------------------------------------------------------
西武鉄道ではこのたび各車両にコーポレートシンボルを表示することになりました。
最後にそれをご紹介します。
コーポレートシンボルは車両端の乗務員室横に貼られています。
東葉高速鉄道と同じような感じです。
既存の車両に行われており、6000系も例外ではありません。
そうなると今までの野球ボールのような社章が表示されている車両は
どうなるのでしょうか?
(なお、西武鉄道の社章のモチーフは野球ボールではありません。お間違えなく…)
西武鉄道からのプレスリリースは こ ち ら をご覧下さい。
(PDFですのでご注意)
次回は新線池袋駅の続報をご紹介いたします。
ホームドアの非常ボタン付近にご注目…
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